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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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今日も0時過ぎに布団に入りました。
起こされてラジオをつけると2時過ぎ、ラジオは大きな音で聞こえました。
すぐに眠りましたが4時過ぎに起こされ、窓の隙間が薄明るくなるのを待って4時45分頃に起きました。

ピーポーピーポーとずっと書いていましたが、今日はピーポーは小さく鳴らしていました。

代わりに飛行機様の音、ヘリ音を大音量で大量に使っています。
遠くから飛んで来る音ではなく、急に大きな音がして、急に小さくなったり、止めたりするものもあります。

お米を砥ぐ前にピーポー、掃除が終わると飛行機音の後にピーポー、ブログを書き始める前にウ~、大きく鳴らしたのはこれだけです。
ウ~の後に家の襖が揺れる共振ヘリ音、その後もヘリ様の音は続けています。

食事をしている時の加害が酷く、半分位を食べた辺りから首、肩甲骨に加害波を照射して来ます。
何かの音を合図に痰が絡まり、急に飲み込み辛くなってむせます。
この様な時にはバイクや車がウロツキます。

今日は宅配業者が来たのですが、車が何台も動いているのが分かりました。
数分後にはバイクも出ています。
大きな飛行機音を流している間に、近くに来ている様です。

横になっていると、下から当てる様な衝撃波を立て続けにやる様になりました。
心臓加害とマイクロ波照射が頻繁です。
稲城市でも、ヘリ音を1時間位立て続けというのが何回かありましたが、何処へ行っても同じ事をやるんですね。



今日のニュース 西日本新聞 より引用

甲状腺検査縮小も検討を 福島県小児科医会が要望

2016年08月25日 18時54分

 東京電力福島第1原発事故の健康影響を調べるため、福島県が県内の全ての子どもを対象に実施している甲状腺検査を巡り、県小児科医会(太神和広会長)が25日、検査規模の縮小を含め、検査の在り方を再検討するよう県に要望した。

 小児科医会は、これまでの検査で多数の甲状腺がんが発見されたことにより、検査を受けた子どもや保護者、一般の県民にも健康への不安が生じていると指摘。検査やその後の治療の進め方を巡り「一部見直しを含む再検討が必要」とし、関係機関に対応を求めた。

 太神会長は、検査規模を縮小しても放射線被ばくによる影響の有無などを把握することは可能との認識を示した。

引用終わり


昨日のニュースの続きの様な記事ですが、甲状腺がんが発見されて健康への不安が生じたので検査規模を縮小するというのは変ではないですか。
がんが発見されて不安が生じたのならば、何故がんになったか、予後はどうなったか、どうすれば治るのか等の情報を出した方が安心出来るのではないでしょうか。



お笑い芸人の方ですが、福島原発事故の取材を一番多く、長く、されている方だと思います。
公安に付き纏われたという動画もありました。
どの動画も長いのですが、是非、他の動画も御覧頂きたいです。

おしどりマコさん記念講演『フクシマの隠された真実』日本語版 jap.




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