プロフィール

pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


最新記事


最新コメント


月別アーカイブ


カテゴリ


リンク


カレンダー

08 | 2017/09 | 10
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

科学、物理は大変苦手です。

テクノロジー犯罪が遠隔からの電磁波照射によって行われているという事は、被害者の会で知りました。
電気が通じている物からは、全て電磁波が出ているそうです。

日本は電磁波の規制が、他の先進国に比べて緩いと言われています。
後進国です。

私が照射されているのは、規制云々に関係なく、科学技術の悪用ですが、国民の皆様に、電磁波は病気を引き起こす可能性のあるものと認識して頂く、興味を持って頂く為に、未来の為に、考えて頂きたいと思います。


電磁波とは Wikipediaより

電磁波(でんじは 英: electromagnetic wave)は、空間の電場と磁場の変化によって形成される波(波動)である。いわゆる光(可視光線)や電波は電磁波の一種である。電磁放射(英: electromagnetic radiation)とも呼ばれる。現代科学において電磁波は波と粒子の性質を持つとされ、波長の違いにより様々な呼称や性質を持つ。通信から医療に至るまで数多くの分野で用いられている。

マイクロ波

高強度のマイクロ波には、電子レンジと同様に熱を生じるため生体に影響を与える可能性がある。このため、携帯電話などの無線機器などでは、人体の電力比吸収率(SAR: Specific Absorption Rate 単位は[Watt/kg])を用いた規定値が欧州の国際非電離放射線防護委員会(英語: International Commission on Non-Ionizing Radiation Protection)やアメリカ合衆国の連邦通信委員会などでは決められているほか、日本では国際非電離放射線防護委員会(ICNIRP)の電波防護ガイドラインに基づき周波数 300 GHz (波長 1 mm)までの電波について、人体への影響を評価している。

世界保健機関による2011年時点での公式見解

2011年5月31日、WHO(世界保健機関)のIARC(国際がん研究機関)は、携帯電話の電磁波と発がん性の関連について、限定的ながら「可能性がある」とする分析結果を発表した。携帯電話を耳にあてて長時間通話を続けると、「脳などの癌を発症する危険性が上がる可能性がある (Group 2B)」とし、癌を発症する危険性を上げないための予防策としては、マイク付イヤホンを使用することを挙げた。作業部会のジョナサン・サメット (Jonathan Samet) 委員長は「神経膠腫(しんけいこうしゅ=グリオーマ = 脳のがんの一種)や、耳の聴神経腫瘍になる危険性を高めることを示す限定的な証拠がある」とした。なお、IARC 幹部は、文字のメールを打つ形での携帯電話の使用[注 5]は、発がん性との関連はないと説明した。


大久保貞利氏著「誰でもわかる電磁波問題 

高周波の規制値比較
中継基地局からの電磁波規制 高周波の規制値について(国際比較)


国名等

規制値

備考

スイス
4μW/cm2
連邦政府が2000年2月より
イタリア
10μW/cm2
 
ロシア
2.4μW/cm2
 
中国
6.6μW/cm2
 
ICNIRP
450μW/cm2
 
日本
1000μW/cm2
1.5GHzの場合
ブリュッセル
2.4μW/cm2
予定
ザルツブルグ
0.1μW/cm2
オーストリア(提案中)
フォローゲン州
0.001μW/cm2
オーストリア(提案中)
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿



管理者にだけ表示を許可する

 | ホーム |