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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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昨夕、パソコンを立ち上げメールを受信、パソコンはそのままにして被害者の方と長電話をしていました。
家の周りで空咳、ピーポー、昼間から立て続けていた飛行機音等、妨害様々!

話の流れでネット検索をしようとすると、メールも送受信が出来ず、ネットに接続すると全て、ページが表示出来ませんと出る様になりました。

21時近くになってKDDIに電話をして聞いてみました。
担当者もよく分からない様で、Windows10を勝手にアップロードされたと言うと、私もですと言いました。
Windows10を勝手にアップロードされた方は他にもいらっしゃいます。

ネット接続が出来ないので、月額500円の安心トータルサポートというのを契約すれば、今なら2カ月無料と大変商売上手。
ネットが無いと困るので、契約しました。

安心トータルサポートという所に繋がると、私のパソコンを担当者のパソコンから遠隔操作が出来ます。
ソフトをダウンロードして遠隔操作をしようとしましたが、これも接続出来ませんでした。

担当者が再起動と言うので、もう何回もやっている再起動をしました。
と、不思議な事にメールもネットも接続出来ました。

稲城市の時から、夕方になると大きな車の動く音が毎日していました。
昨日は、ここでも同じ音がしていました。
加害者が私のパソコンを、遠隔操作していたのでしょう。

結局、電話を切ったのは22時過ぎでブログも書けませんでした。
他も、全く予定が狂ってしまい何も出来ませんでした。

今日も2時過ぎに起こされると加害が酷く、ラジオを聞いて4時の時報、明るくなったので起きました。

昨日は、朝からウ~ピーポー、飛行機も真上の音が多くなり、立て続けていました。
ヘリの様な変な音も混ざっていました。
今日は音は控えめでした。

身体攻撃は下からの加害は無いと書くと、下からやる様になります。
階下に住民はいないので、真下からの攻撃はありません。
その分、頭から背中、腰の方まで照射を続けています。


今日のニュース  CINEMA TRIBUNE  より引用

民衆は、いともたやすく操作されてしまう ──『帰ってきたヒトラー』オリヴァー・マスッチ インタビュー

ヒトラーeristwiederda_masucci_sub
..
歴史上〈絶対悪〉である独裁者ヒトラーが現代に甦り、モノマネ芸人として大ブレイク、再び民衆の心を捉え始める…。そんなゾッとする風刺の効いたドイツ発のコメディ『帰ってきたヒトラー』が、17日(金)より公開。原作は、ドイツ国内だけで200万部以上を売り上げ、世界41カ国で翻訳されベストセラーとなった超問題小説。映画では原作の精神を引継ぎながら、フィクションにドキュメンタリーを融合し、リアルな人々の反応を捉えるとともに、ヨーロッパはじめ世界が抱える問題を浮き彫りにしていく。映画の公開を前に、主演のオリヴァー・マスッチが来日。“現代に甦った本物のヒトラー”の目に民衆はどう映ったのか?マスッチ氏に直撃しました。

──こうして素顔を見てると、ヒトラーを演じることが想像出来ません。

オリヴァー:ありがとう。似てなくてよかった(笑)。最初はショックだったよ。まさか、自分はヒトラーに似ていると思われているのか?って。でもその後、あのヒゲを付けて髪の毛をサイドから分けて鏡を見たら、もうヒトラーになった気分だったよ(笑)。もちろん“ヒトラーを演じる”ことの恐怖を克服する必要もあった。実際の撮影では、手の込んだメイクが必要で、唇や鼻、涙袋もシリコン製、顔全体も人工の皮膚で覆ってシワを作ってるんだ。ただ、頬をぷっくりとさせるには人工では無理があるから、体重を30kg増やした。頬を50g増やすのに、お腹を5kg増やさなければならなくて、おかげで靴紐も結べないくらい太ることになったんだ(笑)。

このほかにももちろん準備が必要だった。ヒトラーはたくさんの演説を映像で残していて、その中でも最も有名な演説と言える、ニュルンベルクのスタジアムで20万人位の若者を相手に演説したものがあって、それを何度も見て真似て、家のバルコニーで練習したんだ。一応、隣人には「これは役作りのための演説であって、決して私の思想じゃない」って、予め断りを入れたよ(笑)。

──映画では、ヒトラーは“本物”でありながら、“モノマネ芸人”として認知されていきますね。

オリヴァー:ドイツでは、ヒトラーの真似をするコメディアンはもちろんいて、彼らはヒトラーを道化として扱い、そうすることによって酷いことをしたヒトラーを笑い飛ばしてしまう。それもヒトラーに対するひとつの向き合い方だと思う。しかし私たちのアプローチは違っていて、当時のように人々の心を掴むヒトラーを登場させた。本物のヒトラーが国民の本音を聞いて彼らの心を掴み、自分の行きたい方向へ彼らを誘導するんだ。

──街頭インタビューのシーンでは、ドキュメンタリーの手法で撮影されたんですよね。人々の反応は様々でした。

オリヴァー:何百人という人々が集まってきたんだ。最初はみな、自撮りしたり笑っているけど、私がファシズム的な考えを語り始めると、それに誘導され、同調する人も出てくる。まさに現代においてヒトラーのような考えをもった人物が出てきたら、民衆はどんな反応をするのか実験をしたわけなんだ。

──身の危険を感じたり、映像には出せないハプニングなどありましたか?

オリヴァー:サッカー ワールドカップのパブリックビューイングのシーン。あれは、配給会社を説得するためのテストシューティングで、私の発案だったけど、およそ50万人ぐらいのサッカーファンが集まっている現場にヒトラーの姿で乗り込んだんだ。その時に、わざわざ俳優を雇ってパンクの格好をさせ、ドイツ人を挑発するような発言をしてもらった。どんな反応をするのか実験するためにね。案の定成功し、エスカレートしてしまって(笑)、私についていたボディーガードを総動員するはめになった。とても良いシーンになって映画の中でも採用されているけど、本当に恐怖を感じた。発案しなきゃ良かったって(笑)。ちなみに、あの時の私は完璧なヒトラーのメイクアップをしていないんだよ。

この映画のために1日5〜6箇所、街頭に出て撮影して、380時間以上の映像が出来上がったけど、そのうち映画で使われているのは25分位だけ。採用されていない部分がたくさんあるよ。行き先は政治家、右派が多い村、ドッグブリーダー…、驚いたことにドッグブリーダーは意外とファシスト的な考えを持っていたりしてね(笑)。ネオナチのところにもたくさん行った。彼らはネット上で色んなフォーラムを持っていて、音楽を演奏したり、ルドルフ・ヘスのTシャツを着てヴィーガン料理を作っていたりするんだ(笑)。現代のドイツでは「私はナチスを崇拝している」なんて言ったら逮捕される。そんな状況でナチスを支持しておきながら、自分たちの主張をしていない!ってなわけで、ヒトラーは激怒するんだ。でもネオナチのフォーラムに関しては、あまり映画の中で採用していない。なぜかというと、こういったものはあっという間にダウンロードされて拡散されてしまうからね。

──TVでヒトラーが沈黙を破って演説するシーンは不覚にも魅了されてしまいました。

オリヴァー:実はそれがヒトラーのやり方で、ああいうかたちで登場し、人々が静まりかえり固唾を呑むまで引いて引いて引いて演説を始める。彼のプロパガンダのやり方の一つだね。映画に出てくる観客は何も聞かされていない状態だったから、まさにあれはリアルな反応だったんだ。

──そうして心を掴まれていくんですね。

オリヴァー:そうなんだ。結局のところ私は、演説のような派手なパフォーマンスは必要なくて、一見優しくソフトで、人々の言葉に耳を傾けるヒトラーを演じた。そうすることによって、向こうから人が寄ってきて心を開いていくんだ。ヒトラーは表向きの態度はソフトなものの、思想は1933年当時と全く変わっていないにもかかわらずね。

知識層の人たちは、戦後70年が経ち、過去と決別したドイツでそういった思想になびく人はいないだろうと主張するけど、実際に実験してみると、そうではない事がわかる。そして、現在のヨーロッパでは様々な問題から、いわゆる中道にいた人々が右傾化している。それは、右派の考え方の人々が不安を煽るからだろう。私も実際に撮影の時は、不安を煽ることを言って会話を引き出していったんだ。民衆が、いともたやすく操作されてしまうこと、いかに歴史から学んでいないかということに愕然としたよ。

『帰ってきたヒトラー』オリヴァー・マスッチ インタビュー

──確かにあなたが演じたヒトラーはチャーミングで、笑いながらもいつのまにか共感してしまいます。後半の老女の一喝でハッとさせられました。

オリヴァー:まさにこの映画の狙いがそこにあって、最初はすごく共感を感じて面白いと思うけど、どこかで「あれ、笑ってちゃいけないんだ」って気付くはずだ。 老女のシーンはとても重要なシーンで、認知症のはずの彼女ただ一人が、声を聞いただけで彼が本物だと見抜くんだ。

──最後に、この映画のメッセージとは?

オリヴァー:我々は現代の民主主義を当然のように享受しているが、もともと当たり前にそこにあったものではなく、第二次世界大戦のおよそ6,000万人という人々の命の犠牲の上で手に入れた大事な価値です。それを失わないように行動しなくてなはならないのです。

↓映画『帰ってきたヒトラー』予告編↓



引用終わり


民衆、大衆の操作がされているのでしょうか。
集団ストーカー、テクノロジー犯罪の被害は何処に訴えても何も動きません。
何処へ引っ越しても、自分本来の生活は出来ません。


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コメント

超音波テロの被害

 超音波テロの被害にあっています。
卑劣極まりない被害にあっています。

何が起こったかわからないときから、
わかってみれば、
まだ世の中に知られていない超音波テロ。

世の中の多数の振動源・発信源が
システム化され、 ネットワークを通して、
超音波・音波を集中させて
対象を攻撃するらしい。

超音波による物理的な力で、
ものが飛び、ものが壊れる。
それが人間の体に対してまで。

形のあるもの、ないもの、壊され、奪われ、
聞こえる声、音。超音波テロの加害者の声。
卑猥な内容、卑劣な内容、脅しやいたぶり。

身体の表面を突き抜け、内臓を攻撃される。
頭蓋骨を突き抜け、意識を失わされる。
臓器不全やがん、命に関わることまで。
人間の身体を壊そうとする超音波テロ。

日本国中、どこにいても超音波で襲われる。
車に乗っている人間が襲われる。
歩いている人間が襲われる。
自宅で超音波の攻撃を受ける。

人や社会が超音波で襲われ、
罪もない人が超音波で襲われ、
卑劣な被害にあっています。
被害を訴えても信じてもらえない。

「見続けるのがいやだから、殺して終わる」、
「証拠隠滅だ」という超音波テロの加害者の声とともに
強烈な超音波の攻撃。

叫ばされ、いたぶられ、それを口実にまた攻撃され、
超音波テロの、残酷残虐で、卑劣な攻撃の被害にあっています。
心の底から被害を訴え、祈っています。

天に神に届きますように。
2016-06-16 22:23 | 超音波テロの被害者 #- URL [ 編集 ]

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