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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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今日も3時過ぎに起こされるとピーポー!また眠って起こされると5時でした。

洗濯をしない分の時間だけ遅く起こし、時間調整、いつものタイミングで動く事になります。

寝ても起きても360度からの様々な加害波で具合の悪い日が続きます。
いつもと同じ、食事の片付けを終わり、毎朝のやる事が終わると首、背中に照射、動けなくなります。

横になって暫くすると、ゴールデンウイーク前から始めた男数人のわざとらしい笑い声立て。

休日になると稼ぎに?来て1日中、タイミングに合わせて笑い声、空咳、声立てをしています。
今日が最後でしょうか?

午前中は、これを聞きながら寝たり起きたり、ほとんど何も出来ませんでした。
午後は食事を終ると宅急便が来て、食事の片付けを終ると朝と同じ様に動けなくなります。

宅急便も、先日の様に大家さんが居るとピーピーと車で来ますが、私一人の時は車の入る音はしません。
今日は台車の音がしましたが、何の音も無く、いきなりインターホンを鳴らす事が多いです。

荷物の移動だけして首、背中の痛さに耐えきれず横になりました。
14時頃に起き、荷物を開け始めると変な飛行機の音が始まりました。

抑揚のある音ですが、プロペラの音ではありません。
何分も続けるので飛行機でもないでしょう。
凄い低周波の加害を感じます。

音が無くなると又タイミングに合わせて次の同じ音!
横になり、私が動かなくなると又!
低周波を感じ、私が位置を変えると音を止め、動かなくなるのを待って又同じ音!

寝ても起きても繰り返し、結局16時過ぎまで続けました。

以前、一戸建ての時も飛行機音、ヘリ音を立て続けられた事は何度もありました。
長くても1時間位で止めていたと思いますが、ここでは2時間!

低周波の音はレコーダーに入り難く、真上ではないのでどの程度録音出来たか分かりません。
昨日静かだった分、今日は延々と音の暴力でした。
近隣の住人が何とも思わないのが不思議です。


今日のニュース GIZMODO より引用

どんな表面にも虫みたいにとまれる、小さなドローン

2016.05.29 18:00

鳥、コウモリ、虫だって、永遠に飛んじゃいられません。それはドローンだって同じこと。

静電気を使って羽を休めるマイクロドローンを、Harvard Microrobotics LabとHarvard SEASの共同研究チームが開発しました。これにより、ドローンの動作時間を大幅に伸ばすことができるようになります。

「Science」誌に掲載された発表で研究員のMoritz Grauleさんと彼の同僚が紹介するのこのマイクロドローンは、生き物にインスパイアされて作られており、どんな表面にも自律的に留まることのできる最小の空飛ぶロボットプラットフォームです。

Robots that perch with static cling


このマイクロドローンはハチに似ていますが、本体自体は通常100mgのハチよりもさらに軽量な84mg。本体上部には静電気を使った羽休めみ用のパッチが付いており、これによって物に留まることが可能になります。留まる仕組みは、風船が静電気で壁に引っ付くのと同じです。

羽休め用パッチの電源がオフになると留まっていたところから離れて飛び立つことができ、オンになっていれば、ガラス、木、葉っぱなど、ほとんどどんな表面にも引っ付くことができます。パッチの本体寄りにはフォームがついており、これで物に引っ付いた時の衝撃を吸収し、跳ね返るのを防ぐようになっています。羽休めの場所となるターゲットとドローンの位置調整にはモーショントラッキングカメラが使われています。

羽休め用パッチに使われる電力は、飛行に使われる電力のたった1000分の1。なのでずっと同じ場所を飛んでいるよりもどこかに引っ付いていたほうがバッテリーを消費せず、長く稼働できるわけです。

静電気を使うという方法は、このドローンが小さく軽いから可能なこと。そして逆に爪をひっかけたり、粘着性のものをつかったりといったほかの「羽休め」方法はその小ささのため、実装できませんでした。今のところはパッチの位置がドローンの上にあるために、コウモリのようにぶら下がる形でしか留まることができません。

現在、マイクロドローンはまだ開発段階ですが、将来的には様々な用途で有益に使われると考えられています。例えば自然災害後の現場視察や、危険な化学物質の検知、警察や軍隊が怪しい部屋を調査するような用途など。でも飛行には多くのエネルギーが消費されます。そのため、将来マイクロドローンはミッション時間を延長するために、時おり「羽を休める」方法をみつけないといけません。研究者たちは今後、どんな角度でも引っ付いて羽を休めることのできる設計を目指しています。

image by Harvard Microrobotics Lab/Harvard SEAS
source: Science

George Dvorsky - Gizmodo US[原文]
(abcxyz)

引用終わり


集団ストーカー、テクノロジー犯罪の被害者(TI)は1日24時間365日監視されています。
上記の様な物の人体実験に使われていないでしょうか?

昆虫型のロボットは、私が被害に気付かされた時から存在していました。
何でも悪用する人がいるという事を前提に考えて頂きたいと思います。


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コメント

虫や動物

この被害にあってから、良く向かってきますね
何故か蛾が部屋の中を歩き回っていたり・・
部屋を出ると虫が一直線に顔めがけてきたり

引っ越し当初は、よく猫がおいでおいでするようにしていました

何とも不思議な体験がよくあります
2016-05-29 22:23 | inputer #Gls.umQA URL [ 編集 ]

ありがとうございます

コメント、ありがとうございます。
私も不思議な体験をしています。
窓も開けていないのに1㎝以上の真っ黒なハエが壁に止まっていましたが、どうしようもないので放って置きました。
いつの間にか居なくなりましたが、同じ経験を2回しています。
セミが背中に付いた様に思ったのですが、羽音だけで姿はありませんでした。
2016-05-30 18:54 | しゅうちょう #- URL [ 編集 ]

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