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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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今朝は2時過ぎに起こされ、その後は眠れずに4時に起きました。
眠っていても加害が酷く、睡眠妨害も続いています。

洗濯等、どうしてもやらなければならない事だけやり、横になりました。
今日は、ベランダの音も比較的多く、小学校も金曜日のいつもの音とは違いました。
身体攻撃は1日24時間365日、360度から酷い加害です。

今もゴーゴーと走行音、昼間は飛行機様の小さい音をずっと立て続けていました。
ダンプや重低音車がアチコチに止めてあります。


2月の初め頃から痺れて来た肩甲骨、背中は徐々に痛みも出て来ました。
身体の横から照射されると、腕まで痛くなりました。
リウマチの様な痛みが、首、肩と酷くなりました。

被害ノートも書けなくなり、日常の事も出来なくなりました。

一戸建ての時に、心臓に照射された物と同じと気が付いたのは、大分後の事でした。
頭の圧迫感も、防御の為と、真上からではなかった為に気付きませんでした。

大阪のデモに行った時に、被害者の方に言われて、首が変形しているという事が分かりました。

自宅から離れれば大分良くなっていたのが、今は離れても痛みも取れず、顔も上がらなくなりました。

今月の初めに、大家さんから「死にかけました」というメールが来ました。
外出先で御蕎麦を食べたら、アナフィラキシーショックを起こし、救急車で運ばれたそうです。
病院が近くに無かったら、危なかったと言われたそうです。

大家さんが御蕎麦を食べているのを見た事がありますが、何でもありませんでした。
喘息の次は蕎麦アレルギー…、そんな事があるだろうかと思いました。

先日、救急病院の検査結果を聞きに行ったそうです。
医師は「意外な結果が出たんだよね」とおっしゃったそうです。

食べ物に対するアレルギー反応は、一つも出なかったそうです。
アナフィラキシーショックの数値だけが高かったそうです。
これは重要な証拠になるのではないでしょうか。

病気に見せ掛けて殺す!
皆様、気を付けて下さい。



今日のニュース JCAST ニュース より抜粋

フジテレビが「デマ写真」に釣られる 東武東上線事故に「インドネシアの映像」を使ってしまう

2016年5月20日 17時11分

ネットユーザーの「デマ画像」に、またマスコミが騙された――。2016年5月18日放送のフジテレビ系情報番組「直撃LIVE グッディ!」で、ツイッターに投稿された「インドネシアの鉄道事故」の画像を、同日発生した東武東上線の脱線事故の現場写真だと誤って紹介する一幕があった。

ツイッターやネット掲示板には、「直撃取材しろよ」「確認しないまま全国発信しちゃうとか」などと番組への批判が相次いでいる。その一方で、今回フジテレビに「デマ画像」を提供したユーザーの行動に対しても、「タチが悪すぎる」などいった声が出ており、こちらもまた「炎上状態」となっている。

「またフジか...」「ちょっとは学習しろ」

「いまご覧頂いているのは、一般の乗客の方が撮影した脱線箇所の映像です」。問題の「デマ画像」は、18日正午頃に発生した東武東上線の脱線事故を速報した「グッディ!」の生放送中に紹介された。

「脱線箇所とみられる車輪」というキャプション付きで画面に映し出されたのは、あるユーザーが事故の直後に「東上線ほんとに脱線してるわ...」とのコメント付きでツイッターに投稿した画像だ。

電車の車輪部分を接写したもので、車体の色や形は全く分からないが、レールから車輪が外れている様子がおさめられている。番組MCの安藤優子キャスターは、画像について「明らかに、車輪が内側に脱線しています」などとコメントしていた。

だが実際のところ、番組で紹介されたこの画像は、東武東上線の事故とは全く関係がない。これは同日早朝(日本時間)にインドネシアで発生した鉄道事故の様子で、現地ラジオ局「Sindo Trijaya FM」がツイッターに投稿していた写真だ。

つまり、「グッディ!」の制作スタッフは、ネットユーザーがわざと投稿した「デマ画像」にまんまと騙され、全く関係のない画像を生放送で取り上げたことになる。この「ミス」に気付いたネットユーザーからは、

“「すぐ近くなのに取材にも行かず何してんの?」
「公に流すのに、信憑性ないものをしっかり確認もせず取り上げるな」
「自分達で取材する気がないんだろうな」

などと制作サイドへの批判が相次いで上がった。

また、フジテレビは16年4月14日に放送した熊本地震の特別番組の中でも、ツイッターで流れた「イオンモール熊本で火災が発生した」とのデマ情報を取り上げ、番組中で訂正したことがあった。そのため、ネット上では「またフジか...」「ちょっとは学習しろ」と呆れるような声も出ていた。

フジテレビに「同情論」が出た理由とは?

「デマ画像」を投稿するユーザーに対しては、「タチが悪すぎる」などと反感を抱く人も多く、

“「ニュースに流れること知りつつ確信的に偽画像を渡した投稿者の行為に問題はないのか?」
「騙す方も騙す方でなんかイラつくわ こういうの見てほくそ笑んでるんだろ?」

といった声も出ていた。さらに、投稿者のアカウントに対しても批判的なリプライ(返答)が殺到しており、いわゆる「炎上状態」となっている。

5月18、19、20日の「グッディ!」の放送では、誤った画像を掲載したことに関する訂正や謝罪はなかった。

フジテレビ広報部は5月20日のJ-CASTニュースの取材に対し、「現時点でお答えすることはございません」とファクスで回答した。

抜粋終わり


ユーザーは意図的に投稿したのでしょう。
フジテレビは騙されたのでしょうか?
何の確認もしないで報道するでしょうか?


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