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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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アパートを出る事が決まった辺りから加害が酷くなりました。
エスカレートして行くばかりで、此処を無事に脱出出来るか分からなくなりました。

稲城市に住んで5年弱、思い浮かぶ事を残して置きたいと思います。

昨日から頭、首、背中、上腕が痛く、起きていても、寝ていても、何もしなくても痛い状態になりました。
これは加害による事は明らかで、私が場所を変われば痛くなる所が変わります。

何故、稲城市に引っ越したのか。

引っ越しを始めたのは被害に気付かされていない時ですが、隣の家で早朝から「南妙~」と一日中、毎日始めたからです。
その時は、嫌がらせをされているとは思っていませんでした。

その後、被害に気付かされましたが、その時の隣と階下も創価学会と関係がある人の様でした。
創価の会館がすぐ近くに有るのも、全く知りませんでした。

父が亡くなって、引っ越しを考えた時、創価の施設が無い所という条件で探して稲城市に決めました。
私がパソコンで必死に探していた時は、東京では稲城市と秋川市だけが候補地でした。

被害者である大家さんに、市役所の向こうに創価の施設ありますよと言われ驚きました。

私が長い期間パソコンで探していたので、パソコンを操作されたのかも知れません。
不動産屋も秋川市よりも稲城市を勧めました。

こうして誘導された所に住む事になります。
この時点では、その様な事は分かりませんでした。

私は今現在、テクノロジー犯罪、集団ストーカーを創価学会だけがやっているとは思っていません。
世界中に被害者がいますので、創価学会だけでは出来ません。


今日のニュース 東京新聞 TOKYO Web より引用

「軍事費の無駄を貧困や環境に」 「世界一貧しい」前大統領・ムヒカ氏

2016年4月7日 朝刊

◆安保法「大きな過ち」

 「世界で一番貧しい大統領」として知られる南米ウルグアイのホセ・ムヒカ前大統領(80)が初来日した。ムヒカ氏は六日、東京都内で一部メディアの取材に応じ、日本政府が憲法解釈を変更し、他国を武力で守ることを可能にした安全保障関連法を制定したことについて「日本が先走って大きな過ちを犯していると思う」と批判した。

 ムヒカ氏は先立つ記者会見でも「いまだに人類は先史時代を生きている。戦争を放棄する時が来たら、初めてそこから脱却できる」と指摘。「私たちには戦争を終わらせる義務がある。それは世界の若者が完成させなければならない大義であり、可能なことだ」と訴えた。

 ムヒカ氏は、世界で使われている膨大な軍事費について「軍備の拡張は世界的に大きな問題であり、経済的な観点からも非常に深刻なことだ」と憂慮。「軍事費で無駄遣いされているお金を貧困や環境問題の解決に使うべきだ」と述べた。

 また五十四年ぶりに国交を回復した米国とキューバによる交渉の裏で、オバマ米大統領のメッセージをキューバのラウル・カストロ国家評議会議長に託したエピソードを明かし、「私たちは平和に導くような解決策を模索しなければならない」と和解の大切さを訴えた。

 来日に際し、被爆地・広島を訪れることを自ら決めたというムヒカ氏は「広島には世界で起きた最も大きな悲劇の記録がある。人類がいかに残虐なことをできるのかが見えてくると思う。日本に来て広島を訪れないのは日本国民の皆さんに対して敬意に欠けるのではないか」と述べた。

◆幸せ追求 日本で絵本に

 ムヒカ前大統領が「世界で一番貧しい大統領」と呼ばれるようになったきっかけは、大統領在任中の二〇一二年にブラジルで開催された「国連持続可能な開発会議(リオ+20)」で行った演説だ。

 「貧乏とは少ししか持っていないことではなく、無限に多くを必要とし、もっともっとと欲しがることです」「乗り越えなければならないのは私たちの文明のモデルであり、見直すべきは私たちの生き方なのです」。ムヒカ氏は居並ぶ各国首脳を前に、大量消費社会やグローバリズムを批判し、世界の注目を集めた。演説は、日本でも子ども向けの絵本「世界でいちばん貧しい大統領のスピーチ」(汐文社)にまとめられた。

 「質素な生活は自分のやりたいことをする時間が増える。それが自由だ」。六日、報道陣の前に姿を見せたムヒカ氏は青いシャツにデニム、こげ茶色のブルゾン姿。ノーネクタイは大統領任期中も含め貫徹している。公邸には住まず、報酬の九割を慈善団体に寄付。現在も首都郊外の自宅で畑を耕しながら上院議員の妻と二人で暮らす。

 戦争やテロ、貧困や格差、気候変動や環境汚染などに関して、説くように持論を語ったムヒカ氏。「もはや一国で解決できる問題ではない。世界的な政治的決断が求められているにもかかわらず、私たちはそれを下せずにいる」

 何かを追い求め続けることに束縛され、本当の幸せとは何かを見失ってはいないか。ムヒカ氏は問い掛ける。「世界は多くの富を抱え、技術も進歩した。しかし、資本主義は盲目で、だれもそれをとめることはできない。それが資本主義の『美しき悲劇』だ。私たちは幸せに生きているのだろうか」 (近藤晶)

 <ホセ・ムヒカ氏> 1935年、ウルグアイの首都モンテビデオ郊外の貧しい家庭に生まれた。10代から政治活動を始め、60年代初期に当時の独裁政権に対抗するゲリラ組織に参加。投獄は4回、72年の最後の投獄は約13年間に及んだ。94年に下院議員に選出。農牧・水産相を経て、2010年に大統領に就任。13、14年にノーベル平和賞にノミネートされた。15年、任期満了で大統領を退任した。

引用終わり 下線は私


何故戦争を止められないのでしょうか。
戦場へ行き、生き残って帰還した方達の中に、後遺症で苦しむ方、自殺される方が多くいらっしゃいます。


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