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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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今日も3時過ぎに起こされ、ラジオをつけて歌を数曲聞くと4時の時報、そこからウトウトとして4時20分頃に起きました。
食事をして、休み休み治療に出掛ける支度を始めます。

部屋に入られたら分かる様に侵入防御、冷蔵庫などが開けられたら分かる様に開封防御とでもいいましょうか、アチコチに貼って出掛けます。

それを作り始めると、まだ5時を過ぎたところでしたが不審車がウロツキ始め、家の横でガンガンと大きな音立てを始めました。
着替え始めると不審車が動きました。
休み休みやっていたので家を出たのは8時45分頃だったと思います。

昨日から音立てと声立てをしていた車だと思われます。
外へ出ると不審車は階段の横に止めてありました。

暑そうなので、なだらかな階段から行こうと思い、車を無視して通り過ぎたのですが、何かの音がしたか?誘導か?急な階段を行こうと思い戻りました。

車はレンタカーのトラック!
男がロープを纏める様な設定で待ち伏せをしていました。
初めから急な階段を下りれば、私からは見えませんでした。

神奈川は事件が続いています。
ここは行き止まりで、林の様な所もあります。
朝の5時からレンタカーで、まさか死体でも始末して来たのではないでしょうねぇ…。

今日の患者は先に来ていた男も、後から来た二人連れの女も、トイレから出て来た男も、全て加害者でした。

受付を済ませて座るとピーポー!携帯の撮影が出来なくなっていたので確かめようとすると又ピーポーでした。
携帯はメモリが無くなっていました。

同じ所へ行き続けると、この様になります。
買い物も同じで、店員が多数出て来ました。

今日の担当の方は初めてだったのですが、大変丁寧にして頂きました。
圧迫骨折をしていると往生するなぁと仰いました。
ずっと頭を圧迫、押し続けているのですから、圧迫骨折の可能性もあるかも知れません。

帰りに町会長の家へ行ったのですが、道を一本間違えたのか、先日教えられた名字の家はありませんでした。

教えられた家へ行ったと思うのですが裏から入る事になり、家を一周する事になりました。
玄関へ着くと全く違う名字で、そこから門を出て来ましたが、これでは私が不審者になってしまいます。

通り掛かりの人に聞きましたが、知らないと言われました。
ここには店等も無く住人しか通らない筈ですが、町会長の家を知らないのでしょうか…。

不審者にされない様に、もう家探しは止める事にしました。

災害の通知だそうですから、元々避難などする気はありません。
避難場所になど行ったら、至近距離で加害者に囲まれます。
何十年に一度の豪雨や大地震ならば生き残っても、死んでも、神様の思し召しと思います。

午後は、いつもと同じでピーポー、飛行機立て続け。
加害は酷く、食事の時に口が開け難く、とても時間が掛かりました。
シャワーに入る前に、家の横に不審車が止まりました。

PCを始めるとネット妨害が酷く、何度も再起動をしています。
裏の家のドタドタという音、ピーポー、壁のラップ音等がすると【このページは表示出来ません】と、何も見られなくなります。
頭のてっぺんから足の先まで加害、何でも妨害、散々な所です。


今日のニュース Response. より引用

損保ジャパン日本興亜、日本全国でドローンを飛行できる包括許可を取得
2016年7月27日(水) 10時00分

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損害保険ジャパン日本興亜は、大規模自然災害時などに保険金の迅速な支払いにつなげるため、保険業界で初めて国土交通省から日本全国でのドローンの飛行に関する包括許可を取得した。

同社では2015年3月から山間部などで自動車事故が発生した際の調査手段のひとつとしてドローンを活用している。これまでの活用結果から安全性と有効性が確認され、社内での安全な運用体制が整ったことなどから、ドローンの活用範囲を拡大することを決定した。

従来、ドローンの広範囲にわたる活用の安全性や有効性の確認と検証が十分でなく、また調査地域が航空法による飛行禁止区域に該当する場合、その都度国土交通省への申請が必要だった。

事故や災害発生直後にこれまで以上に迅速、的確に被害状況を把握し、保険金の迅速な支払いにつなげることを目的に、国交省への都度の申請を不要とする全国包括飛行許可を取得した。

飛行許可は1年間で、以降、毎年更新が必要。人口集中地区を含めた日本全国で夜間飛行や目視外飛行も可能。

許可を受けたことで、重大事故や災害発生直後にドローンの有効活用が見込まれた場合、迅速に運用を開始し、早期に被害状況を把握。これにより的確な損害調査体制を構築することで、保険金支払いの迅速化を図る。

地方自治体や各種企業と連携し、災害発生時の空撮だけでなく、災害発生が危ぶまれる地域の地形観測などを行うことで災害予防も支援する。

《レスポンス編集部》

引用終わり 下線は私


今月の半ば頃からでしょうか、飛行機様の音が真上でする様になりました。
共振して襖がガタガタと揺れる事もありました。
ヘリにしてはプロペラの音は無く、飛行機にしてはダラダラと飛びます。

ドローンは、どんな音がするのでしょうか?
夜間飛行も可能で、災害発生が危ぶまれる地域の地形観測などを行うそうです。
真上を飛ばれると、低周波の圧迫感があり大変迷惑ですが!


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