プロフィール

pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


最新記事


最新コメント


月別アーカイブ


カテゴリ


リンク


カレンダー

06 | 2017/07 | 08
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -

不審な箱

以前も記事にしたのですが、先日のコメントを見ていて思い出したのでもう一度書きたいと思います。
稲城市の一戸建てに引っ越して、それ程経たない内だったと思います。

家の電話が、私の設定してあるものと違う音で鳴りました。
電話機の前へ行こうとすると切れてしまいました。

ナンバーディスプレイの着信履歴が無いので変に思い、電話が鳴ったのではなく別の物かと探しました。

台所の高い位置にプラスチックの白いケースが付いていました。
脚立に乗って蓋を外すと、新しい乾電池が入っていました。
何に繋がっているのかは分からず、気持ちが悪いので電池を外しました。

翌日だったか、数日後だったか、大家が来てドアを叩きました。
インターホンが鳴らないので、ドアを叩いた様です。

それで白いケースはインターホンだったのかと思いました。
それでも気味が悪く、インターホンは使いませんでした。

被害者の方に話をすると、普通はインターホンの電源は家から引けば良いので、乾電池など使わないと言われ、本当だ!と驚きました。
ガス会社の人が来た時に、ガス漏れ警報器かと聞いてみました。
プロパンガスは下に溜まるので、上方には付けないとの事でした。

脚立に乗らなければ電池交換も出来ないというのが不自然です。
結局、退去するまで電池は抜きっぱなしでしたが、何なのかは分かりませんでした。

大家に聞いたのか、インターホンだと思い込んでいて聞かなかったのか忘れてしまいました。
被害ノートを調べてみれば、分かると思います。

今日も0時過ぎに布団に入りました。
何時頃か分からないのですが、起こされて防御している物を取り、真っ暗なのを確認して時間を見ようかと思っている内に眠らされた様です。

5時40分に起こされると防御が無く、外は明るくて大変静かな朝でした。
6時近くまで眠っていたのは、相当珍しいです。
防御が無かったので、眠らせていたのでしょう。

ラジオは布団に入った時のままの状態で置いてありました。
ラジオをつけようともしなかったようです。

7時30分  髪を梳かす前にピーポー! 私が遅くなれば遅い時間ですが、タイミングは同じです。
9時30分  横になっているとピーポー! 頭が酷く痺れてきて、今日は一日中、横になる度に頭が痺れました。
10時34分 掃除を始める前にピーポー!
11時55分 食事が終るとピーポー!
14時33分 横になっているとピーポー! 立て続けている飛行機音! 郵便バイクが来る! 何かが体全体に当たる様な衝撃波が前方の下方向、3カ所から同時に来ました。 と、又ピーポー!
以後も食事が終るとピーポー! シャワー、お風呂場から出るとピーポー! お手洗い小用へ入るとピーポー!

飛行機様音、ヘリ様音も立て続け、先程20時57分には真上をヘリが飛び、家の襖がガタガタと共振しました。
音はレコーダーに入っています。
今日は静電気も酷く、物を出した後に袋が手から離れません。

ここまで打ち終わるとマイクロ波照射!
裏の家でドンドンドタドタと音をさせています。
ピーポーも一日中、小さく鳴らしています。


今日のニュース 岩手日報 より引用

職場の「いじめ」顕在化 15年度岩手労働局まとめ

 県内でパワーハラスメントなど職場のいじめ・嫌がらせの問題が顕在化している。岩手労働局のまとめによると、2015年度の民事上の労働トラブル相談のうち「いじめ・嫌がらせ」の相談数は1015件(前年度比11件増)で3年連続の千件超えとなった。多くは特定の上司からの侮辱や暴言など「精神的な攻撃」。いじめや嫌がらせは精神障害の労災認定の一番の原因になっており、対策の強化が急務だ。

 同局によると、労働トラブル相談は全体で2908件で、「いじめ・嫌がらせ」は内容別で最も多い。いじめ・嫌がらせ相談数の過去最多は13年度の1092件。12年度以降は解雇や自己都合退職を抜き、内容別トップが続く。

 国の制度は相談のほか、解決の手段として労働局長の「助言・指導」、弁護士、社会保険労務士らで構成する紛争調整委員会の「あっせん」を規定する。

 15年度は助言・指導申し出165件のうち61件、あっせん申請52件のうち14件にいじめ・嫌がらせが含まれた。相談内容(助言・指導分)は精神的な攻撃52件、無視・仲間外し11件、暴行など身体的な攻撃6件と続き、複数種類のいじめなどを訴えるケースもある。

 同局は相談数が高止まりする背景として▽「パワハラ」という言葉の浸透▽職場のいじめは労働問題という意識が広がった―と分析。同局雇用環境・均等室の渡辺幸輝労働紛争調整官は「いじめはどこの職場でも起き得る。企業が集まる場などあらゆる機会を捉え(防止や対処の)啓発をしていく」としている。

蟯ゥ謇区律蝣アijime160817_convert_20160817212514

(2016/08/17)

引用終わり 下線は私


集団ストーカー、テクノロジー犯罪の被害者の中にパワーハラスメントを訴える方が沢山いらっしゃいます。
通常、職場で嫌がらせをする必要は無いでしょう。
この相談者の中に、集団ストーカーの被害者の方がいらっしゃるのではないでしょうか。

集団ストーカー、テクノロジー犯罪の目的の一つは精神科誘導です。
仲間外し、孤立化も目的の一つです。
いじめ、嫌がらせを受けられている皆様、御家族の方、この犯罪の被害者、ターゲットにされていないでしょうか。


スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿



管理者にだけ表示を許可する

 | ホーム |