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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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被害ノートを書くのが遅れていて、今日は先日記事にした父と同居しようと思っていた家に車がぶつかったと警察から電話が来た日をレコーダーを聞きながら書いていました。

この日も深夜0時過ぎに布団に入りましたが、その時から異常でした。

ベランダで音がしているのはいつもの事ですが、何とも表現仕様の無い変な音が沢山入っています。
深夜に「カーカー」とカラスの鳴き声!

これは珍しい事ではありませんが、朝食を食べ始めると「ウ~カンカン」。

11時半頃から大きな飛行機、ヘリの音が始まり、19時半までに11回。
小さな音は録っていませんので、実際に聞いている音は倍以上です。

シャワーに入って出た頃から「ピーポー」が小さな音でずっと鳴っていました。
この様な時は何かあると思ったら、玄関のドアを開けた時は分かる様にと貼ってある、侵入防御の紙が切れていました。

お風呂場に入っている時に開けたのでしょうか…。
チェーンを開けて入り、閉めて出る時間は無いと思うので、ドアを開けたかったのでしょう。

何をしたのでしょうか!

この後、携帯の電源を入れると、警察と不動産屋さんからの留守電が入っていました。
留守電を聞き始めると「ウ~」、不動産屋さんと話していると消防自動車の「カンカン」。

I市の火災予防月間だそうで、私のタイミングに合わせてカンカンとやっています。
一戸建ての時には、近隣が拍子木を叩いていました!

今迄住んだ所は、年末の火災予防週間の時だけ、消防車が回っていました。

警察に電話をしていると「ピーポー」を小さく鳴らしていました。
担当の人が出ているので折り返し電話をすると言われました。

折り返しの電話が来て話していると、私の生年月日や年齢を聞きます。
何故必要なのか等の質問をしていると「ピーポー」を大音量で鳴らし、相手の声が聞えない程でした。

この後もパソコンでメールを打っていると「ピーポー」、声立てで子供が遊んでいる声が21時過ぎに入っています。
以後、また0時過ぎに布団に入っても異常な時が続きます。


今日のニュース 東京新聞 TOKYO WEB より抜粋

不正名義車、13府県で犯罪 事故補償されない恐れ

2016年3月9日 夕刊

同一人物が名義人になっている自動車が千六百台出回り、うち百十台が関東を中心とした十三府県で殺人などの犯罪に使われていたことが、警察庁などへの取材で分かった。自賠責保険に加入せず、事故を起こしても被害者に補償できない恐れがあるため、同庁は国土交通省と再発防止策を協議している。

不正名義車
不正に名義変更した車が販売されていた中古車販売会社=茨城県八千代町で

 購入者は、住民票や印鑑証明書がなく、通常ルートでは車を買えない外国人が多いとみられるが、実際の所有者が誰なのか把握できていない。

 警察庁によると、不正名義の車の流通は、昨年十一月に埼玉県警が逮捕した茨城県下妻市の無職の男(44)=電磁的公正証書原本不実記録・同供用罪で公判中=ら四人の捜査で浮上した。

 車の名義変更には通常、車庫証明を国交省運輸支局に提出する必要がある。ただ、車庫証明は青空駐車を防ぐのが目的で、道路に駐車する余裕のある「村」は例外として原則不要。男の自宅は下妻市の旧村地域にあり、不要だった。

 これに目を付けた男は、スリランカ人の中古車販売業者二人=同罪で公判中=と共謀して二〇一四年ごろから、中古車オークションに参加して五万円程度で仕入れた中古車を次々と自分名義に変更し、三十万円程度で外国人らに転売。他にも名義貸しを重ね、最終的に自分名義の車は千六百台に上るという。

 オークションは落札後に名義変更が必要なため、男が名義貸ししたとされる。

 警察庁が全国の警察に照会したところ、一四年八月に埼玉県警が逮捕したカメルーン人窃盗団の逃走車両や、外国人同士の殺人事件、ひき逃げ事件など、茨城で五十台、埼玉で十九台、栃木で十七台と十三府県で百十台が犯罪に使われていたことが判明した。捜査関係者は「こうした車は追跡捜査が難しく、テロなどに使われる恐れもある」と指摘する。警察庁は四月までに、この男が名義人になっている車の情報を全国の警察に提供し、違法行為があれば取り締まる方針だ。

◆税2000万円滞納 行政チェックすり抜け

 自分名義で千六百台の車を売っていた男は、名義人が毎年納める義務のある自動車税を二千万円も滞納していた。

 だが、行政のチェックはすり抜けていた。管轄する茨城県筑西県税事務所の担当者は「常識的におかしいとは思ったが、犯罪に使われるとは分からなかった」と話す。

 警察庁は、この男の名義以外にも不正な名義の車が流通しているとみており、一度に大量の名義変更を申請できないような仕組みづくりなどを国土交通省と協議している。 (井上真典)

抜粋終わり 下線は私


この様な車が、カルト№を付けて付き纏っていそうですよねぇ。
税金を滞納しているそうですが、被害者が滞納すれば情報は全て盗んでいるのですから、直ぐに税務署が来そうです。


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