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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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昨日は、コメントの保存先を探していて遅くなってしまい、書こうと思っていた事が書けませんでした。

集団ストーカーの被害者だと気付かされてから、ずっと疑問を感じています。
何故、私がターゲット(TI)なのか。

この犯罪が利権がらみのビジネスとして存在している事は理解出来ますが、それでは私がTIだという理由にはなりません。

誰でもいいから、戸籍のページでもめくって、鉛筆が指した人をTIにした訳ではないでしょう。

私は、お金持ちではありません。
頭も良くありません。 何かのアイデアを持っている訳でもありません。
才能がある訳でもありません。
活動家でもありません。

沢山の被害者の方が、TIにされた理由を考えています。

恨みから。
妬みから。
TIには知らないうちに保険が掛けられ、その保険金を狙っている。
戸籍を狙っている。
日本人のDNAを狙っている。

私に当てはまらないのは、妬みからだけです。
他人から羨ましがられる様な事は、無いと思います。

加害者に質問です。

何故、いつから、誰が、私をTIにしたのか。
自分でブログを書き始めたので、もしかしたら返事が返って来るかもと思いました。


昨日のニュース CNN.co.jpより抜粋

ワシントン(CNN) 米司法省は3日、批判の多い携帯電話を通じた当局の捜査手法について、新たなガイドラインを発表した。
問題の手法とは、基地局のふりをして携帯電話をだます「スティングレー」と呼ばれる装置を用いたもの。利用者に気づかれずスティングレー経由で通話や通信をさせることで、現在地や通話トラフィックといった情報を集めることが可能になる。
米紙ウォールストリート・ジャーナルは昨年、米連邦捜査局(FBI)が国内上空でスティングレーを搭載した航空機を飛ばし、携帯電話情報を集めていると報道。これを受け、スティングレーは強い批判を集めてきた。
今回、発表されたガイドラインでは、事前に令状を取ることや、どのようなデータをどれくらいの期間にわたって収集するか、範囲を決めておくことがスティングレー使用の要件と定められている。
もっとも抜け穴もある。「緊急」または「例外的な」状況では令状なしの使用が認められているのだ。
イエーツ司法副長官は3日の記者会見で、スティングレーは捜査上欠かせないツールだと述べた上で、新しいガイドラインでは人権侵害への懸念に配慮し「正しいバランスを取るよう努力した」と胸を張った。
司法省によれば、スティングレーで収集される位置情報はGPSデータではなく携帯電話の電波の方向だけだという。また、通話相手の番号は分かるものの、通話やメールの中身、使われたアプリのデータは収集できないという。

抜粋終わり


どんな物でも、悪用すれば被害を被る人が出て来ます。
法律を作っただけでは、犯罪は無くなりません。
法律よりも簡単な、自分がされて嫌な事は、他人にはしない!
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