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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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今日も暑い中を、頸の治療に行って来ました。
今日の担当の方の説明はとても良く分かり、今も足先がポカポカとしています。

元々受け口だったのを自分で直したので歯並びが悪くなりました。
歯科の治療で、更に悪くなっています。

私の年齢にしては背が高く、それ程気にしていた訳ではないのですが、姿勢が悪く猫背になっていました。
美容師さんに直されて、頭が右に傾いているのを知りましたが、いつ頃から曲がっていたのかは分かりません。

被害に気付かされたのは平成21年ですが、子供の時からターゲットだったと思います。
どの辺りから身体攻撃が始まったのかは分かりませんが、徐々に歪みを作られていたのでしょう。

稲城市に引っ越してから、頭を押される被害が始まっているので、加害者には今の状態が予見出来ていたのではないでしょうか。

今日、治療して下さった方は、腰からずれていて、支える筋肉も弱くなっているとの事でした。
無理をせずに姿勢を正して、少しずつ治して行きましょうと言われました。

それで気付いたのですが、東洋医学は治りますよ、とか、治していきましょうと言います。
病気を治すのは自分自身です。

西洋医学は、この薬を飲まないと治りませんよ、とか、手術をしないと治りませんよと言う事が多いのではないでしょうか。

東洋医学は、症状が出ている所だけを見るのではなく、体全体を見ます。

西洋医学は、心臓ならば心臓だけを見る専門医という様に細分化されています。
なので、手術は成功したが、患者さんは亡くなったなどという事になるのだと思います。

今日は起こされてラジオをつけると延々と選挙の「バンザ~イ」ばかりでした。
しばらく聞いているとポーンと時報だけで又選挙!
何時か分からず、眠れもせずにいると鳥が鳴き始めたので起きました。

時計を見ると4時10分でした。
治療に出掛けるまでの加害は酷く、行く事の妨害をしているようでした。

帰りは買い物をして、銀行へ寄って帰って来ました。
家へ着いた時は、階段を上って来る所為もあり、息が上がっていました。
それでも前回よりはマシだった様です。

以後は、いつもと同じ、ピーポー、飛行機を立て続け、四方八方から頭を押し、加害波を照射、不審車が入り込みドアバンッ!
プログラミングされた様に加害をしています。
右脇腹にずっと照射を続けているので、痛みが取れなくなって来ました。


今日のニュース GIZMODO より引用

世界のテロ事件で何度も死んでいる謎の男
2016.07.11 12:50

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この顔、見覚えありますか?

この写真の男性、世界中で次々と起こるテロに巻き込まれ、なぜか少なくとも3回は死んでしまった被害者と言われている人物なんです。

6月のエジプト航空の事故、フロリダのナイトクラブで起こった銃乱射事件、イスタンブールの空港で起こった爆破テロ。彼はすべての被害者としてソーシャルメディアに登場しています。他にも、メキシコで警察がデモの群衆に向かって発砲した事件の被害者としても。

さらにこの男性、フロリダ銃乱射事件のときにはNew York Timesの動画(男性の写真は削除済み)にも登場していたんです。全部その場に居合わせているとは思えませんし、毎回死亡した被害者としてあがってきているのでデマとしか考えられない…ということで、国際ニュースチャンネルFrance24が調査。彼がいったい誰で、どうして何度もソーシャルメディアに被害者として登場するのかを明らかにしました。

この謎の男性、どうも詐欺師的な悪さをしていたようで、この男性の被害者たちが復讐というか仕返しのため、この男性の顔を世界中に知らしめるべくテロ事件などの死亡者としてソーシャルメディアに出していたということらしいのです。ソーシャルメディアでこの男性の写真をアップしている人たちはみな揃って「この男性にお金を取られた」というような話をしていて、少額からだいたい10万円くらいまでの額みたいですが、詐欺を受けた人の1人は、「私たちの目的はこの男の評判をぶち壊しにすることだよ。この顔を世界中に見てほしいのさ」と語っているそうです。

France24は、この写真の男性とのコンタクトに成功。本名は非公開ということですが、現在はメキシコにいると判明。そして訴訟手続き中とのこと。「誰かがいたずらで私の写真をそこら中にばらまいたんだ」と語っています。そして、この男性はBBCやNew York Timesなどのメディアに自分の写真を削除するようにお願いしたそうですが、メディアからは「なんの返答もないよ」とのこと。

こういったサイバー・ハラスメントに対する法律はどの国もまだ初期段階なので、訴えることはなかなか難しいのかもしれません。それにしても、事件の死亡被害者としてメディアにあげることで精神的苦痛を与えるっていう復讐方法って、ネットの時代ならではですね。

image: @sidaxmejicano/Twitter, France24

source: France24

George Dvorsky - Gizmodo US[原文]

(リョウコ)

引用終わり


とても変な話ですね。
テロ自体が、でっち上げ…。


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