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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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以前から、目を閉じると青い光の見える事が多くありました。
ずっと前からなので、普通の事と思っていました。

被害に気付かされた時から、夜道を歩いていると、前から来る自転車が、私にライトを浴びせます。
嫌がらせだと思っていました。

一戸建てに住んだ時から、家の中を、外から見られない様にしました。
テクノロジーの盗撮機を使わない限り、家の中は見えません。

すると、サーチライトの様に、外から光が入って来るようになりました。
ピカッと一瞬光るだけの時もあります。
直径1㎝位のピンポイントで照射して来る事もあります。

昨日、見えない光を当てられていたらどうなるのだろうと思い、調べてみました。
これは、私の知識では、何も分かりませんでした。

可視光線を調べていると、高エネルギー可視光線という言葉が出て来ました。


高エネルギー可視光線 Wikipediaより抜粋

眼科の分野では、高エネルギー可視光線(こうエネルギーかしこうせん、英: high-energy visible light, HEV light)とは、可視光線の高周波数側の光で、分光分布の波長で言うと380 nmから530 nmの紫~青色の光を指す。HEVは加齢黄斑変性の原因の一つとして考えられている。

最近のサングラスでは、紫外線だけではなく HEV もカットして防ぐようものが増えてきている。そのようなレンズでは、青色光を紫外線に準ずる危険な光として位置付けてカットしている。また、100円ショップなどでも「ブルーライトカットメガネ」と称して似たような物が売られているが、効果については不明。

青色光網膜傷害[編集]

青色光網膜傷害(英: Blue-light hazard )は、波長が主に400 nmから500 nmの光の暴露により光化学的に引き起こされる網膜損傷として定義されている。この作用特性は、青色LEDの波長とぼぼ重なっているために特に注意が喚起されている(紫外線LEDも同様)。

網膜損傷を引き起こす光化学的なメカニズムは、目の光受容体による光吸収によって引き起こされる。光が光受容体に照射される通常の状態では、その細胞が白濁すると、視覚のビジュアルサイクルと呼ばれる代謝過程を通して光受容体としての機能が回復する。しかしながら、青色光を多く吸収した場合は、細胞が白濁してから機能回復する前に再び悪化するプロセスを引き起こす事が報告されている。この事は網膜細胞の酸化的損傷の可能性を大きく増加させている。

このメカニズムによって、皮膚のような生物学組織、目のレンズ、特に網膜については、それほど強くないレベルの紫外線放射や短波長光であっても、長期間暴露すると元に戻らなくなるほどの変化を引き起こすことを示している可能性がある[要出典]。

また、障害といえる程度でなくとも、網膜細胞への過度の刺激が眼精疲労の要因となりうる。

抜粋終わり

加害者の狙いは網膜損傷でしょうか。
家の中をビデオカメラで撮影した時に、暗い雨戸に無数の青い点が写り、何故だろうと思った事があります。
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