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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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睡眠を妨害されるという被害は、被害に気付かされる数年前から遭っていました。
寝付きが悪くなり、なかなか眠れなくなりました。
寝汗も酷くなり、今思えばマイクロ波を照射されていたのでしょう。

一戸建てに引っ越してからは、深夜に起こされる様になりました。
大体は2時か3時、酷い時は1時間毎に起こされました。

一戸建てを取り壊すので出るという事が決まった辺りからか、眠らされるという被害に遭い始めました。
録画した被害動画をチェックしていると、ウトウトと眠らされてしまう事が多くなりました。

このアパートへ引っ越すと更に酷くなり、お昼ご飯を食べた後辺りからウトウトさせられます。

夜はパソコンをやり始めるとウトウト。
被害ノートを書いている時、パソコンで調べ物をしている時、ブログを書いている時等に眠らされています。

手にひび割れが出来るのも、被害に気付かされる前からでした。
指先、親指の爪の後ろが割れて、爪を短く切り過ぎるのが駄目なのかと思っていました。

公団に引っ越すと静電気が凄くなり、乾燥の為か手の甲まで割れて血がにじむ様になりました。
治りも悪く、人前には出せない様な酷さになりました。

この冬は、手の節の所が切れた様に何か所も割れています。
水絆創膏で保護をしますが、節で曲がる所なのであまり効果が無く、何度も塗っています。

水絆創膏を塗ろうとすると、バイク等の音を立てているので、何か狙っているのかも知れません。

これも、一戸建ての時からですが、家の中に何かを吹き込んだ様な音がレコーダーに入っていました。
夏でも、掃除をすると毛糸の繊維の様な物が沢山出て来て変だと思っていました。
今のアパートではグレーの粉の様な物が掃除機に溜まります。

何かの薬品の様な匂いがする事もあります。

エアコンのダクト、戸の隙間、お風呂場の窓はアルミを貼ってしまったのですが、それをサワサワと鳴らしているので、窓を開けて何かを吹き込んでいるのかも知れません。

昨日は、被害者の方と交流、おしゃべりをしてきました。
家を出た時には首を伸ばす事が出来ずに、変な格好で歩いて行きました。

外に居ると、首、背中の痛みも少し和らぎ、帰った時は見た目は普通だったと思います。

パソコンを始めた辺りから右の肩、暫くすると背中全体に照射され、今は全体が痛くなりました。
この様な事から、病気では無く加害によるものだと確信出来ます。


今日のニュース テレ朝news より引用

パイロット同士の言い争いが原因? ロシア機墜落(2016/03/28 18:47)

旅客機墜落は、パイロット同士のけんかが原因だった可能性が浮上しています。

 ロシア南部の空港で19日、旅客機が着陸に失敗し、乗客乗員合わせて62人が全員死亡した事故で、ロシアのメディアは機長と副操縦士が機首をどの程度、上昇させるかで言い争っているのがボイスレコーダーに記録されていたと伝えました。事故の調査はまだ続いていますが、メディアは言い争いが墜落の一因になったとしています。

引用終わり


旅客機のパイロットが、機が墜落するまで言い争いをするでしょうか?
日本でも、千葉、大阪で小型機が墜落しています。
テクノロジー犯罪は、様々な事が遠隔から行えます。



此処へ引っ越してから買い物に行かなくなり、食材も通販で買っています。
食べた物が体を作るという事で、色々調べました。
抗がん剤で癌は治らない。

病気にならないようにするには…。
自然治癒力で治すには、様々な方法があります。
自分に合った、症状に合ったものを探して試してみたいと思います。


分 子 栄 養 学 その1 より抜粋

分子栄養学の基本

分子栄養学というと堅苦しい響きですが、
簡単に言えば、食べ物にはいろいろな栄養が含まれており、
その栄養素をバランスよく摂ることで、
病気を予防する、または病気を改善するという発想に基ずく学問で、
「生化学」「分子生物学」の二つが合体し、分子栄養学になります。

栄養には三大栄養素といわれるものがあります。
タンパク質、炭水化物、脂肪です。
これは人が生きていくうえで土台となる栄養素です。
これらの栄養素は健康を保ったり、正常な新陳代謝を体内で行うために、
とても重要な役割を持つものなのです。
この三大栄養素に、ビタミンとミネラルを加えて五大栄養素ともいわれます。

分子栄養学では、これら栄養素のそれぞれの役割を最大限に把握し、
人それぞれ、身体の状況に応じた栄養素を吸収させ、
病気を予防することを目的としています。
同時に、病気になったときに、どういった栄養素の組み合わせが
その病気の治癒に役立つかをも考えていくものです。

分子栄養学は遺伝子の栄養学

平たく言えば、生物の生きるシステム(生命現象)を科学で解明して行くのが
分子生物学と生化学だといえます。
極端な言い方では「生きているというのは代謝である」となります。
代謝していないものは生きていない、
代謝がとまったときは死だということです。
そして、代謝を促してくれる酵素は、遺伝子ということになります。

遺伝子の最終的な分野にまでいくと、
人間も、大腸菌も、ウイルスも同じ遺伝子から
できているものだということになってしまいます。

ここで間違えないでほしいことは、
DNAが遺伝子であるということは、正確なことではありません。
DNAの中に存在する遺伝子は、たった5%しかないのです。
残りの95%を解明するのが、
生化学とか分子生物学になります。
この分野は1990年に入ったことから学問として伸びています。
それを基に栄養学で当てはめたらどうなるかというのが
分子栄養学で、よく言われるカロリーの栄養学ではなく、
分子レベルで考える栄養学です。

では、その分子とは何かですが、
分子は遺伝子という意味でDNAの分子を指します。
わかりやすくいうと、
遺伝子生物学、遺伝子栄養学というようになるわけです。

抜粋終わり


日本は食品添加物を世界一多く使っているそうです。
自給率はとても低いと思います。
食べる物を考えなければ医療費が更に増大して行くでしょう。


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