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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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今日も3時過ぎに起こされ、歌を聞き、天気予報を聞いている内に眠った様です。
夢の様にビーボーが鳴っていました。
次は4時50分頃に起こされて起きました。

食事の支度を始めると、すぐに加害波を照射され、何処へ移動しても追って来ます。

座って食べ始めると、冷蔵庫のサーモスタットが大きな音で入り、それを合図に頭を上方からグ~ッと押さえ付けられるのが良く分かります。

食べ終わると、頸から背中の痛みが酷くなり、二階へ行って横になります。
ここから、寝たり起きたりの繰り返しになります。

このタイミングに合わせて、今日もピーポーピーポーと立て続けです。
近隣のガン!ガチャン!なども織り交ぜて!

三日前位から、飛行機が真上を飛ぶ様になりました。
今日も大きな音が何度もしています。

いつか忘れましたが、羽田空港の航路が変更になり、大田区、品川区の上を飛ぶ様になるという動画を見た頃から、飛行機が真上で音をさせ始めた様です。

大田区、品川区の上を飛行機が飛ぶ様になれば、今住んでいる所も大変ウルサクなる筈です。
この航路変更の話は報道していないので、一般の方は知らないとの事でした。

今日は、パソコンを始めてからも飛行機の大きな音、ここまで打ち込むとピーポーでマイクロ波を照射され汗が出て来ました。
今日も散々な一日が続いています


今日のニュース ITmedia ニュース より抜粋

2016年07月06日 08時25分 更新

6人死亡イケアのたんす、日本では回収せず……「企業任せの安全」に不安広がる

イケアのたんすが転倒し子供が死傷する事故が相次いだ問題で、国内の消費者にも不安が広がっている。国内には家庭向け家具の安全基準がなく、品質管理は企業側の自主性に委ねられているのが実情だ。

安価でおしゃれとして人気のスウェーデン家具大手、イケアのたんすが転倒し子供が死傷する事故が相次ぎ、同社が北米でリコール(回収・無償修理)した問題で、国内の消費者にも不安が広がっている。国内には家庭向け家具の安全基準がなく、品質管理は企業側の自主性に委ねられているのが実情で、不備が露呈した格好でもある。国内メーカーには安全基準を見直す動きも出ている。(玉崎栄次、油原聡子、中井なつみ)

北米で子供6人が死亡 たんすの下敷きに……

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米消費者製品安全委員会(CPSC)は6月28日、イケアが「MALM」などの商品名で米国とカナダで販売したたんすなど3560万個のリコールを発表した。

 2014年2月にペンシルベニア州の男児(2)が倒れてきた6段たんすとベッドの間に挟まれ死亡。その4カ月後には、ワシントン州の男児(1)が3段たんすの下敷きになり亡くなっている。1989~2016年にかけ、6人の子供が死亡している。

 たんすの説明書には、留め具で壁に固定して使うよう求めており、固定しなければ倒れる恐れがあるとしていた。

 CPSCはこれらの製品について、「米国の業界自主規制に合致していない」としているが、日本で流通する対象商品についてイケア・ジャパンは、「回収予定はない」としている。

家具には法定基準なく 安全対策はメーカーで

 製品の欠陥で利用者が死亡するなど重大事故が発生した際、国はメーカー側に回収命令や行政指導を行う。しかし、今回、経済産業省は「すぐに人命が危険にさらされるなどのリスクは少ない」として静観する構えだ。

 消費者庁も「たんすなどの家具はイケア製に限らず、子供が上るなどすれば転倒する危険がある」と注意を呼びかけるに留まっている。

任意の基準も適応難しく……

 一定の安全基準を満たした製品に表示される「SGマーク」を認証する財団法人製品安全協会は「子供用たんす」の基準を設けているものの、昭和59年にまとめられたもので「内容が古く、現在はほとんど適用されていない」(同協会)。家具メーカーでつくる日本家具産業振興会も業界として独自の基準を設けていない。

過去にもリコールや事故相次ぐ

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イケアの製品は国内でもリコールや事故が相次いでいる。6月には、乳幼児用安全柵の鍵がきちんとかからず、子供がけがをする恐れがあるとして自主回収。平成26年9月には、天井などからぶら下げる形の子供用ブランコの部品が同社の品質基準を満たさないことが判明し、使用中止を呼びかけている。24年11月にも、乳幼児用ベッドの組み立て説明書に誤りが判明。けがをする恐れがある使用法を掲載していたとして、修正版の説明書を発表した。20年4月には、整理だんす組み立て中にねじが破損し、男性が目にけがをする事故が発生し、経産省から行政指導を受けている。

イケアなど量販店で販売される家具には、コストを抑えるため、説明書を使って購入者自身に組み立てさせる製品が多い。東京都内で家具販売店を営む男性(52)は「素人の技量で組み立てられる製品であるため、簡素な構造になっているケースも多く、耐久性が低い場合もある」と指摘する。

専門家「信用失えばブランド失墜する」

 イケア側は北米でリコール対象となったたんすについて「説明書通りに組み立てて使ってもらえば、安全上の問題はない」として、国内ではリコールしない方針。北米でリコール対象となった商品を含め、家具の購入者が店頭などに申し出れば、固定用具を無料提供するとしているが、国内向けに周知する予定はないという。

 こうした対応について、公益社団法人日本消費生活アドバイザー・コンサルタント・相談員協会の釘宮悦子理事は「日本の消費者も不安になっている。安全に使うための対策などを迅速に情報提供するべき」と指摘する。

 企業コンプライアンス(法令順守)に詳しい関西大の森岡孝二名誉教授(企業社会論)は「同じ製品なら国内でも同様の事故が今後発生するリスクがある。北米だけの問題で、国内の消費者は無関係と判断しているとすれば、甘いといわざるを得ない。信用を失えば、ブランドは失墜し、長期的に市場を失う」と話している。

抜粋終わり


自分の身は、自分で守るしかない様です。
情報提供、情報公開が無ければ、タンスで死亡事故が起きている事も分かりませんが…。


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