プロフィール

pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


最新記事


最新コメント


月別アーカイブ


カテゴリ


リンク


カレンダー

06 | 2017/07 | 08
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -

今日は暖かく暖房が要りませんでした。
先週の金曜日だったと思うのですが、この冬に寒くなってから買った小さなファンヒーターが壊れました。

エアコンに何かしてある様なので使いたく無く、安い物を買ったのもいけなかったのでしょう。
掃除をしないで使っていたのも原因かも知れません。

しかし、被害者の電気に関する物は悉く加害者に介入されています。

保証期間内ですが、たぶん聞いても私の使い方の所為にされるでしょう。
修理代を払うよりも、買った方が安いと思います。
安物買いの銭失いとは、よく言ったものです。

I市の一戸建てに住んでいた時から気が付いていました。
座椅子に座り、背凭れにもたれると何かの合図をします。
背中を離すと、又何らかの音を立てます。

初めは頭の位置を確認しているのかと思いました。

実験してみると、寄りかかる度、起きる度に音立てをしているので、頭の位置ではありません。
座椅子に何か仕掛けてあるのでしょうか。

今日も一日中、首から背中全体に照射され痛くて動きません。
朝起きた時は心臓を狙っていたらしく、左胸部痛でした。
足先も朝から熱くされ、筋肉もピクピクとしています。

心臓加害も、マイクロ波照射も度々。
偽ヘリの音がするので録音しようとすると止め、レコーダーを切ると又ヘリ音!
サイレンは、しょっちゅう小さな音で鳴らしていました。


今日のニュース CNN.co.jp より抜粋

マレーシア機、消息不明から2年 機長犯人説を検証する

2016.03.08 Tue posted at 18:04 JST

(CNN) 乗客乗員238人を乗せたマレーシア航空370便が消息を絶ってから、8日で2年。その真相をめぐって新たな著書を出したCNNの航空分野担当、リチャード・クエスト記者が、「機長の犯行」説などについて論評する。

マレーシア航空機のなぞは今も解決していない。消息を絶った真相については、大きく分けて2つの説がある。

ひとつ目は、同機を操縦していたザハリエ機長(53)が機体を乗っ取り、乗客乗員もろともインド洋南部に突っ込んだという説。

もうひとつは機体に何らかの故障が起きたという説だ。私はこちらを支持している。

故障説によると、機長はマレーシアへ引き返そうとしたが操縦不能の状態に陥り、機体はそのまま飛び続けた可能性がある。あるいは墜落を覚悟した機長らが、地上の被害を避けるために海へ突っ込む英断を下したとも考えられる。

私が機長の犯行という説に同意できない理由はいくつかある。

パイロットの自殺は極めてまれだ。最も近い例では昨年3月、独ジャーマンウィングス航空機の副操縦士が機長を操縦室から締め出し、機体を急降下させて墜落させた。

この例のように計画的だったかどうかにかかわらず、自殺者が事前に周到な計画を立てて通信機器を全て切ったり、各国のレーダーを巧みに避けて飛んだりするとは考えられない。ただ機体を乗っ取って墜落させるだけだ。マレーシア航空機はこのパターンに当てはまらない。

ジャーマンウィングス航空の墜落では、副操縦士がかねて心身の不調を抱え、病院を転々としたり、インターネット上で自殺の方法を調べたりしていたことがすぐに明らかになった。アパートの部屋には、乗務禁止の診断書が破り捨てられていた。

しかしマレーシア航空機に関しては、一部のうわさや仮説以外になんの証拠もない。

機長は非常に長い経験を持つベテランだった。この日に組んでいたハミド副操縦士(27)は新人で、別会社のパイロットと婚約していた。

マレーシア当局が1年後に発表した調査報告書にも、機長は高いストレス対応力を持ち、生活が変化したり人間関係に悩んだりしている形跡もなかったと書かれていた。

もちろん、当局には同国出身パイロットの評判を落としたくないとの意図があった可能性も否定できない。しかしこの報告書以外に確かな情報はないのが現実だ。

機長が最後に故郷のペナン島上空を一周したという話や、レーダーを避けるために高度やルートを何度も切り替えたという話も飛び交ったが、どちらも事実でないことが判明している。

タイやマレーシア軍が当時レーダーで機体の姿をとらえながら、無視していたことも忘れてはならない。計画的な犯行だった場合、レーダーの担当者が見過ごしてくれる可能性にかけていたとは考えられないからだ。

技術的な議論は専門家に任せるとしても、我々は事実に即して考える必要がある。その事実とは、機長の犯行だったことを示す証拠がないということだ。

抜粋終わり


2015.10.02の記事に、スマホで航空機ハイジャック可能、ハッカーが披露を引用させて頂きました。
遠隔操作の出来る航空機が有るという事です。


スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿



管理者にだけ表示を許可する

 | ホーム |