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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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扇風機

稲城市の一戸建てに引っ越した頃に気が付きました。
扇風機を回しても、私には風が当たらない時があります。
マイクロ波の照射で暑いので、変だなぁと思い扇風機を見るといつも同じ方を向いています。

私が見ると動き出しますが、見ていない時は首を振らずに、止まっているのではないかと思います。

此処へ引っ越してからも、同じ事がありました。
扇風機を常時見える所に置き換えました。

食事中、風を感じながら食べていると何らかの加害をします。
マイクロ波照射、殺人波照射、飲み込み難くされてむせる等々…。
そんな時に風が来なくなります。

周りの物は揺れているのに、私には風が当たりません。
私の周りにエアーカーテン、エアーシャワーというのでしょうか、お店の出入り口に中の涼しい空気が出て行かない様にしているものです。
そんなものが張り巡らされてでもいる様です。

今日も1時過ぎに起こされ、3時過ぎに起こされ、4時45分頃に起こされて起きました。
全く眠った気がしません。

加害は酷く、頭をグ~ッと押され、首に負担が掛かります。
顎が胸に付いて顔を上げる事が出来ません。

循環が良くなったのは、続いている様です。

午前中、音は静かだったのですが、午後からピーポー立て続け!
シャワーに入ると、すぐ近くでガンガンと音を立てられました。
本当に気持ちの悪い犯罪です。


今日のニュース グノシー より引用

米国で事故死の数が増加中 問題は薬物乱用と高齢化か【動画】
Aolニュース 更新日:2016/06/25

米国内の事故死率が増加しているという。大部分はオーバードーズ(薬物)によるものだ。



NSC(米国家安全保障会議)の報告によると、最新の年間データでは事故で死亡する人の数は2014年に過去最高を記録している。しかし過去数十年にわたり、その数は増加し続けている。

今や事故死は心臓病、がん、慢性呼吸器疾患に次いで米国の死因の第4位となっているのだ。

NSCの統計管理者ケン・コロシュ氏は言っている。「すべての事故は未然に防ぐことができます。かといって、必ずしも被害者に落ち度があるわけではありません」。さらに「すべての人に、安全な道への選択肢が与えられています。最近の報告によると、米国ではヘロインを含むオピオイド(強力鎮痛薬)の使用率が高まっており、国内でも問題視する声があがっている。

CDC(米国疾病対策予防センター)は、ヘロインとオピオイドの使用による死亡率は2013年から2014年にかけて14%上昇したとし、2010年のほぼ3倍に達しているという。

ベビーブーム世代の高齢化で、高齢者数が増加したことも事故死を増加させている一因とみられるが実際、交通事故死などによる死因は減少している。技術が進歩し、自動車の安全性は高まった。しかし飲酒運転はいまだ大きな課題として残っており、また運転中の携帯メールなど、現段階では事故との関連性を示すデータが不十分とはいえ、これも新たな問題として浮上している。

引用終わり


日本は薬の大量消費国です。
健康保険がある為、鎮痛剤、風邪薬、湿布等々、どの家庭にも常備してあるのではないでしょうか。
向精神薬、鎮痛剤、風邪薬でも亡くなっている方はいます。

日本では、これらを事故死として調べていないのではないでしょうか。
自殺の因果関係も調べず、解剖率も低い日本です。
不審死や変死体も病死という事になっているのではないでしょうか。

一人暮らしで亡くなっていると、その時、その人に何が起こったのか、何も調べずに片付けられてしまいそうです。


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