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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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今日も0時過ぎに布団に入り、防御を終るとピーポー!
起こされてラジオをつけると八代亜紀の特集で3時過ぎでした。
数曲聞いている内に眠れた様で、次に起こされるとうっすらと明るくなっていたので起きると5時でした。

やはり朝食時の加害が酷く、食べ終わると首が全く動かなくなり、背中も大変痛くなります。

7時42分、侵入防御を作り始めるとカルト時間に数台で鳴らすピーポー!
8時37分、着替え始めるとピーポー! 飛行機音!

家を出て急な階段を下りて行くと、すぐに親子の付き纏いが出て来ました。
子供が「足が駄目になる」と大きな声を出すと、ゴ~ッと飛行機音!
小雨が降りだして、駅に近くなるまでの付き纏いは少なくなりました。

今日は朝からウ~ピーポーを大音量で立て続けていたので、治療所も混んでいると覚悟をして行きました。

ビルの前へ着くと、待ち伏せていたタクシーから老女が降りてエレベーターで同じ治療所へ行きました。
思ったほどではなく、5人ほどがいただけでした。

受付のすぐ前でスマホを向けている男。
その後方、窓際で横向きにスマホを向けている男。
後から入って来た女が何かのケースをバチッと大きな音をさせて閉めると、いつもの付き纏い男が来ました。

付き添いの人もいた様で、すぐに呼ばれて長時間待たされずに済んで良かったです。

ビルを出ると、タクシーとクロネコヤマトが真ん前に止まっていました。
雨は止み、付き纏いは大量に出て来ましたが買い物をして帰路につきました。

最寄り駅を出るとクラクション!
街道に出ると頭を上から押さえ付けられ、すぐに首が動かなくなりました。
付き纏いは、次から次へと出て来ました。

なだらかな階段を上り切るとピーポー!

自宅への曲がり角で、CO-OPの車と郵便バイクと掲示板に何かしている女に挟み撃ちにされました。
隣の家の塀の所に【防犯パトロール】の車が待ち伏せていました。

私の家の階段まで、はみ出す様に止めた隣家の自転車!
草取りが出来ないので、階段を上る所を狭くしたいようです。
ポストにゆうパックの不在票が入っていました。

家へ着いたのは11時少し前です。
防犯パトロールの車が動いたのは15時半頃でした。
昨日のインターホンの一回はゆうパックですが、後のは何でしょう…。

今日も17時50分頃にインターホンが鳴りました。
二階に居たので「で~す」しか聞こえず、放って置きました。
レコーダーを聞くと「ゆうパックで~す」と言っていました。

再配達の連絡もしていないのに、ガソリン代を使って来るのでしょうか?

防犯パトロールの車が一件の家に居続けるという事があるのでしょうか?
それとも、防犯パトロールの車は隣家の物なのでしょうか?

帰ってからもピーポー、飛行機立て続け!
少し前には、すぐ近くからヘリでもない変な大きな音が上空でありました。
今もピーポー、車のピピッ、犬の吠え立て!マイクロ波照射!


今日のニュース IRORIO より抜粋

山岳救助隊ヘリが諦めた標高2,000mの遭難者をボランティアの民間ヘリパイロットが見事に救出

Text by Sophokles

救助のプロが操縦するヘリコプターも近づけない断崖絶壁にいる遭難者を、民間ヘリのパイロットが志願して、見事に救出するという出来事がルーマニアであった。

救助隊ヘリが諦めた救助

遭難したのは44才の女性登山者。ルーマニア・カルパティア山脈の断崖絶壁を30m滑落し、標高2,000mの場所でひどい怪我を負って動けなくなっていた。

ルーマニアの山岳救助隊ヘリがさっそく出動したが、遭難者がいる場所は垂直に切り立った崖の途中。

ヘリが近づきすぎてプロペラ(ローター)が崖に触れれば、墜落の危険もある。しかも、谷底からの風が吹き上がっており、ヘリの安定を保つのが非常に難しい。

救助隊ヘリのパイロットは、遭難者の近くを1時間旋回し続けたが、ついに救助を断念した。

救助を志願した民間会社のヘリパイロット

その時、救助隊のパイロットに代わってヘリの操縦を志願したのが、地元の民間航空会社「Corbex Helicopters」のパイロットApăvăloaeiさんだ。

最初、救助隊はApăvăloaeiさんの申し出を拒否したが、彼の粘りに負けて、最後には操縦桿を握らせることにしたという。

Apăvăloaeiさんによる救助の様子を映した動画は、ルーマニア・レスキュー隊のfacebookページに公開され、再生回数は92万回を超えている。

尾翼から崖に接近

Apăvăloaeiさんは、遭難者のいる崖に近づくと機体の向きを変え、尾翼を崖に向けた。

そして、そのまま後退する形で崖に近づいた。こうすれば、万一崖に接触した場合にも、メインのプロペラ(ローター)は無事で済む。

謨大勧_convert_20160829201006

谷から吹き上げる気流にもかかわらず、ヘリは安定した姿勢を保ち、その間にロープで降りた救助隊員が遭難者を拾い上げた。

Apăvăloaeiさんの見事な救出劇に、救助隊のパイロットは苦い顔をしているようだ。

だがApăvăloaeiさんは、救助隊のパイロットを援護するように次の言葉を語っている。

「パイロットの腕はとてもいいよ。でも、救助隊にはいろいろな安全規則があり、少しでも危険があることはできなかったんだろう」

出典元: Private helicopter pilot performs jaw-dropping rescue of stranded tourist 2000m up on the mountainside - after professional team failed to complete the mission and at first told him not to - Mail Online(8.27)
出典元:Anchetă după o operațiune de salvare SMURD nereușită - DIGI 24(8.22)

Posted: 08/29/2016 11:10 am|Updated: 08/29/2016 11:10 am Text by Sophokles

抜粋終わり


いつも嫌がらせのヘリ音をイヤ~な思いで聞かされていますが、このニュースはチョット感動的でした。
元の記事には動画もありますので、是非ご覧になって下さい。
私は諦めの早い人間でしたが、この犯罪に気付かされてからは直ぐに諦めてはいけないと思う様になりました。

ルーマニアの文字は、顔文字の様で可愛いですね。


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