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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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豆腐売り

ここへ引っ越して暫くしてから、金曜日の午後のタイミングに合わせて豆腐屋さんがラッパを吹く様になりました。
初めての日は、ト~フ~ト~フ~と延々と長々と周り中をウロツイていました。
鳴らし始めるのは、私の家の近くからで、お豆腐を売りながら此処へ来た訳ではありません。

2回目からは、その時のタイミングに合わせて数回で止めていました。
近くから鳴らし始める事、初めは来ていないのが来る様になる事、鳴らし方を変えた事で工作員だと思います。

駅から帰って来る時に、豆腐屋さんの角を曲がります。
大きなビルで、先日のポスティングの時にチラシを渡して来ました。
お爺さんが出て来て、チラシを受け取って下さいました。

今日は金曜日。
食事を始めると、フ~と一音だけ鳴らして止めました。
暫くしてト~フ~と吹いた途端に気管支に痰が絡み、飲み込めなくなりました。

ポスティングの報復という事でしょうか。
今日も数回鳴らして止めています。
この後は、不審車、バイクがウロツイテいます。

今日も3時過ぎに起こされ、ラジオをつけると五木ひろしの知らない歌をやっていました。
演歌の特集だった様で、すぐに眠れました。

次に起こされると4時55分、すぐに起きましたが体中が痛くノロノロと動きます。

洗濯、食事の間も加害波照射で、最近は右側中心に狙っている様です。
ピーポーは小さく立て続け、飛行機様の音はポイントで使っています。
変わりにバイク、不審車のウロツキが多く、今も何台も動いています。

今日は心臓加害も酷く、夏休みで人員が豊富な様です。


今日のニュース BLOGOS より抜粋

木曽崇
2016年08月04日 19:51
警察とパチンコ業界の癒着について

非常に遅いご報告となってしまいますが、先月「パチンコ72万台回収、業界の今」という記事を書いたところ、何を間違ってかYahoo!Japanのトップニュース扱いとなってしまいました。パチンコ業界は、普段、このような大きな報道に慣れておらず、また報道が為されたタイミングが業界にとって非常にセンシティブな時期であったのもありまして、業界は上へ下への大騒動。本記事がアップされた翌日には、朝から「業界関係者」を名乗る方々から弊社への凸電が相次ぎました。パチンコ業界の皆様におかれましては、正面玄関からの弊社への業務妨害に心より御礼を申し上げるところであります。

一方、パチンコ業界以外の一般の方々の本ニュースへの反応を見てみると、その多くが警察庁の本件に対する非常に曖昧な裁定に対して批判的であり、「パチンコ業界は警察の天下り先だから、あのような甘い裁定となるのだ」といった意見が相次いでおりました。

ただ、個人的に申し上げるのならば、実はパチンコ業界は警察庁にとってはそれほど大きな天下り先ではございません。奇しくもちょうど時を同じくして先月「週刊ダイヤモンド(2016/07/30日号)」に報じられた内容(左図)によりますと、警察庁の民間企業への業種別天下り人数は金融業が100人でダントツに大きく、2位に保険業(47人)、3位に旅客鉄道業(39人)と続きます。一方パチンコ業界への天下りは記載のある業種別ランキングのTop18にも入っていない状況。勿論「警察庁からパチンコ業界への天下りが全くない」とは言わないのですが(事実、業界団体の中に警察庁ポストはあるので)、相対的に見て天下りが少ない業種であるのは間違いありません。

では、なぜ今回、警察庁がパチンコ業界に対してこのような曖昧な裁定を行っているかというと…
という先の記事の後続となる解説記事を実は準備しておったワケですが、そのタイミングでオリンパス社の不正会計事件などをすっぱ抜いた事で知られる経済誌「FACTA」が以下のような警察庁とパチンコ業界のスクープを飛ばしまして、私の用意していた記事は台無しであります。以下、FACTAより転載。
パチスロ業界と警察のただならぬ「蜜月」
https://facta.co.jp/article/201608015.html

パチンコ・パチスロ業界と警察の「ただならぬ蜜月」はかねて取り沙汰されてきた。業界は、それを規制する警察のOBらを採用することで、少しでも射幸心の高い機種の認定を勝ち取ろうと画策。どの業界にもある癒着構造だ。本誌が取材を進める中で、業界トップの虜となった規制担当官の実態が浮かび上がってきた。6月に入って、パチンコ・パチスロ業界で数枚の写真が出回っている。男性2人が都内の居酒屋で密会するシーンだ。一人はパチスロの業界団体である、日本電動式遊技機工業協同組合(日電協)理事長の佐野慎一氏。パチスロメーカー「山佐」の代表取締役でもある。山佐は、かつてのパチスロトップメーカーで、「バイオハザード」「ウルトラマン・ザ・スロット」などのヒット作を持つ。もう一人は、同業界を管轄・指導している警察庁において、3月末まで規制行政を担当していた生活安全局保安課のS氏 …
報道の詳細はFACTA本誌をご覧いただければと思うワケですが、概要だけ掻い摘んでご紹介すると先のエントリで私もご紹介した一連の不正パチンコ機蔓延の結果、警察庁側が新たに業界に向けて設置するようにと「実質的な」行政指導を行っている不正防止機能が、実はパチスロ大手メーカーである山佐社にコッソリと特許が抑えられており、その警察庁による行政指導の「ど真ん中」に今年3月まで居た警察庁生安局の課長補佐がその山佐の代表取締役である佐野慎一氏と密会を繰り返しているとする記事であります。当該記事によると、この特許の使用によって山佐側には数億円のパテント料が入るだろうとされており、ナントモ平らかな話ではありません。

この報道は業界内はおろか、現在警察庁の内部で大混乱を引き起こしており、佐野氏と密会を行っていたとされるS氏、ここではリアリティを持たせる為に仮に斉藤康裕・前課長補佐と呼びますが、その斉藤・前課長補佐(仮称)がこの4月に出向の決まったばかりの内閣官房から異例の3か月での差し戻しを受けており、現在、警察庁内で本件に関する査問が行われているとのこと。同様に本スクープ報道のもう一人の主役である佐野氏も業界団体は元より警察庁にも呼び出しを受け、本件に関する申し開きの真っ最中であるとの事であります。私のところに入っている情報によりますと、佐野氏および斉藤康裕・前課長補佐(仮称)は・関連する特許を山佐が保有しているのは事実だが、本特許は開放特許(誰でも自由に使用して良い特許技術)として設定するつもりであった・斉藤康裕・前課長補佐(仮称)と佐野氏は報道された日に初めて面会をしたものであり、以前からの付き合いはない・当日の会場となった飯田橋の海鮮居酒屋での飲食代(7000円弱)すらも割り勘にしており、両者に間に利害関係はないなどという様な申し開きを行っている模様。個人的には、佐野さん超金持ちのクセに何で個室も使わずにその辺の安居酒屋使ってんだよ…、とツッコまざるを得ない状況であります。

一方、実は業界の極一部では同居酒屋会合での会話を起こしたものとされる、どう考えても当該スクープをFACTAにタレこんだ人物が出所としか思えない怪しげな文書が出回っておりまして、その文書がホンモノだとするのならば、現在、佐野氏と斉藤康裕・前課長補佐(仮称)が行っている申し開きとはかなり大きいズレが生じる内容も含まれているのが実情です。

私がざっと内容を見たところ、文書内に出て来る固有名詞は実在の人物ばかりですし、そこに描かれている人物像も基本的に間違っていない。また、上記の他に添付資料として持ち込まれている未公開の資料も含めて考えると、これらが「全くの事実無根」(by 鳥越俊太郎)とも言えなそうだな、とは思っておるところ。一方で、通常この種の文書を「黒塗り」にする場合には固有名詞が真っ先に消される事が多いワケですが、本資料に関しては寧ろ固有名詞は全力で開示しているにも関わらず、特定の会話内容のみをゴッソリと削除していたり、そうかと思えばそんなとこ隠してどうすんの?と思われる箇所が消されていたりと、黒の入れ方に非常に大きな違和感がある。即ち、特定の会話内容を「切り取る」事で特定の方向に向かって印象操作しようとしているのでは?と思われる部分もあり、まぁ正直、全部が全部真実とは思えないなぁという印象も同時に持っておるところです。

ただ、繰り返しになりますが本文書が100%創作であるとは様々な状況証拠からは思えず、また佐野氏と斉藤康裕・前課長補佐(仮称)が行っている申し開き内容との間に「隔たり」があるのは事実でありますので、文春に過去の淫行疑惑をすっぱ抜かれた鳥越俊太郎氏と同様に、その内容が間違っているのなら間違っているで改めてどこが事実と相違しているのかに関して申し開きをして頂きたいと思う所です。

抜粋終わり


この記事には❝民間企業への天下り 業種別人数❞という表と、❝【参考】現在、業界の極一部で出回っている資料❞という文章があります。
コピーしようと何度もやったのですが、ピーポーを鳴らすと画像縮小のダウンロードが出来ずにサイズ変更が出来ませんでした。
是非、元のブログを御覧になって下さい。


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