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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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以前も記事にしたのですが、私への身体攻撃の多くは、音と連動しています。
雨戸の大きな音がしたと思うとマイクロ波の照射により大汗!
バイクが音高くエンジンを吹かすと心臓がドキドキとなったりします。

全ての音で加害を感じるのではありませんが、その様な時が多いです。

音がしないで加害を感じる事もあります。
その様な時は、延々と照射されている物に多い様です。

これは稲城市に引っ越してからの事でした。
それまでは音もこんなに大量ではなく、加害と連動しているとは感じていませんでした。
加害と連動させる事によって、音も無視出来なくさせているのかも知れません。

今日も3時過ぎに起こされ、サザンオールスターズの歌を何曲か聞いている内に眠った様です。
次に起こされると4時10分過ぎ頃だったので起きました。

今日は、シャワーの水漏れの修理が来る日でした。
この様な時は、朝からウ~ピーポー、ホーホケキョ、飛行機音の立て続けです。
加害も酷く、頭をアチコチから押され、首がめり込んで行く感じがします。


今日のニュース スマートジャパン より抜粋

2016年06月27日 13時00分 更新

電気料金の誤請求が1646件にも、東京電力のシステム不具合で

5月中旬に明らかになった東京電力の「託送業務システム」の不具合がますます市場を混乱させる状況を招いている。旧式の電力量計と新型のスマートメーターで異なる電力使用量の算定方法を混同した結果、1646件にのぼる需要家の使用量データを不正確なまま小売電気事業者に送っていた。

[石田雅也,スマートジャパン]

既報1(5月23日):「東京電力のシステムに不具合、またも小売自由化に支障をきたす」

既報2(6月13日):「東京電力のシステム不具合が続く、未通知件数が最大4万件を超える事態に」

既報3(6月20日):「東京電力の料金通知の遅れ、解消の見通し立たず9月以降も続く」

 東京電力の送配電事業会社である東京電力パワーグリッドが毎週のように深刻なトラブルを公表する異常な事態だ。6月24日には、小売電気事業者25社に対して需要家の電力使用量を不正確なデータで通知していたことを明らかにした。その数は1646件にのぼり、小売電気事業者が需要家に過大な電気料金を請求してしまった可能性がある。

 そもそもの問題は東京電力が小売全面自由化に対応して稼働させた「託送業務システム」の不具合にある。システムの不具合は何カ所かで発生している。そのうちの1つは需要家に設置されているメーターが旧式の電力量計なのか新型のスマートメーターなのかを正確に把握できない点にある(図1)。

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図1 需要家のメーター(計器)の情報を正しく取得できない不具合(画像をクリックすると契約変更の状態も表示)。DB:データベース。出典:東京電力パワーグリッド

4月1日に始まった小売全面自由化によって東京電力から小売電気事業者に契約を変更した場合には、対象の需要家にスマートメーターを設置する必要がある。東京電力の小売事業会社である東京電力エナジーパートナーが新しい自由料金プランで獲得した需要家も同様だ。メーターの切り替え工事は送配電ネットワークを担う東京電力パワーグリッドが請け負うことになっている。

 ところが実際に契約を変更した需要家に対して、東京電力パワーグリッドのスマートメーターの設置工事が大幅に遅れて、旧式のメーターのまま小売電気事業者や東京電力エナジーパートナーに契約変更した需要家が大量に発生している。そうしたスマートメーターの設置遅延に託送業務システムの不具合が重なり、誤った電力使用量を通知する事態に陥ったものと考えられる。

 毎月の電気料金のもとになる電力使用量の算定方法は、旧式のメーターと新型のスマートメーターでは異なる。検針員がメーターの数値を読み取る旧式の場合には、前回の検針日と比べた差分が電力使用量になる。これに対して自動で計測できるスマートメーターでは毎月の計量日が決まっている(図2)。

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図2 検針期間の違いによる電力使用量の重複算定。「検針日制」は旧式の電力量計に、「計量日制」は新型のスマートメーターに適用するのが正しい。出典:東京電力パワーグリッド

1646件の誤ったデータは2つの算定方式を取り違えた結果によるものだ。本来ならば旧式の算定方式で電力使用量を計算しなくてはならない需要家に対して、新型のスマートメーターの算定方式で計算したため、検針期間のずれによって5月分の電力使用量を4~7日間も重複して算入してしまった。

 すでに誤ったデータを受け取った25社の小売電気事業者は、需要家に対して電気料金を過大に請求した可能性があるわけだ。東京電力パワーグリッドは6月24日以降、正しい電力使用量のデータを小売電気事業者に通知する予定である。とはいえ契約変更の直後に起こった電気料金の誤請求は、自由化に期待を寄せた需要家のあいだに不信感と不安感を募らせることになりかねない。

市場の混乱は9月以降も続く見通し

 東京電力パワーグリッドの託送業務システムの不具合によって発生しているさまざまな問題は9月以降にならないと解決できない可能性が大きい。というのも、電気料金の誤請求を招いた要因の1つはスマートメーターの設置工事が遅延しているためで、遅延を解消できるのは9月の見込みだからだ。

 その間に託送業務システムの不具合を修正したうえで、スマートメーターの設置工事に遅延が生じなくなって初めて、適正な状態で毎月の電力使用量のデータを算出して小売電気事業者に通知できるようになる。現在のところ託送業務システムには4種類の不具合が発生していて、解消のめどはまもなく明らかになる予定だ(図3)。

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図3 託送業務システムで発生している4カ所の不具合(画像をクリックすると拡大)。DB:データベース、MDMS:メーターデータマネジメントシステム。出典:東京電力パワーグリッド

 託送業務システムの不具合は電力使用量のデータを誤って算出した問題だけではなく、小売電気事業者に通知する使用量のデータを期日までに送信できない問題も起こっている。そのために小売電気事業者は一部の需要家に対して電気料金を円滑に請求することができていない。

 こうした電力使用量のデータを通知できていない件数は6月16日の時点で2万件以上にのぼっている(図4)。そのうち半分弱は東京電力エナジーパートナーが新規で獲得した需要家のデータで、残る半分強は小売電気事業者が契約を結んだ需要家のデータである。託送業務システムの不具合が解消されるまでの間は、電力使用量データの未通知も続く可能性がある。

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図4 小売電気事業者が電気料金の請求に使用する電力使用量データの未通知件数(6月16日時点)。出典:東京電力パワーグリッド

実際のところ東京電力パワーグリッドのシステム開発・運用には不安な面がある。新たに発生した電力使用量データの誤りは、不具合を解消するために追加した処理機能に間違いがあったことによる。処理の手順が正しく作られていなかったことが原因で、旧式のメーターと新型のスマートメーターの検針期間を正確に計算できなかった。

 政府の委員会に提出する改善計画をもとに、改めてプロジェクト管理を徹底して、システムの修正計画を着実に実行していく姿勢が東京電力パワーグリッドには求められる。その一方で小売電気事業者や需要家に対する補償なども検討する必要がありそうだ。国を挙げて自由化に動き出した電力市場を混乱させた責任は重い。

抜粋終わり


稲城市の一戸建てを退去する1カ月位前だったかと思います。
電気のメーターをスマートメーターに取り換えるという通知が来ました。
ここは大家が取り壊すと言ったのですが、それでもやらせて貰いたいと言いました。

断る事が出来ると思えずにスマートメーターに替えました。
他の方に聞くと、断っても大丈夫な様です。
スマートメーターに替えたら、被害が酷くなったという被害者の方もいました。

国を挙げて電気の自由化をするよりも先に、福島の原発を国を挙げて対処して頂きたいと思います。
地球ごと壊す事にならないかと心配しています。


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