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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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倦怠感が酷い

今日も3時過ぎに起こされ、4時の時報で起きました。

台所へお湯を沸かしに行くと、1mも離れていない隣家の雨戸音が壁のすぐ向こうで音立て!
この時間から始めました。

以前から私の周りではアイドリング様の音、低周波の音、キーンという音も数種類の音がしています。
夜、布団に入ると大きな音がしているのが分かります。
時々止めたり、音が変わったりします。

今日も朝から首、背中に照射され、痛みは続いています。
圧迫感も酷く続いています。
胸、喉を絞め付けられ、息苦しく、飲み込み辛いのも毎日です。

音は静かな方でした。
時折大きくするピーポー、ハッキリと大きな声で、ホーホケキョが目立つ音でした。

静かなのでモーター様の音が大きく聞こえていました。

8時頃からだったと思うのですが、だるくて仕方がなくなりました。
2階に洗濯物を持って上がるのが大変でした。
以後も倦怠感が酷く、横になって休み、起き上がる時が容易ではありませんでした。

午後3時頃だったでしょうか…。
少し体が軽くなった様に感じました。
すると数種鳴っている大きなモーター音の一つが止まっていました。

レコーダーの音を分析すれば、必ず何かの結果が出ると思います。
正しい分析結果を出してくれる会社があるでしょうか。
音の分析をして、被害が無くなったという話を聞いた事がありますが、費用だけ掛かって何の結果も出さないという事も有り得ます。

今日も睡眠妨害、首から背中への照射、圧迫感が続き、散々です。
ネットも度々切られ、加害者は何でもやりたい放題の一日です。


今日のニュース 日刊 SPA! より引用

「地元の人はチリ産サーモンを食べない」は本当か?

2016.06.21 ニュース

 現在、「チリ産養殖サーモン」についてネット上で大論争が巻き起こっている。発端となった記事によると、チリの養殖サーモンは抗生物質や殺虫剤を大量に使った“薬漬け”の危険な魚で、さらには海洋汚染も招いているという

地元の人はサーモンを食べるか、食べないかで大論争

「安くておいしい」とスーパーでも人気のチリ産サーモン
 チリ南部パタゴニア在住の菊池木乃実氏が5月17日、「日本のスーパーで売られているチリ産のサーモンを地元の人が食べない理由」と題するブログを発信。これが5月27日に朝日新聞系のネットニュース「ハフィントン・ポスト」に転載され、大反響を呼んだ。

 それに対し“サーモンのプロ”と称する水産商社マンがブログで「サーモン記事のここがデマだ!」と批判。これも大反響を呼び、現在ネット上でチリ産サーモンをめぐっての大論争が起きている。そこで菊池氏は6月11日、「ハフィントン・ポスト」で根拠を含む再反論記事を出した。

 チリは世界第2位のサーモン輸出大国で、日本はその一大消費地だ。スーパーには、チリ産の養殖サーモンが並んでいるが、「薬漬けで食べられたものじゃない」といった声が現地から出ているとすれば、これは日本人の食の安全に関わってくるのだ。

 サーモン養殖が盛んなチリ南部アイセン州の住民、ピーター・ハートマン氏も養殖サーモンを“食べない派”の一人だ。

「私は養殖サーモンを食べません。なぜなら、サーモンの養殖は持続可能ではなく、環境を汚染するからです。私は(養殖業者の)環境に配慮のない運営方法や、汚職、汚染する活動に手を貸したくないのです。それに加えて、抗生物質、農薬、防汚剤などを乱用してつくった魚が健康に良いわけはありません」

 “食べない派”の住民はハートマン氏だけではない。サーモン養殖場の多いアイセン州の住民は養殖場で働いている者もいて、その実態を聞いてサーモンを食べたがらない住民も多いという。また、海洋汚染にも繋がっているとの疑いもあり、サーモン養殖に対する反対運動も起きている。

両者の食い違いの原因は「地元」の範囲

 これに対し元水産商社マンのジョージ・ホルヘ氏は、菊池氏のブログのタイトルに「意味不明!」と指摘、「チリでサーモンは超大人気です!!」「スーパー・市場でも魚売り場にはもちろんどこでもサーモンを置いてます!!」と反論、こう続けている。

「私が地元の人が食べない理由をあえて挙げるとすれば、サーモンってチリの方にとっては高いんですよね。スーパーでは肉の値段の倍以上」「またサーモンは国際食材なんでチリマーケットではなく国外に流通していきます」

 一方、最初の記事を書いた菊池氏が住んでいるアイセン州北部(パタゴニア地方)は、首都のサンチャゴから1500km。このアイセン州北部やその隣のチロエ島(ロス・ラゴス州)にはサーモンの養殖場が数多くあり、そこで働く人々もいる。

「養殖場の現状を知っている地元住民の多くは、養殖サーモンは食べません」と菊池氏は話す。

 つまり、両者の食い違いは「チリ産のサーモンを地元の人が食べない」というタイトルにある「地元」の範囲の違いだった。“食べる派”のホルヘ氏は「地元」を「チリ国全体」ととらえたのに対し、“食べない派”の菊池氏は「(養殖がさかんな)アイセン州やチロエ島周辺」という意味で「地元」と書いていたのだ。

 しかし、この大論争に注目している人々が本当に知りたいのは、「地元の人が食べるか食べないか」ということではなく、「本当に薬漬け・殺虫剤漬けなのか」「食べても安全なのか」「海洋汚染を引き起こしている可能性があるのか」ということだろう。

 週刊SPA!6月21日発売号に掲載の特集「現地から告発『チリ産サーモンは危ない』は本当か?」では、現地からの告発や関連企業・専門家を直撃するなど、上記の疑問について徹底検証した。

<取材・文/週刊SPA!編集部>

引用終わり 下線は私


養殖した魚は攻撃的になると聞いた事があります。
大海原を泳ぐ魚を狭い所に閉じ込めれば、魚も怒っているのでしょう。
鮭とサーモンは違うのかもしれませんが、昔の塩鮭と今の物は全く味が違います。


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コメント

確かに昔の方が美味しかった気がしますね
まあ今では鱒を鮭として売っている国ですから
あと、国産はアホみたいに高いですね

こちらもネットがブチブチと切られたりします
周りに囲まれているので一斉にネットを使うと、
あんな風になるのかもしれません
2016-06-23 03:16 | inputer #Gls.umQA URL [ 編集 ]

コメント、ありがとうございます

母のおむすびが、とても美味しかったと今頃になって思います。
鮭の缶詰も好きだったのですが、これも味が落ちました。
本当は鱒の缶詰ですねぇ。

ネットに接続出来ないと本当に困るので、狙われるみたいです。
以前はオタオタと対処法を探しましたが、今は又かと、こちらも慣れました。
2016-06-23 20:16 | しゅうちょう #- URL [ 編集 ]

缶詰

以前から鯖の水煮も好物でしたが、
今は不味くて食えなくなりました

2,3年くらい前に何故か流行したそうなんですが、
あれは一体何故あんなに不味くなったのか

結局、魚自体全部味が落ちてるんでしょうかね

でも、ホッケは小ぶりにはなりましたが、美味しいです
2016-06-24 04:11 | inputer #Gls.umQA URL [ 編集 ]

流行りましたね

鮭の骨缶、流行りましたね。
骨より身の方が美味しいと思いますが、カルシウムの効果でも宣伝したのでしょうか。

野菜の味も香りも、昔より落ちました。
魚も同じ事かも知れません。
ホッケ、サンマ、サバを七輪で焼いて、昔の方が贅沢だったかもですね。
2016-06-24 19:08 | しゅうちょう #- URL [ 編集 ]

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