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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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圧迫感

引っ越してから、頭を押されている事がよく分かる様になりました。
1階へ下りて姿勢が低くなればなるほど、グ~ッと押す感じが分かります。
初めは一方向からでしたが、今は数か所でやっています。

加害に使っているのは波動です。
風で家が潰れる事もある様に、空気の波で押す事も出来ます。

以前から、手に持った物を落とすという事が多かったのですが、これも何かを照射すれば落とし易くなるのではないでしょうか。

棚から物が落ちる、立て掛けた物がタイミングに合わせて倒れる。
重い物が飛ぶ様に落ちたという被害者の方もいました。
これらも何かの波動を当てる事で出来るのではないかと思えます。

いつも持っている同じ物が、重いと感じる事があります。
掃除機をかけながら、なんでこんなに重いんだろうと…。
これも圧迫しているのではないでしょうか。

以前は、電気の+-で物を落とすのではと考えた事もあるのですが、重い物は難しいと思いました。
首が変形したお蔭で、余計に圧迫感を感じる様になったのかもしれません。

今日は4時過ぎに起こされました。
すぐに初めてのゴミ出しに出ると、カラスの大合唱でした。
ここのゴミの出し方が分からず、ずっと置いてありました。

被害は酷く、顎が胸に付いたままです。
それでも、休み休みやって大分片付いて来ました。

音は静か、飛行機音も多いですが真上ではありませんでした。
目立たせたい時だけウ~ピーポーを大音量で流します。
パソコンを始めると、空咳の立て続けでした。


今日のニュース Infoseek 楽天 NEWS より抜粋

「ニモ」や「ドリー」に迫るシアン化物、熱帯魚の毒物漁法

AFPBB News / 2016年6月17日 16時34分

【AFP=時事】映画『ファインディング・ニモ(Finding Nemo)』で主人公のニモ(Nemo)として登場するカクレクマノミなどの熱帯魚は、ペットとして高い人気を誇るが、その多くは有毒物質のシアン化物を使って捕獲されているとの調査報告書が16日、発表された。これらの魚が自然界で生息場所としているサンゴもまた、この毒物の脅威にさらされていると報告書は警鐘を鳴らしている。

 米バージニア(Virginia)州にあるハエレティクス環境研究所(Haereticus Environmental Laboratory)のクレイグ・ダウンズ(Craig Downs)氏によると、『ファインディング・ニモ』公開時には、熱帯サンゴ礁からカクレクマノミが100万匹以上捕獲されたという。同研究所は、環境保護団体「フォー・ザ・フィッシィーズ(For the Fishes)」と共同で今回の報告書をまとめた。

 敏しょうに泳ぎ回る魚を捕獲するために、違法にもかかわらず最も広く行われている方法の一つが、シアン化物を用いる毒物漁法だ。

 この漁法についてダウンズ氏は「これらの魚を捕まえるために、シアン化物を吹きかけるか、シアン化物の白濁の中に進入させて、魚を動けなくする」と説明する。

 研究チームの報告によると、米国のペットショップや卸売業者から購入した観賞用海水魚の半数以上に、残留シアン化物の検査で陽性反応が見られたという。検査は、ナンヨウハギを含む観賞魚100匹以上を対象に行われた。

■巨額の取引

 ダウンズ氏はAFPの取材に、世界の観賞魚の大半が同じ供給業者らを経由して提供されていることを考えると、米国以外の国々でも同様の検査結果が出る可能性が高いだろうと指摘した。来年には、米国に続いて欧州のペット魚を対象とした検査が実施される予定となっているという。

 違法と知りながらも、なぜ人々は毒を使ってまで魚を捕るのだろうか、何が彼らをそこまでひきつけるのだろうか──。環境保護団体の世界自然保護基金(WWF)のウェブサイトによると、サンゴ礁に生息する観賞魚の貿易取引額は10億ドル(約1040億円)以上に上ると考えられている。

ナンヨウハギだけでも毎年30万匹が取引され、1匹170ドル(約1万8000円)で販売されているのが現状だ。

 ダウンズ氏は「私が購入したナンヨウハギの『ドリー』たちは、1匹を除く全個体から非常に高濃度の残留シアン化物が検出された」と述べた。そして「購入してから9日以内に死んでしまった」とも。

 だが、客をだます行為よりさらに深刻なのは、シアン化物による毒物漁法の実践によって、魚たちの自然界の生息環境であるサンゴ礁が壊滅的な打撃を受けることだ。サンゴ礁はすでに、気候変動、水質汚染、海洋酸性化などによる悪影響にさらされている。

 ダウンズ氏によると、白化したサンゴは、周囲に汚染ストレスが他に何もなければ、回復する可能性が高いという。だが、魚を残らず動けなくするためにシアン化物を大量に吹きかけると、そのサンゴ礁は死んでしまい、全滅する恐れがあるとも指摘している。

■繁殖が困難

 シアン化物漁法に対抗する唯一の方法は、野生で捕獲された魚の代わりに養殖魚を消費者に購入させることだと、研究者らと専門家らは口を揃える。

ナンヨウハギは、飼育下での繁殖が困難だが、需要が急増すれば、この状況が変わる可能性がある。

 報告書によると、米国、欧州、日本、中国が、観賞魚の消費で世界の上位を占めており、フィリピンとインドネシアがその主要な供給国となっているという。

 今回の報告書の内容は、米ハワイ(Hawaii)州で来週開催される国際サンゴ礁シンポジウム(ICRS)で公開され、年内には研究論文として科学誌に投稿される予定。
【翻訳編集】AFPBB News

抜粋終わり


自然界の何処かを壊せば循環が崩れ、いずれは地球が駄目になってしまうでしょう。
今はお金に出来ても、結局は元も子も無くなるのではないでしょうか。
小さな生き物も、自然の中の一つです。


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