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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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今日も3時過ぎに起こされ、ラジオを聞き始めると直ぐに眠った様です。
次に起こされると4時45分過ぎ、起きてゴミ出しに出ました。
ゴミを出して戻って来るまで鳥が大騒ぎで、家に入るとピタッと止めました。

加害はいつも通りに酷く、右の肩甲骨、肩、首を集中的に狙っている様です。

今日の特徴はピーポーが少ない事でした。
私にハッキリ聞こえる様に鳴らしたのは2回だけでした。

1度目は、掃除機を掛ける前です。
派手にピーポーを鳴らしたので別の事をやり、暫くしてから掃除機を掛けました。
掛け終わるとピーポーを鳴らしました。

2度目はお風呂に入る前です。
ピーポーの後、いつもの様に不審車が家の横に停まりドアバンッ!出る前に女の大声立てでした。

シャワー、お風呂の時に目立つ音を立てる理由は分かります。
お風呂場の壁の向こうは外で、加害者は近くに来る事が出来ます。
生体情報、生体信号が盗みやすく、加害も至近距離から出来るのでしょう。

不思議なのは掃除機です。

稲城市に引っ越して暫くした頃から、掃除機を掛ける時になると大きな音を立てる様になりました。
掃除機を掛けるという事で、一体加害者に何が出来るのでしょうか?

ピーポーは少ないですが、飛行機音はグ~ッグ~ッと低周波の様な音で今も立て続けています。
音は小さく、低い音はレコーダーに入り難いので録音もしていません。

横になっていても頭が痺れ、四方八方から加害波が来ています。
壁や窓からの大きなラップ音も多く鳴っています。



稲城市の一戸建ての時に、大家が取り壊すと言っているのに電気のメーターをスマートメーターに換えられました。
スマートメーターで加害が酷くなったと言っていた被害者の方がいらしたので調べてみました。


ウィキペディア より抜粋

スマートメーター(英語: smart meter)とは、従来のアナログ式誘導型電力量計と異なり、電力をデジタルで計測し、メーター内に通信機能を持たせた次世代電力量計である。ここでは、主に電気メータをスマートメータと呼ぶが、ガスや水道などの同様の計測機も含む。主にスマートグリッド(英語: smart grid)などで、その通信機能を活用して、人の検針を含まない『自動検針』を行うほか、様々なサービスへの応用が期待されている。

同様のインフラである都市ガス(プロパンガスなども)や水道メータもネットワーク化は可能である。

機能の例
自動検針 従来では、月に1度検針員が直接需要場所に行き、電力量計の指示数を直接読み取ることで、毎月の電気料金を確定していた。スマートメーターでは、電力使用量を通信回線を利用して電力会社に送信することで、人力による検針作業が不要になるため、人件費の削減・電力使用量の見える化などが期待されている。

リモート接続・切断 従来の業務体系では、消費者と供給契約を締結したあとに直接作業員が現地へ赴き、配線の接続を行っていた。スマートメーターでは、その通信機能を活用して管理箇所からのリモート接続・切断が可能になり、人件費の削減が期待されている。

問題点
スマートメーターの導入が進むと検針業務の必要がなくなり、雇用問題が発生すると考えられている。しかし、コスト効率化によってこれまで電力供給の末端であった一般家庭へのサービスを向上できるなどともされている。

スマートメーターは通信機能を保有しているため、電磁波による人体への影響を気にする声(電磁波過敏症)もある。日本では、電波が人体に好ましくない影響を及ぼさない安全な状況であるか否かの判断の考え方や基準値を定めた電波防護指針が策定されており、これら基準値を遵守することが義務付けられている。また、スマートメーターでは、節電などに有効な情報としてきめ細やかなデータ収集が可能であるが、一方でプライバシーの観点で課題があるとの声もある。このほか、スマートメーターの品質にばらつきがあり、最悪の場合メーターが発火して火災の原因となった事例も報告されている。

またスマートメーターでは、当たり前ではあるがメーターを通る電力しか計量されない。よって、違法に回路を迂回し、盗電をされている場合は勿論計量されない。検針業務が不必要になった事により、電力盗難のセキュリティーの面で問題が発生している。ハフィントンポストによると、カナダAwesense社を筆頭に無線通信技術+クラウドコンピューティングを活用した、盗電、漏電、機材故障個所特定システムが開発されており、現段階でもシステム導入後の非常に素早い投資回収能力を理由に、北米を中心に加速的に普及が始まっている点を踏まえ、将来的には電力会社の基本インフラとして機能すれば、根本的に解決されるべき問題点としている。

一方でアメリカでは「消費者側にスマートメーターを受け入れるかどうかの選択権を与えるべき」という主張が消費者団体を中心に一定数存在しており、カリフォルニア州やメリーランド州など一部の州ではスマートメーターの設置を拒否することができるオプションを認めている。ただしその場合、アナログメーターへの交換・検針業務などの追加コストが発生するため、消費者側は手数料を支払わねばならない。

抜粋終わり 下線は私


やはり電磁波による人体への影響はある様です。
スマートメーターに換えてからも検針に来ていましたが、まだ導入数が少ないという事でしょうか。
ならば、取り壊す家のメーターを換える必要は無いのでは…。

今後はガスも水道もスマートメーターになり、電磁波で包囲されそうです。


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