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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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証拠隠滅…

一昨日、水道局から電話が来ました。

前に住んでいた所が更地になっているので、水道メーターを外したいとの事でした。
大家の持ち物という事で電話を切りました。

水道局は、水道メーターの持ち主を知らないのでしょうか?

一戸建てから引っ越したのは、大家が古い家なので(私が入居した時から古いのですが)取り壊すからという退去要請があったからです。
始めに聞いた時から本当に取り壊すのだろうかと思っていました。

だから水道局が、わざわざ電話を掛けて来たのでしょう。

一戸建てでは、身体攻撃もPC等への介入も多く、どこかに何らかの加害の痕跡が残っているのではないかと思っていました。
昨日の記事の、雨樋からの泡もその一つです。

被害者の方で、防御に使っていたアルミに穴が開いたという方がいらっしゃいます。

その様に、遠隔からでも加害波が照射されれば変化があると思いました。

取り壊すとの事で、証拠隠滅の為かと思いましたが、本当に取り壊したのか、自分の目で確かめて来なければなりません。


今日のニュースより

(CNN) 世界自然保護基金(WWF)はこのほど発表した報告書で、海洋生物の個体数が1970年から2012年にかけての40年あまりでほぼ半減したと指摘した。

今回の調査は海にすむ哺乳類、鳥類、爬虫類、魚類1234種を対象とした。魚類は漁が行われている種で個体数が半減し、特にマグロとサバはほぼ75%の減少、太平洋のクロマグロは絶滅の危機に瀕していると指摘した。

原因として、世界的問題になっている乱獲を挙げ、特に太平洋はアジア地域の規制が少なく漁の範囲も広いことから懸念が大きいと指摘。「フカヒレ漁」によってサメの個体数も減少しており、このままの状況が続けばサメの仲間の推定25%が10年以内に絶滅に追い込まれる恐れがあるという。

海水の温暖化や酸性化によってマングローブや海草が減少し、生息環境も失われている。熱帯のサンゴ礁は半分に減っており、2050年までには完全に消滅してしまう恐れもあるとした。サンゴ礁には海洋生物の25%強が生息し、直接的な恩恵を受ける人口は8億5000万人あまりに上る。もしサンゴ礁が消滅すれば、壊滅的な影響が出るとWWFは警鐘を鳴らしている。

さらに、海上にたまった25万トンのプラスチックごみのために、魚が死んだり魚類や哺乳類が絡まって窒息したりしている問題も指摘した。

気候変動の影響では、海水温がわずかに上昇しただけで潮流に変化が生じて酸性化が進み、食物連鎖も乱される。

WWFでは「私たちが持続可能な制限の範囲内で生活すれば、海はこれからも食の安全の確保や生活、経済、自然体系に貢献してくれるだろう」と訴えている。

CNN.co.jp より


私は無宗教です。
以前から、神様と呼ぶ物があるとすれば、それは自然の事を言っているのではないかと思っていました。
地球は、もしかしたら宇宙も、循環しています。
何処かを人間の手で断ち切れば、結局は全てが壊れてしまうのではないでしょうか。
HAARP等で、天気や自然を人間の意のままに操れば、結局困るのは人間ではないでしょうか。
蝿も、蚊も、ゴキブリも、あまり見なくなりました。
人間が殺し過ぎたのではないでしょうか。
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