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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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ここへ引っ越して来て、一ヵ月が経ちました。
たった一月の間に、身体攻撃がここまで酷くなるとは思っていませんでした。
まさに誘導された所だったので、話がトントン拍子に進み、アッと言う間に決まったようです。

引っ越しに手伝いに来て下さった被害者の方も酷い攻撃をされ、もう来たくないそうです。

稲城のアパートの時の様に大家さんが来る事も無いので、家の中で動いている物を狙えば私に当たる!
そんな感じです。

それでもマシな事はあります。
階下からの、真下からの加害が無い事!
稲城のアパートでは、真下から、足、陰部、肛門等酷い加害でした。

これは、防御のしようもありません。
逃げられる所もありません。

下からの加害が無いと言っていると、ここでも下からの加害波が来る様になりました。
アチコチの斜め下から狙っています。
それでも、真下からの加害とは違います。

今日も3時過ぎに起こされ、歌を数曲聞いて眠り、4時過ぎに起こされて4時半頃に起きました。

睡眠妨害は、稲城市のアパートから続いているので、一ヵ月以上やり続けている事になります。

頭を前後左右から押し、殺人波を首から背中へ照射、マイクロ波もしょっちゅう、ここは一日中酷い加害を続けています。

圧迫する加害は、頭だけではなく、起き上がろうとすると上から押さえ付けられる様な感じです。
扇風機の風が来なくなるのも、同じ手法だと思います。

起きてすぐにゴミ出しに出ると、大きな猫が待ち伏せ?お行儀良く座っていました。
家に戻るとピーポー!その後は立て続けて、今も延々と鳴らしています。
不審バイク、不審車がウロツキ、今日も散々な一日が続いています。


今日のニュース ZAKZAK夕刊フジ より抜粋

登場する全員悪党…まるで小説のような診療報酬不正受給事件の顛末

 大阪市浪速区の歯科医院を舞台にした診療報酬不正受給事件が、興味深い。事件には悪徳歯科医と大阪府警を追われた元マル暴刑事はじめ、警察関連を装ったNPO法人が参戦。ナニワの悪党たちが自治体・保険組合を食らい合う構図は、直木賞作家、黒川博行氏の夕刊フジ連載小説「果鋭」をほうふつさせる。

 事件のキーマンとなっているのは、医療法人理事長で歯科医の賀川(かがわ)幸一郎容疑者(45)。徳島市で歯科医院を経営する一方、2006年に大阪市浪速区にも開院を果たしたが、経営に行き詰まり、11年ごろから患者の治療回数を水増しするなどの手口で診療報酬の架空請求に手を染めた。

 その悪事に目を付けたのが、府警元巡査部長の今野作治容疑者(56)だった。昨年春ごろ、保険請求のミスを巡るトラブルを口実に、賀川容疑者に因縁を付け金銭を要求。強引に業務提携を持ちかけて医院を乗っ取り、昨年9月の閉鎖まで患者約50人分の保険証を悪用し、診療報酬計約360万円を不正請求したとされる。

 今野容疑者は暴力団捜査を担当する捜査4課や所轄署刑事課の暴力犯係などに所属していたが、曽根崎署に勤務していた02年7月、業者から飲食接待を受けていたことが発覚し、減給処分され依願退職。経営コンサルタント会社を設立していた。

 「健康食品の製造・販売や芸能プロダクションの経営など脈絡のない事業内容を掲げているが、実態は『府警OB』を売りに不動産売買の仲介や顧問先企業のトラブル処理など、ヤクザまがいのことをやっていたようだ」(捜査関係者)

 しかし、賀川容疑者も黙っていなかった。知人を介し、別の府警OBが理事を務めていたNPO法人「警愛会」(大阪市西区、現在は名称変更)に助けを求め、今野容疑者とのトラブル解決のため約1500万円を支払っていた。

 警察OB団体としては全国的には社会貢献活動を行っている「警友会」が有名だが、似た名前を掲げる「警愛会」は一時、府警OBが理事に就任していたものの、府警とは関連のない団体で、医院の乗っ取りは防げなかった。

 架空請求のための患者を集める手配師などワルばかり計12人が逮捕・指名手配された今回の事件は、思わぬところで発覚した。

 昨年10月21日、浪速区の医院前の路上で、事件前から賀川容疑者に診療報酬水増しを指南していたとみられる医療法人の女性と今野容疑者が、銀行から引き出されたばかりの診療報酬約360万円を奪い合い、女性が110番。この騒動で府警の捜査が始まった。

 ある警察OBは「府警OBをはじめ、金銭欲が強いワルばかりが登場する今回の事件はタチが悪い。請求された診療報酬は1億円を超えている。被害者は健康保険加入者で、徹底的に捜査しなければ世間は納得しないだろう」と話している。

抜粋終わり


事実は小説よりも奇なり。
登場人物に医者と警官では、誰を信じれば良いのでしょうか?
世の中に、これほど悪党が多いとは、思ってもみませんでした。


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