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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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今日も0時過ぎに布団に入りました。
珍しくゴーゴーいう音も無く静かでした。
起こされてラジオをつけると2時過ぎ、ラジオの音が小さく、耳の横にラジオを置いたまま眠ってしまいました。

耳の横にラジオがある事で何か出来た様で、いつもより遅く5時20分に起こされました。

明るくなっていたので灯りは点けずに食事をしました。
首、肩甲骨にピンポイントで照射するのではなく、背中全体に加害波を照射されました。

出掛けるまではピーポーも飛行機も小さな音でやっていました。
重低音車の吹かす音、近隣の雨戸音、声立ての方が目立っていました。
遅くなってしまい9時5分過ぎ頃に出掛けようとするとピーポー!

急な階段を下りて行くと、ランニング設定の付き纏いが上がって来ました。

9時を過ぎていたからか付き纏いは少なめでしたが…。
街道へ出る前の道に曲がると、交通機動隊というのでしょうか、警官が5人、道の両側に分かれて待ち伏せていました。

変電所に沿って行くと、警官1人。
どの人も何もしていません。
突っ立っているというのでもなく、ただ固まっているという感じでした。

元々、交通量のある道でもありません。
ほとんどの車は街道へ出る道ではなく、上の道を通っています。
たぶん、信号待ちをせずに街道を越えられるのではないでしょうか。

いつもの様に駅の近くからは付き纏いも待ち伏せも大量でした。
治療所に着くと患者は一人も居ませんでした。
私の前に入っていた人は直ぐに終わり、私も直ぐに終わりました。

買い物をして最寄り駅に着き、駅を出るとクラクション!
付き纏い、待ち伏せが大量です。
街道に車が来なかったので、横断歩道ではない所を渡って歩き始めるとゴ~ッと大きなジェット機音!

次から次へと付き纏いが出て来ました。

なだらかな階段の近くまで来るとピーポー!
上り切る直前まで延々と鳴らし、上り切ると男の付き纏いが出て来ました。

帰ってからはピーポー、ジェット機の大きな音を立て続け。
火災報知器の防御をした事と、何か関係があるのでしょうか。
夜になると静かになり、隣の車が凄いドアバンッを立て続けにやっていました。


今日のニュース J-CASTニュース  より抜粋

子どもの自殺招く「9月病」 「うつ病」治療のTMSが値下がりで注目

2016/8/31 17:04

「9月病」が深刻化している。長い夏休みが明けて学校がはじまる9月は、「現実」に引き戻された子どもたちが「うつ病」のような症状にかかり、自殺するリスクが高まるというのだ。

そうしたなか、抗うつ薬のように副作用がなく、患者のからだの負担が少ないとされる「経頭蓋磁気刺激法」(TMS治療)が子どもの「うつ」症状を治す治療法として注目されている。

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深刻化する9月病治療に注目

現実との距離が遠ければ遠いほど、ふだんの生活に戻れなくなる

「9月病」は、夏休みボケで気分の切り替えがうまくいかないなどの状況が続くことで、心の余裕がなくなり、ため息が多くなったり、朝起きるのがつらかったり、やる気が出なかったりする「うつ」の症状が現れることをいう。子どもの場合、不登校になったり、ちょっとしたことでイライラしたりする。

「新宿ストレスクリニック」の渡邊真也統括院長は、「9月病は長い休みで生活リズムが乱れることをきっかけに、社会生活に戻れなくなってしまう症状です」と指摘。最近は、たとえばテーマパークや海外旅行などの非日常体験と、現実の生活とのギャップがあまりに大きい場合に、ふだんの生活に戻れなくなるケースが少なくないという。

また、季節の変わり目で、急激な温度変化にからだがついていけず、心身のバランスが崩れて、うつが発症しやすいとされる。

内閣府の「自殺対策白書 2015年版」によると、1972~2013年の42年間に自殺した子どもの総数は1万8048人で、これを日付別に合計したところ、最も多かったのは9月1日の131人だった。次いで4月11日の99人、4月8日が95人、9月2日94人、8月31日の92人と続いた。

夏休み中(7月下旬~8月上旬)は40人以下の日が多いが、8月20日以降は連日50人を超えていて、夏休みや春休みなどの長期休暇の終わりが近づくと、子どもの自殺者が増える傾向にあるのは明らかだ。

そうしたなか、脳に直接働きかけて「うつ」を治す「磁気刺激療法」(TMS治療)が注目されている。

「TMS治療」は、薬を使わないので副作用がないことや、外来治療で治すことができるといったメリットがある半面、日本では自由診療(保険適用外)のため、高額な治療費がかかるのが弱点。

治療費180万円が3分の1程度に

実際のTMS治療は、歯医者のような診察台に横たわり、頭に磁気刺激を送る専用機器をつけて治療する。脳の背外側前頭前野(DLPFC)と呼ばれる、感情をコントロールする場所に磁気で刺激を与えてDLPFC機能を改善させ、深部にある感情をつかさどる扁桃体のコントロールができるようになり、症状が改善されると考えられている。脳の表面近くに刺激を与えるだけなので、脳へのダメージはない。

薬を使わないため、子どもへの薬による副作用を心配する家族にとっては安心できる。

さらに、そんなTMS治療が、最近はかなり身近になってきた。「高い」と思われていた治療費が値下がりして、「受診しやすくなった」というのだ。

国内最大級のTMS機器をそろえる「新宿ストレスクリニック」によると、これまでは自由診療ということもあり、1回30~40分の治療を1セット(30回)でおよそ180万円かかった。しかし、それが1回1万9800円、1セット59万4000円と、当初の約3分の1にまで安くなった。

安くできる背景には、TMSに使う医療機器の種類が増えて、価格が下がってきたことがある。それに伴い、治療費も値下がりしている。

クリニックでは、これまでの「ニューロスター」(米国製)に加えて、英国製の「マグスティムラピッドスクエア」と韓国製の「タマス」をそろえた。「最新機器は治療時間も短縮され、約15分で済みます。それにより、患者の治療にかかる負担が軽減されるほか、患者の希望どおりに治療スケジュールが組めるので、通院しやすくなりました」と説明。クリニックにとっても稼働率が上がり、治療できる患者数が増えるので、治療費も抑えられるようになるというわけだ。

抜粋終わり 下線は私


ウィキペディア より抜粋

経頭蓋磁気刺激法(けいとうがいじきしげきほう、英: Transcranial magnetic stimulation)は、TMSとも略され、おもに8の字型の電磁石によって生み出される、急激な磁場の変化によって (ファラデーの電磁誘導の法則により) 弱い電流を組織内に誘起させることで、脳内のニューロンを興奮させる非侵襲的な方法である。この方法により、最小限の不快感で脳活動を引き起こすことで、脳の回路接続の機能が調べられる。
反復経頭蓋磁気刺激法はrTMS (Repetitive transcranial magnetic stimulation) とも略され、脳に長期的な変化を与える。多くの小規模な先行研究により、この方法が多くの神経症状 (例えば、頭痛、脳梗塞、パーキンソン症候群、ジストニア、耳鳴り) や精神医学的な症状 (例えば うつ病、幻聴) に有効な治療法であることが示されている。

TMS と rTMS の危険性

ヒトの脳内で電流を誘起する方法であるため、TMS と rTMS はてんかん発作を起こす可能性がある。ただ、てんかん患者や薬物投与を受けている患者を除いては TMS の危険性は非常に低い。また、5Hz 以上の周波数で高い強度で行う rTMS は危険性が (依然低いものの) 有意に高まることが示されている。

多くの被験者で報告されている他の TMS の副作用として以下のものがある。
頭皮下にある神経、および筋肉を刺激されることによる不快感や痛み
TMS パルスによって起きる大きなクリック音

TMS の治療目的での利用

多くの TMS と rTMS の研究が様々な神経学的、精神医学的な疾患に対して実施されたが、確証を得ているものは少なく、ほとんどの場合は効果があったとしても非常に小さい。下記のいくつかの疾患では TMS による治療の効果があると報告されている。
脳梗塞 非流暢性失語 Tinnitus パーキンソン症候群 ジストニア 筋萎縮性側索硬化症 頭痛 不全失語症 半側空間無視 うつ病 (カナダ保健省によって2002年にrTMS の治療が薬剤抵抗性うつ病に認可されている) 幻肢 慢性疼痛 強迫性障害 (研究が継続中) 統合失調性感情障害による幻聴

このような研究の大部分がプラセボ効果の適切な排除が不可能であり、このような効果がプラセボによるものである疑いが排除できない点に関して注意が必要である。

抜粋終わり 下線は私


9月病という病気は、いつ頃作られたのでしょう。
鬱病の様な症状で自殺のリスクが高まるそうですが、生きていれば楽しい事も、悲しい事も、落ち込む事もあって当然です。
気が滅入っている時を全て自殺に結び付ける事が不自然だと思います。

自殺した日付別に人数の統計を出しても、自殺した子供にはそれぞれの理由があるのではないでしょうか。
日付よりも、個人個人の理由の方に大きな問題があるのではないでしょうか。
その様な事を調べている所はあるのでしょうか。

この治療法には電磁波の事は触れていませんが、電磁波の影響は副作用にはならないのでしょうか。
私が精神科に勤めている時に、既に電気ショック(修正電気けいれん療法と言われている様です)は少数の患者さんに行われているだけでした。
非侵襲的なので、今迄の治療法よりも安全という事でしょうか。

鬱病と言われているものの多くには他の原因があって、その様な症状になっているのだと思います。
その原因に働きかける方が適切だと思われますが…。


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コメント

医者や製薬会社のために人間が存在していると勘違いしている人たちがいますね
本来は体に入れる必要のないものを入れて、
病気になったらなったでまた必要の無いものを入れて病気を重くしていく
いつからこうなのか正直ため息しか出ません

先日大宮の街宣に参加してきました
夏休み中ということで人通りも多かったですが、
参加しても参加しなくても特に変わりはなく、
やはりアパート内での被害が一番深刻です

お体大事になさって下さい
体は冷やさないようご注意を
2016-09-01 11:16 | inputer #Gls.umQA URL [ 編集 ]

心配して頂いて、ありがとうございます。

inputer様

コメント、ありがとうございます。

私は医療事務員として結構長く色々な病院に勤め、内情も知りましたが、これ程酷いとは思いもしませんでした。
特に精神科は私も片棒を担いだ様で、どうすれば良いのか…。
歯科も様々な問題がある様で、私もどんどん悪くされました。

街宣、お疲れ様でした。
加害者も沢山来ますが、中には一般の方、無自覚被害者の方が聞かれていて、いずれは何らかの結果に繋がるのではないかと思います。
自宅の被害が一番酷いですよね!
完全配備してあります!って感じです。
お金の掛からない防御を、色々と試してみて下さい。
自分には効かない物もありますが、効果のある物もあります。
2016-09-01 20:30 | #- URL [ 編集 ]

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