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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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今日は起こされてラジオをつけると5時16分と言ったので、直ぐに起きました。

食事を終わり、シンクで食器を洗っていると首、背中に照射、痛くて動けなくなります。
朝に必ずやる事が終わると、そこで動きを止めたいようです。

起きて少し片付け、また横になる一日でした。
土曜日でも小学校は朝から何かやっています。
お昼の支度を始めるとアナウンスを始め、毎日何のイベントでしょう。

声立て、笑い声立て、騒音走行音。
ベランダでガタガタはいつも通りでしたが、今日は小学校に面した壁でも、擦る様な凄い音が午前と午後にしていました。


アパートに引っ越す当日、何をやっても待たされる事が多いのに、引っ越し業者は30分位早く来ました。
当日に荷造りする物が終わらない内に来ました。

被害ノートやメモリカード等、無くなると困る物を被害者の車で運んで頂く様に頼んでいました。
こちらは車が混んでいるとの事で、1時間位遅くなりました。

アパートには大家さんに居て貰ったので、引っ越し業者の運んだ物は受け取って貰いました。

被害者の車を待っている時、エアコンの取り付け業者から電話が入りました。
アパートに住む本人が居ないので、エアコンを取り付けられないと…。
アパートの大家が居るので付けて欲しいと言いましたが駄目でした。

大家さんの御主人がエアコンを買った会社に連絡を入れて、やっと当日に取り付けが出来ました。

すったもんだの末という感じでしたが、取りあえず全て運び、片付けは少しずつやろうと思いました。

この時には分かりませんでしたが、今になっても出て来ない物が2点あります。
此処は家宅侵入も酷く、その後も無くなっている物があるので、引っ越し業者とも言えないのですが…。

壁紙張りに通っている時から近隣の待ち伏せ、付き纏いが多く、細い道にも車がギッシリと並んでいました。
その為、初めから雨戸は閉めきっていました。
音はほとんど気にならず、大家さんが来ては作業を続けていました。

身体攻撃もそれ程酷くはありませんでした。

ブログを書き始め、8月の17日に車の走行音が酷いと記事にしています。
レコーダーに深夜の音の記録を始めました。

走行音はどんどんと酷くなり、被害届を出せるレベルの騒音になりました。
それをノートに書くと、鳥の大騒ぎと共にベランダでガタガタと大きな音を立てる様になりました。

飛行機、ヘリ、軽飛行機の音もどんどん増え、家の中がビリビリと共振する音も増えました。

大家さんが鳥の巣があると言っていましたが、東西に鳥自身が巣を作ったのでしょうか?
大風にも、大雨にも、いつも通りの鳴き声立てです。
昨日、大家さんが見えた時には台所の窓の前に死骸があったそうです。



今日のニュース msnニュース より引用

26歳のカメルーン代表選手、ピッチ上で突然倒れ死亡

【AFP=時事】サッカーカメルーン代表のパトリック・エケング(Patrick Ekeng)が6日、ルーマニア1部リーグの試合中に突然倒れて死亡した。

 ディナモ・ブカレスト(Dinamo Bucharest)に所属する26歳のエケングは、FCヴィトルル(FC Viitorul)戦の後半25分ごろに、他の選手と接触することもなくピッチ上で倒れた。途中出場してから、わずか7分後の出来事だった。

 今年1月にディナモ・ブカレストに加入したエケングは病院に緊急搬送されたものの、救命措置もむなしく蘇生することはなかった。

 チームドクターは報道陣に対して、「1時間半ほど蘇生措置が行われましたが、成功しませんでした」と明かした。ディナモ・ブカレストのファンは、夜遅くに病院の外へ集まり、エケングの死に哀悼の意をささげていた。

 ディナモ・ブカレストのイオネル・ダンチウレスク(Ionel Danciulescu)理事は、エケングの死に衝撃を受け、2000年10月の親善試合で同クラブに所属していたカタリン・ヒルダン(Catalin Hildan)氏が死亡したことを思い起こしたと話している。

「信じられません。私とクラブ、そしてサポーターのみなさんにとって、これは悪夢です。あんまりだ。まるで、呪われているかのようです」

エケングは、昨年1月にカメルーン代表としてデビューを飾り、アフリカネーションズカップ(2015 The Africa Cup of Nations)にも出場。しかし、「不屈のライオン(Indomitable Lions)」の異名を持つカメルーン代表は、グループステージで敗退している。

 カメルーン代表は、2003年にも試合中に選手が亡くなる悲劇に見舞われている。仏リヨン(Lyon)のスタッド・ジェルラン(Stade Gerland)で行われたコンフェデレーションズカップ(FIFA Confederations Cup)のコロンビア戦で、マルク・ビビアン・フォエ(Marc Vivien Foe)氏が心臓発作に襲われ死亡した。

 サッカー界の最近の例では、昨年4月にベルギー・ジュピラーリーグのスポルティング・ロケレン(Sporting Lokeren)に所属するグレゴリー・メルテンス(Gregory Mertens)が試合中に心臓発作で倒れ、その3日後に亡くなっている。

【翻訳編集】AFPBB News

引用終わり


昨日も書きましたが、偶然が重なるという事がそれ程あるでしょうか。
亡くなられた方に、何かの共通項がないでしょうか。
放射能も心臓病を誘発すると聞いた事があります。

テクノロジー犯罪の被害者は、私と同じ様に心臓への加害を訴える方が多くいらっしゃいます。


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