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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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大家さんは引っ越してからも度々いらして、ペンキ塗りをしたり、おしゃべりをしたりしていました。
いつ頃か忘れたのですが、今迄は罹った事が無い喘息になったとの事で時々息が苦しそうにしていました。

ある日の夕方に大家さんが見えました。
裏の棟のアパートの人が亡くなっている様で、警察が来るまで私の所に居させてほしいとの事でした。

生活保護の受給者で、市の福祉の担当者が来たら死臭がすると…。

警察が来て大家さんも鍵を開ける為に行きました。
救急車がサイレンを鳴らして来ましたが、普通は亡くなっている時には救急車は来ません。

暫らくすると大家さんが戻って来て、部屋には入れなかったが臭かったと言いました。

後日、亡くなった方のお母さんが片付けに来ていたそうですが、窓も開けずに笑顔で話していたそうです。
ここの住民は、本当に亡くなったのでしょうか。

8月の下旬頃に大家さんからの連絡が無く、メールも来なくなりました。
御家族で住んでいるので、それ程心配はしていなかったのですが…。

他の被害者の方からの連絡で、大家さんが精神科に強制入院させられたと聞き、大変驚きました。
直ぐに御主人に電話をしたのですが、御主人も措置入院なのか医療保護入院なのか分からない様で何も出来ませんでした。

家賃の振込みに銀行へ行きたくなかった為に、大家さんに直接支払う事にしていました。

大家さんの入院が2カ月以上になった為、家賃が不払いと言う事になりました。
大家さんが病院から電話をしてきて話をしましたが、それが連絡を取れなくなってから初めての事でした。

退院出来る目途が立った頃に、外泊の途中に私の所へ寄ってくれました。

表情が無く、呂律が回らず、暫くすると部屋の中を歩き始めました。
落ち着かないのかと聞くと、そうだと言います。
病院でも、他の患者さんも歩いていると…。

それは私が精神科に勤めている時に見ていた患者さんと同じでした。
これで私は精神薬が精神病の症状を作っていると確信しました。

大家さんはお母さんであり、ガテン系の力持ちであり、ペット4匹と暮らすごく普通の人でした。

退院してからも大分長い間辛そうでしたが、徐々に良くなり、今はほとんど以前と変わらなくなりました。
退院した直後は、それまで私ほど気にしていなかった付き纏いや、仄めかしが気になったようです。

大家さんが入院した辺りから、私の被害も酷くなっています。
2人共に身体攻撃が酷くなる一方です。

この記事は、大家さんの了解を頂いて書いています。
精神科の動画を載せる様になったのも、向精神薬が症状を作っていると確信したからです。


今日も加害は酷く、左からも首、肩に照射を続けているので、少しでも力を入れると首にズキンと痛みが来ます。
寝ていても360度からの加害で、痛みが無くなる事はありません。

寝たり起きたりしていましたが、15時頃に電磁波を照射され、転倒しました。
骨も折らずに済みましたが、当たり所が悪ければ、即寝たきり老人です。

ベランダが静かだったのは2日間だけで、後は今迄通りになりました。
飛行機音も立て続け、不審車がアイドリングを続けています。



昨日のニュース Infoseek 楽天 NEWS より抜粋

ピッチで急死のエケングは「心臓に重大な問題」、解剖で判明

AFPBB News / 2016年5月12日 10時26分

【AFP=時事】6日にピッチ上で突然倒れ、この世を去ったサッカーカメルーン代表のパトリック・エケング(Patrick Ekeng)の解剖結果が11日に発表され、同選手が「心臓に重大な問題」を抱えていたことが明らかになった。

 ルーマニア1部リーグのディナモ・ブカレスト(Dinamo Bucharest)に所属していた26歳のエケングは、FCヴィトルル(FC Viitorul)戦の後半途中に交代でピッチに投入されると、その7分後に昏倒。病院へ緊急搬送されたものの、蘇生はならなかった。

 この件について、ブカレスト法医学機関(The Bucharest Forensic Institute)は声明で、エケングが左心肥大を患っており、複数の冠状動脈異常がみられたことを発表した。

 今年1月にクラブへ加入した際、エケングは通常の医療検査を受けていたが、異常は発見できなかった。ルーマニア・ブカレスト(Bucharest)にある国立スポーツ医学機関の関係者は、同国のホットニュース(Hotnews)に対して、「検査結果はすべて正常でした」と話し、結果は高いレベルでスポーツができる体であることを示すものだったと明かしている

【翻訳編集】AFPBB News

抜粋終わり 下線は私


今年1月には検査結果が正常で、5月に急死するほど何の前兆も無く悪くなるものでしょうか。
どこかに嘘があるのでしょうか。


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コメント

私も、精神薬を飲み始めてから、身体が物凄く気持ち悪くなる被害に遭いました。

私も、精神薬を飲み始めてから、被害が酷くなりました。約14年前のことです。
私も、最初は、テクノロジー犯罪だとか、精神薬のせいだとか思っていました。しかし、幽霊の仕業だとわかってから、大地の神様に、救いを求めてみました。
すると、よくなりました。
寺や、神社に行ってはだめです。
余計酷くなります。
自分の家で、布団をすっぽり被りながら、右側を向き、大地母神様に、助けを求めてみてください。私は、それで救われました。
今では、血や幽霊が出る悪夢、耐えきれない位の恐怖感、電子レンジで加熱されてるよーな暑さ、突発的な寒気、頭がぐわんぐわんされる感覚、頭がぐるぐるされる感覚、突発的な疲れ、激痛、重力などの攻撃が、一切なくなりました。
神様に、幽霊から守ってくださいと、祈ってみてはどうでしょうか???
万人に効果があるかはわかりませんが…。試してみる価値はありです。
2016-05-14 19:18 | あっちゃん #- URL [ 編集 ]

良かったですね

被害が無くなったとの事で、良かったです。
他の被害者も、被害が無くなったと言っている方がいらっしゃいます。
被害者それぞれに、被害が無くなる【何か】があるのでしょうか?
2016-05-14 20:17 | しゅうちょう #- URL [ 編集 ]

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