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pgha1117

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しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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一昨日、昨日の続きです。


産経ニュース より引用

2016.5.8 01:12更新

【朝鮮大学校 60年の闇(下)】非公然組織メンバー育成 あらがえない宿命に悲哀

 朝鮮大学校文学部(現文学歴史学部)を卒業した男性は当時の校内に存在する奇妙な集団に気づいた。

 彼らは週に3、4回、放課後になると決まって姿を消す。全寮制で寝食をともにする仲間の不審な行動に興味がわいた。

 「お前たちは一体何をやっているんだ」

 「言えない」

 学費・寮費を免除されている「給費生」や、思想・出身成分に優れた「熱誠者」に限って隠密行動が目立つ。

 やがて男性は、彼らが空手やテコンドーの厳しい訓練に明け暮れていることを知る。女性の在校生もいた。

 「組織を守るためだ」

 メンバーの一人が存在理由について絞り出すように放った一言が今でも忘れられない。

■ ■ ■

 実は、こうした非公然組織は同大内にいくつもある。

 北朝鮮の朝鮮労働党に直結する組織として、在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)の各組織を支配下に置いた「学習組」も存在した。複数の組織・集団が重なり合っていることも多い。

 実際に男性の証言を裏付ける事件があった。今年2月、同大の元経営学部副学部長が詐欺容疑で警視庁公安部に逮捕された。公安当局は北朝鮮から直接指令を受けた元副学部長が韓国での工作活動に関わったとみて事件化に踏み切ったが、東京地検は起訴猶予とした。

報道で逮捕を知った同大出身の知人男性は驚いた。元副学部長とは、第1書記の金正恩を絶対視する青年組織「在日本朝鮮青年同盟」で顔を突き合わせていたからだ。「面倒見の良い兄貴分だった。本国からの直接指令で動いていたとすれば、身近な者にも動きは分からなかったはずだ」と振り返る。

 また、同大理工学部の教員の多くは、北朝鮮のミサイル開発を後押しする在日本朝鮮人科学技術協会(科協)の会員を兼ねている。

 同大を起点に、非公然組織メンバーの育成とスパイ工作が疑われる同大元幹部の逮捕が行われたのだ。朝鮮総連が北朝鮮に盲従し、同大を「組織の生命線」として支配下に置く限り、この構造が変わることはない。

■ ■ ■

 一方で、同大の組織弱体化を物語る動きも活発化している。

 昨年春には、日本の高校に該当する、ある朝鮮高級学校運動部を全国レベルに引き上げた功労者である監督が突如、辞任した。同校関係者によると、辞任の理由は監督の長男が同大ではなく、日本の私大へ進学したためとみられている。

 さらに、朝鮮総連傘下の商工人から財政難にあえぐ同大について、「思想教育にこだわる朝鮮総連と、朝大の運営を完全に切り離すならば、資金援助をしても良い」という声まで上がっている。

実は同大もこうした動きを察知。飲酒、外出許可の基準を徐々に緩和して生活面の懐柔策を施している。加えて、弁護士や公認会計士の資格を取ったり、ファイナンシャルプランナーとして成功したりした優秀な卒業生の存在をマスコミを通じて対外的にアピール。新入生の誘い水として延命を図ろうと必死だ。

 2月に卒業生に配られた創立60周年を記念した朝鮮大学校同窓会会報には卒業生の就職先が列記されている。教員・学校関係34%、同胞団体・機関職員18%、経済団体・金融機関18%。ほとんどが朝鮮総連系の企業・団体だ。

 しかも、卒業生が「金正日(キム・ジョンイル)同志に捧げる歌」とした合唱公演の写真が掲載されるなど、金一族崇拝の念が随所に垣間見える。あらがえない宿命がどこまでも卒業生に付きまとう。朝鮮総連と同大の間に楔(くさび)を打ち込むのは容易ではない。(敬称略)



 この連載は喜多由浩、比護義則が担当しました。

引用終わり


小平市に住んでいる時に、朝鮮大学校と関係のある様な事は全くありませんでした。

小学校の同級生の弟が、玉川上水の脇にある小川で溺死しているのが発見されました。

中学生の時、500m位離れた同級生の居たアパートが全焼し、私の家の上を火の粉が舞いました。
暫らくすると、その同級生のお父さんは銃で誰かを殺した犯人と言う噂が流れました。

小平での大きな事件は、この位だったと思います。



今日のニュース ニュース速報Japan より引用

東京都国分寺市北町で5月11日、頭にボウガン(ボーガン)の矢が刺さった状態で立っている男性が見つかりました。自殺を図ったものとみられています。

発表によると5月11日午前3時20分ころ、国分寺市北町の路上で、ボウガンの矢が側頭部を貫通した状態で立っている男性(25)が見つかったということです。新聞配達員の男性(37)が発券し、通りかかったパトカーの警察官に通報したことで発覚。

男性は当初意識があったとみられ、「家で自分の頭を自分で撃った」などと話したといいます。すぐに病院へ搬送されましたが、現在は意識不明の重体となっています。

男性の頭には、長さ約40cmの矢が刺さっており、側頭部を貫通した状態でした。

事件後、警視庁小平署の警察官らが小平市上水新町にある男性の自宅を調べたところ、長さ約60cmのボウガンがあったといい、これを使って自殺を図ったものとみられています。部屋には血痕も残っていました。

小平署によると、男性はうつ病を患っていたといい、同居していた家族が5月10日午後10時ころ、男性が行方不明になったことから110番通報していました。

警察は事件性はなく、男性が自殺を図ったとみて、当時の状況などについて詳しく捜査を進めています。

引用終わり 下線は私


小平市に住む男性が、隣の国分寺市で新聞配達員に発見され通りがかったパトカーに通報したとの事です。
この方は鬱病の薬を飲んでいたのでしょうか。
向精神薬の副作用に自殺企図というのがあります。


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