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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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この犯罪に気付かされる前から近隣に変な人がいると思い、何度も引っ越しをしました。

公団で隣からの嫌がらせ、階下からのテクノロジー加害で、被害者と気付かされました。

被害者の会に入ると、引っ越しは駄目、何処へ行っても同じ、被害が酷くなる事もあると皆さんに言われました。
その時には階下に従姉が住んでいた事と、父親と同居しようと思った事で、駄目を承知で引っ越し先を決めました。

引っ越し先の手続きが済むと、父が亡くなりました。
両親は元々被害者で、殺されたのだと思っています。

一人暮らしをするならば条件が違うので、また引っ越し先を探しました。
ここで稲城市の一戸建てに誘導された事になります。

集団ストーカーの被害者にお決まりの、近隣からの嫌がらせ。
これに私が反応すると、これもお決まりの御近所トラブルになります。
テクノロジーによる身体攻撃も酷くなりましたが、引っ越しはしないと決めていました。

家を取り壊すので退去してと言われた時には、そんな追い出し方もあったのかと思いました。

アパートに引っ越してからも階下からの苦情等、同じ事でした。
ここも取り壊しという事で、現在の一戸建てに来ました。

誘導された所にしか住めないという事は分かっていました。
保証人の問題も無く話がトントン拍子に進み、アッと言う間に決まってしまいました。
アパートでの身体攻撃が酷く、早く出たかったという事もあります。

現在の所をグーグルの地図で見た時に、家を発見する事が出来ませんでした。
地図が古いという事もあるようです。
東京電力の変電所が、これ程近いという事も分かりませんでした。

ここを断り、次を探していたら、どんな所に住めたのかは分かりません。
公団、団地等、部屋が四方を囲まれている所にだけは住みたくありませんでした。
その希望は叶っている訳で、とりあえずは納得するしかありません。

反省点として。
車が通り抜けられない様な行き止まりの所には、住まない方が良い。
不動産屋が、早く決めなければ…という様に急かす時は止めた方が良いかも…。
遠い所に引っ越す時は無理なのですが、決める前に駅から家までを歩き、周辺を見る。

引っ越さざるを得なくなった被害者の方は、出るまでに半年間の時間があります。
誘導されるのは必至ですが、なるべく住みやすい所に引っ越しが出来ますように。
アパートでの経験ですが、道路に面した所は音の被害を受けやすくなります。

今日も2時過ぎに起こされ、ラジオを少し聞いて眠り、4時近くに起こされ、時報、4時10分過ぎに起きました。

引っ越しで出た段ボールをゴミ捨て場に出しに行きました。
今日は付き纏いは出て来ませんでしたが、近隣には電気の点いている部屋がありました。

被害は酷く、アチコチから押している為に、せむしの様に背中から曲がって来た感じがしています。
治療へ行くと更に酷くなるようです。
音は比較的に静かで、タイミングを合わせたいポイントだけ目立つ音を立てています。


今日のニュース J-CAST ヘルスケア より抜粋

過激な自撮りで命を落とす人続出 崖や滝、タワーの上で危険冒す心理

2016/7/12 11:30

SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)にアップする「自撮り」写真を撮ろうとして命を落とす事故が、世界中で相次いでいる。最近でも南米ペルーで、高さ500メートルの滝の上から韓国人男性が落下、死亡したと2016年7月5日に報じられた。

男性は自撮りに適した場所を探しているうちに、誤って足を踏み外したとみられている。身の危険を冒してまで自撮りに走る心理を、専門家に分析してもらった。

撮りが原因の死者は、1年間で50人に

世界各地で自撮り中に起きた事故の報道は少なくない。

“「崖から飛んでいるように見える姿を自撮りしようと飛び上がったら、足を踏み外して転落した」
「自動車の運転中に自撮りをして、交通事故を起こした」
「拳銃を構えた姿を撮ろうとしたが、シャッターとともに誤って引き金も引いてしまった」
「鉄橋によじ登って自撮りしようとしたら、送電線に触れて感電した」

これらの自撮り撮影者は、みな死亡している。

米紙ワシントン・ポスト(電子版)16年1月14日付記事によると、インドでは自撮り行為が原因とみられる死者数が15年の1年間で27人に達し、全世界では約50人に上ったという。ロシアでも自撮りによる死亡事故は多く、AFP通信は15年7月8日付記事の時点で、「今年(15年)に入ってから数十人が死亡、約100人が負傷している」と報じている。ロシア内務省は「楽しいセルフィー(自撮り)には命を落とす危険がある」とするパンフレットを作り、国をあげて警告しているという。

ツイッターやユーチューブを見ると、自撮り写真・動画が多数公開されており、危険な状況で撮影されているものも少なくなかった。地上数百メートルほどのタワー頂上の、足場がほとんどない突端部分から目下に広がる街の風景とともに自撮りで収めた写真や、砂漠で発生した竜巻をバックに自撮りした1枚も見つけた。

自撮り写真のSNS投稿者の心理について、各種メディアではこれまで「ナルシスト」「自己顕示欲から来るもの」といった学者の分析を紹介してきた。しかし、今日では命を落とすところまでエスカレートしている。心理カウンセラーで「『自撮り投稿』を愛する人の心理」と題するコラムの執筆歴もある青柳雅也氏は、J-CASTヘルスケアの取材に対し「どんどん過激な画像にしないと満足できなくなってしまっている」と指摘した。

抜粋終わり


外出すると様々な所でカメラを手にした付き纏いが出て来ます。
自撮り風、友人を写す風、鉄道少年風、仕事風。
被害者を写すと、ポイントかお金にでもなるのでしょうか。

スマホの持ち方も不自然な奴が多く、一体何をしているのだろうと思います。
自撮り写真を投稿しているのは知りませんでしたが、流行らせる事によって、何処でカメラを構えていても文句を言われない様にしているのではないでしょうか。
集団ストーカーも世界中で行われています。


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