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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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近くに消防署

昨日、区役所から貰って来た地図を見ると、近くに消防署がありました。
引っ越す前にグーグルマップで見た時には分かりませんでした。
古い地図があるので、消防署が後に出来たのかもしれません。

それで、一日中ピーポーという事の様です。
同時に何台も鳴らす時が多いですが、何台の救急車があるのでしょう。

大きな交通事故や地下鉄サリン等の事件の時は、現場に救急車が並んでいます。
普通は一台、出て行く時に鳴らし、戻る時は鳴らさない筈です。

救急病院に事務員として勤めていた時、たぶん金曜か土曜だったのでしょう。
近くの井之頭公園で、花見客の急性アルコール中毒の患者が救急車で何台も来て、病室が足りずに外来の診察のベッドで点滴をしたと看護婦から聞いた事がありますが、一度に2台以上来たのは、この時だけです。

一気飲みが流行っていた時だったのでしょう。
亡くなった方は無く、翌日には皆さん帰っていました。

ここは高台で、山彦の様に音が反響するかといえば、他の音はその様な事はありません。
最近はバイク、重低音車が時折大きな音を立てますが、一台です。

本当の救急車は、どの位でしょう…。

今日も3時過ぎに起こされ、4時に起きました。
起きた時から頭痛、その後も身体攻撃が酷く、首、背中の痛みが取れません。
息苦しさも続いています。

音は静か。
ラップ音は大量ですが、ピーポーも少なく、近隣の音もポイントだけでした。
パソコンを始めるとヘリの様な音を立て続けました。

被害者の方のブログを見ると、散々という言葉が多く、本当に今日も散々な一日です。


今日のニュース 健康美容EXPOニュース より引用

女性では不安症になる比率が男性の2倍であることが、英国の研究で明らかにされた。また、北米および西欧に住む人は不安症になりやすいことも判明し、北米では100人に8人弱が不安症に罹っているのに対し、最も低い東アジアでは100人につき3人だった。研究を率いた英ケンブリッジ大学のOlivia Remes氏は、「不安症は重大な疾患であり、見過ごしてはならない」と述べている。

不安症は、人の集まりなど緊張の多い状況に対して過度の不安や恐れ、回避などがみられるのが特徴である。心理療法や薬物療法のほか、精神面の健康を向上させる運動、瞑想、ヨガなどの対処法があるという。今回のレビューでは、不安症に関する1,200件を超える研究について調べ、そのうち48件に焦点を当てた。その結果、1990年から2010年まで、不安症の全体の患者数はほぼ一定(100人に約4人)であった。女性患者は男性のほぼ2倍(9%)であり、35歳未満の男女の10%が不安症を抱えていることもわかった。

女性が不安症になりやすい理由はわかっていないが、脳内の化学物質の男女差が考えられると、Remes氏は指摘する。若者が不安症になりやすい理由としては、他の年代の人は不安を上手く隠している可能性があるという。また、他の身体疾患を抱える人も不安症の比率が高く、例えば心疾患患者では西洋諸国に住む人(特に女性)の約11%、多発性硬化症患者では32%が不安症を訴えていた。

さらに、不安症の一種である強迫性障害(OCD)は、妊娠中や産後の女性が罹りやすいことも判明。一般集団の罹患率は100人に1人だが、妊婦では2倍であり、出産直後の女性ではそれよりやや多かった。米国では不安症によるコストは年間推定420億ドルにもなり、EUでは年間6,000万人が不安症を抱えているとされる。Remes氏らはこのほか、北米、オーストラリア、ニュージーランドの先住民をはじめとする一部の集団に関する情報の質に問題があることも明らかにしている。

「不安症は文化によって表れ方が異なることがある。例えば、西洋における社会不安は、人が批判的に自分を見ていることを恐れ、自意識過剰になるのに対し、アジア文化では他人の気分を害することに不安を感じる」とRemes氏は説明する。米国の専門家は、不安症が十分に注目されていないと指摘し、さらに詳しい研究と文化に応じた治療が必要だと述べている。この研究は、「Brain and Behavior」6月号に掲載された。(HealthDay News 2016年6月6日)

https://consumer.healthday.com/mental-health-information-25/anxiety-news-33/young-white-women-at-higher-anxiety-risk-711700.html
Copyright (c) 2016 HealthDay. All rights reserved.

引用終わり


女性が働きたいと思っても職場が無かったり、賃金が安かったりと男女雇用機会均等法が出来た現在でも変り無いのではないでしょうか。
妊娠、出産も将来の事を考えれば、不安になる人は沢山いるでしょう。

向精神薬ではなく、元の原因が解消すれば、不安に思う人は少なくなるのではないでしょうか。

ウィキペディアによると、有機溶剤に長い間曝されると不安障害に結び付いたとありました。
この様な事も、知らなければ有機溶剤の所為だとは思わないでしょう。

誰にでも不安はあると思います。
どこからが不安症という病気なのでしょう。


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