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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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不気味に静か

今日は3時過ぎに起こされ、4時に起きました。
加害と防御の為もあり、寝返りも打てないので体中が痛みます。
洗濯物を干す時には加害波を照射し易い様で、首の後ろから背中が大変痛くなります。

食事の片付けまでやって横になりました。
起こされた時から無気味に静か。
タイミングに合わせたポイントの所だけに音を立てます。

起きる前にピーポー、起きるとバイク。
食事、歯磨き、急ブレーキ、クラクション、走行音。
お風呂場に入ると、水をチョロチョロ、小学校で笛、出ると走行音。

午前中、横になり私が動かなくなると近くで子供が騒ぎ始めました。
いつも駐車場に入り込んでいる様で、ボールを何処かに当てている様な音。
暫らくすると何かに当てたのか「やばい」と言って静かになりました。
子供が騒ぐ前にヘリ音、静かになると飛行機音。

午後、横になっていて起きると女が声立てを始め、そこだけ大きな声で「お疲れ様」。
いつもはブログを書いている時、UPした時に使っている言葉です。

いつもは書ききれないほどの音の騒音暴力ですが、今日はとても少なく不気味です。

上記以外は男の声が一瞬、ベランダも数回の音、鳥の鳴き声も少なくポイントのみでした。
今も走行音は立てていますが、騒音レベルではありません。

加害は酷く、今も座椅子の下からマイクロ波、お尻から熱さが這い登り、体の周りの空気まで熱く感じます。
顎が胸に付き、顔を上げる事が出来ません。
背中への照射、頭の圧迫感はしょっちゅうやられています。


今日のニュース J-CAST会社ウォッチ より抜粋

クレーマーもここまで来たか 新人預かる上司をパパやママが吊し上げ

2016/5/28 08:00

新入社員が入社してはや2か月が過ぎようとしている。慣れないことばかりで戸惑いも多いことだろうが、先輩や上司にとっても、新人に手を焼かされることが多いと感じる2か月だったのではないだろうか。思うように仕事が進まない歯がゆさに、若手、新人への指導がついつい厳しくなることもあっただろう。

そうした厳しさも若手にとっては社会の洗礼......と納得してくれるかと思えば、なんと親が「けしからん」とクレームを付けてきた職場もあるようだ。

保険証を投げつけたんか切る

Q&Aサイト「Yahoo!知恵袋」に、「今年入社してまだ1ヶ月の新入社員が親を連れて来ました」という、ユーザーからの相談が投稿されている(2016年5月14日)。

危険な作業をしていて、職人が多く仕事中はピリピリしているという投稿者の職場。新人には一通りのことを教え、わからなかったらノートに書いて復習させる。危ない時は「危ない」と叫び、3回教えたことを忘れていたら怒る。そう決めて教育しているそうだが、「会社がうちの子をいじめてる」と親が乗り込んできたのだという。

しかも、「うちの子に残業はやらすな」と注文をつけ、「卒業した学校にダメな会社と報告する」と脅しめいたことを言われ、あげくに「明日からこの会社には、行かせませんから」と当人の保険証を投げつけてきたそうだ。投稿者は、

「こんな人は、はじめてです。怒ってもダメなのか?」「過保護にしすぎて世の中を全くしらない家族なのかと思います」

と、驚き呆れている。

親は乗り込んでくるわ、教育的指導は「パワハラ」扱いされかねないわ......。新人を受け入れる立場の人々にとってはストレスフルな日々が続く。(MM)

抜粋終わり


私が社会に出て働き始めた頃、仕事の出来ない人を言う時には「あの人は言われた事しかやらない」と言われました。
私が仕事を探しても採用されない歳になった頃、仕事の出来る人を「あの人は言われた事はちゃんとやる」と聞いて驚きました。

私が新人だった頃、親切、丁寧に仕事を教えてなど貰えませんでした。
基本的な事を教われば、後は見て覚えろという感じでした。
そんな中で鍛えられ、仕事が出来ないダメ人間に見られた事は、たぶん無いと思います。

大学受験に親が付いて行くと聞き驚いた時期が有りますが、何処までも親が付いて来て、いずれ親が居なくなった時にはどうするのでしょう。
そう言えば、新婚旅行に親同伴というのも聞いた事があります。


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