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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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火事の事

昨日の記事で、中学生の時の火事の事を書きました。
ここから、私の周りでは火事が多いと思うので、書いておこうと思います。

この火事の何年後か忘れてしまいましたが、自宅が小火になりました。
幸い消防車も呼ばずに、自宅に有った消火器で消す事が出来ました。
近所中が木造の家なので、大きな火災になっていたらとゾッとします。

次は、嫌がらせをされた小平の一人暮らしの時です。
私も勤めた事のある病院に、夜、消防自動車が行きました。
後で同僚だった人に聞くと、患者さんのライターの火の不始末で小火との事でした。

この病院は精神科病棟、一般病棟、特養ホームのある病院です。
精神病床数が一番多いです。

精神科ではライターなどは自己管理ではなく病棟で管理しています。
特養ホームは少し離れているので、一般病棟からの火事だったのでしょうか。

次も同じ小平の時です。
夜中に消防車のサイレンの大きな音で起こされました。
外に出ると木が燃えている臭いが立ち込めていました。

道には5.6人の人が同じ方を見て立っていました。
火は見えませんでしたので、どこが燃えているのか聞くと、私の家からさほど離れていない同じブロックの中の斜め端の家でした。

翌日、買い物の帰りに廻って見ると、自然食品の店が燃えていました。
全焼との事でしたが、私が出た時には火は見えず、隣も燃えていませんでした。

この時に驚いたのは、階下に大家さんが住んでいたので会った時に聞くと、家族の方は全く知らなかったそうです。
消防車のサイレンとカンカンという大きな音でも寝ていた様です。

この自然食品の店は、何か月か後に駅を挟んだ反対側にオープンしていました。

次は小平の公団で一人暮らしをして、この犯罪に気付かされた後です。
買い物から帰ると、一番端の棟の横に消防車が止めてありました。
サイレンも聞いていませんし、燃えた臭いもしていませんでした。

次は、稲城市に引っ越してからです。

暮らし始めてすぐに、近い火事を報せるボゥ~ボゥ~というサイレンが鳴りました。
どこだろうと思い外に出ましたが何も見えません。
近隣も誰も出て来ません。

消防に電話をすると、隣の駅の○○庵の隣が燃えていると言いました。
隣の駅の火事で、近い火災のサイレンを鳴らすでしょうか。

次もボゥ~ボゥ~と鳴るので、今度は外へは出ずに消防に電話をしました。
「誤報」と言いました。

誤報であれば、それなりのアナウンスなりがあるのではないでしょうか。
ここからは消防に電話で問い合わせをする事は馬鹿馬鹿しくなり止めました。

買い物の帰りに大家へ家賃を払いに行こうと歩いていると、ボゥ~ボゥ~と鳴らし始めました。

家の近くへ行くと煙が見えました。
大家へ行くと旦那さんが出ていたので聞いたのですが、何と答えたのか忘れてしまいました。

夜にパソコンで調べると、多摩川河川敷の小火でした。
タバコの火の不始末かという様な事だったと思います。

一戸建ての時も、アパートに越してからも、何度もボゥ~というサイレンを聞いていますが、本当に燃えていたのはこの時だけです。
サイレンが鳴っても、消防車の音もカンカンも、鎮火を知らせるカネの音も聞いた事がありません。

私を放火犯にでも見せ掛ける為の工作でしょうか。


今日のニュース 産経WEST より抜粋

2016.5.12 10:00更新

【衝撃事件の核心】
テロ対策班、暴走老人に〝激怒〟? 「サワルナキケン」液体を置いた目的は場所取り…キレる若者上回るモラル崩壊

京都市内の市立病院や京都駅で3月下旬、相次いで不審物が見つかり、生物・化学兵器などの不審物に対応する京都府警のNBCテロ対策班や消防が出動し、周囲が一時封鎖された騒動は記憶に新しい。不審物は危険物ではなく、市民も胸をなで下ろしたが、肝心の犯人は誰だったのか。2つの騒動のうち市立病院のケースでは、「サワルナキケン」と書かれた発泡スチロールの箱を置いたのは、京都府向日市の70代男性だったことが判明した。男性は「駐輪場にバイクを置くスペースを確保するためだった」と説明。危険物を装ったものを置くことで「場所取り」をしようとしていたのだ。高齢者による事件は各地で多発しているが、突拍子もない行動に出る〝暴走老人〟のモラル崩壊を示すケースといえそうだ。

 1回目の騒ぎが起きたのは3月29日午前8時20分ごろ。京都市中京区壬生東高田町の京都市立病院で、清掃作業をしていた女性が、駐輪場の地面上に発泡スチロールの箱(縦約30センチ、横約50センチ、高さ約30センチ)があるのを見つけた。箱にはふたがされ、カタカナで「サワルナキケン」と書かれた封筒が石を上に載せて置かれていた。

 不審に思った女性が箱のふたを開けると、中に無色透明・無臭の液体が入ったポリ袋があった。連絡を受けた病院の警備員は、近くの交番に「発泡スチロールに入った不審物がある」と伝えた。

 何らかのテロの可能性もある-。通報を受けた府警は警備部機動隊の派遣を決定。隊員十数人や警察官数十人らが現場に駆けつけ、市消防局からも消防車なども出動する事態に。病院に面した国道9号も封鎖された。

防護服に全身を包んだ機動隊のNBCテロ対策班のメンバーも出動し、不審物の処理にあたった。簡易検査の結果、爆発の危険はないと判断されたが、周囲は一時、騒然となった。

 事態が動いたのは2日後の31日。70代の男性が、府警に「発泡スチロールを返してほしい」と電話をしてきたのだ。

 府警がこの男性から事情を聞き、事情が明らかになってきた。

「キケンと書けば触らないかと…」

 男性は騒動2日前の27日夕方、市立病院の駐車場に自分のバイクを置くスペースを確保するために箱を置いたと説明した。つまり、単に「場所取り」をしていたというのだ。

 なぜ、わざわざ「サワルナキケン」と危険物を思わせる内容を書いた封筒を置いたのか。府警の事情聴取に対し、男性は「『サワルナキケン』と書けば、誰も触らないと思った」と話したという。

 府警は当初、威力業務妨害容疑を視野に捜査していたが、実質的な被害者がなく、業務を妨害する目的でもなかったことから立件は断念。男性を口頭で厳重に注意するにとどめた。

 高齢者犯罪は万引をはじめとする窃盗が多い。スーパーやコンビニで安い食料品などを盗むケースが典型的。背景に生活苦や貧困も指摘されるが、実は一人暮らしなどの孤独感から犯行に走るケースもあるとされる。

  27年6月、神奈川県小田原市内を走行中の東京発新大阪行き東海道新幹線「のぞみ225号」の車内で男がガソリンをかぶって焼身自殺を図り、巻き添えになった52歳の女性を含む2人が死亡、26人が重軽傷を負った惨事。犯人の正体は71歳の男だった。男は東京都杉並区で一人暮らしをしていたが、日頃から年金の受給額に不満を漏らし、生活苦を悲観して自殺を図ったとみられる。

 同6月、大阪府羽曳野市で近隣住民の女性に対し、「この女はヒステリーで怖い」と叫んだり、つきまとったりするいやがらせを繰り返したとして、府迷惑防止条例違反容疑で74歳の無職女が逮捕された。

 2度目の騒ぎは京都市下京区の京都駅ビルで起きた。午前9時10分ごろ、通行人の女性から「変なものが落ちている」と京都府警に通報があったのだ。駅ビル南北自由通路南側の柱のそばに茶色の液体が入った透明の袋(縦約20センチ、横約20センチ)が落ちており、府警の警察官数十人や機動隊が出動。周辺を封鎖、回収作業が行われた。

 厳重な装備をしたNBCテロ対策班が作業を行い簡易検査をしたが、危険物ではなかった。病院のケースのような故意性を示すメッセージはなく、その後、液体の正体は「尿」と判明した。

抜粋終わり


マンションのポストの前に不審な箱が置いてあったので管理人に片づけて欲しいと言ったところ、数人の男が入って来て精神病院に連れて行かれた被害者の方がいらっしゃいます。
精神科誘導は、問答無用で拉致されます。

ベンチの上に忘れ物の様に手提げが置いてあったり、不審物は私も度々目にします。
無視する事が良いようです。


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コメント

忘れ物

これはもうしょっちゅう見ますね
特に財布、バッグらしきもの、駅のトイレではなぜかぬいぐるみ
最近は拾う事もなく、単にため息ついて立ち去っていますが
2016-05-13 03:09 | inputer #Gls.umQA URL [ 編集 ]

やはり見ているんですね

コメントありがとうございます。
私だけではないのですね。
トイレの中もゴミの様な物が棚に、床にと置いてあります。
不道徳な人が増えた訳ではなく、わざと置いてあるのでしょう。
2016-05-13 19:37 | しゅうちょう #- URL [ 編集 ]

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