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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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今日も0時過ぎに布団に入りました。
珍しく深夜に起こされる事も無かったようで、5時頃に起こされると群馬で豪雨のニュースをやっていました。
起きた時から右の首から背中まで痛く、ずっと加害波を照射し続けていた様です。

休みながら侵入防御を作り始めるとピーポー!
防御を変えたので侵入されそうだと思い、貼る所が増えました。
侵入防御を終わる頃に又ピーポー!

痛みが酷かったので出掛けるのが遅くなり9時13分に出ました。
私の家の奥、この家で行き止まりなのですが、ここの車がエンジンを掛けました。
付き纏われると思ったら案の定、変電所の横で追い抜いて行きました。

これだけなら偶然と言われるかも知れません。
帰り道、同じ様に変電所の横で、この車に追い抜かれました。
車の№も504 GO死 カルトです。

この家は、洋間へ行くと雨戸の向こうで、ガスコンロへ行くと壁の向こうで、お風呂に入ると家と家の間を歩いている様な音を立てます。
挨拶には2度行きましたが出て来ませんでしたので、どんな人が住んでいるのか分かりません。
加害も強く感じます。

付き纏いも多く出て来ましたが、治療所は誰もいませんでした。
すぐにやって頂き、帰路につきました。
駅ビルで買い物を始めるとピーポー!

雨の予報でしたが晴れて暑くなりました。
帰りも付き纏い、待ち伏せが多く、隣家の車も出て来て!
なだらかな階段を上り切るとグ~ッ飛行機音でした。

飛行機音は朝から使っていましたが、帰ってからは音が大きく、ヘリも大きな音を立てていました。

一階で侵入防御を剥がしていると小さな地震でした。
引っ越して階下で揺れたのは初めてです。

引っ越し業者が、食器棚の繋ぎ目の金具が1本しかないので、地震の時に落ちると言っていました。
その食器棚がカタカタと言っていました。
以後もピーポー、飛行機、ドアバンッ、バイクのウロツキが続いています。


今日のニュース Gigazine より抜粋

2016年09月07日 19時00分00秒
世界で初めて顔面移植を受けた患者が死亡していたことが判明

顔面移植

ペットの犬にかまれて顔を激しく損傷し、世界で初めて顔面移植を受けたフランス人のイザベル・ディノワールさんが、2016年4月に死亡していたことがわかりました。

First Face Transplant Patient, A French Woman, Dies - NBC News
http://www.nbcnews.com/health/health-news/first-face-transplant-patient-french-woman-dies-n643411

2005年にディノワールさんは睡眠薬の過剰摂取で昏倒し、意識を取り戻した時には自宅のプールのそばで顔が血まみれの状態になっていたとのこと。傍らにはペットのラブラドール・レトリバーがいたのですが、この犬が意識を失ったディノワールさんを必死で目を覚まさせようとした結果、鼻・唇・あごなどを失う大けがを負うこととなっていました。ディノワールさんの顔は元通りにするのが不可能なほど損傷していたため、当時では成功例のなかった顔面移植が提案され、ディノワールさんは顔の一部の移植手術を受ける世界で初めての患者となったわけです。

BBCによると、ディノワールさんは手術を受けたことに満足していたものの、メディアや通行人の注目を集めていることに苦痛を感じていたそうです。ディノワールさんの手術は成功したことから、他の国でも顔面移植が行われるようになり、近年ではアメリカ・スペイン・トルコ・中国・ポーランドでも顔面移植が行われています。一方で、ディノワールさんは術後の拒絶反応を防ぐため、強い免疫抑制剤を大量に摂取することになり、その結果2つのがんを併発してしまい、手術から11年後の2016年に49歳で亡くなってしまったそうです。

病院側は家族のプライバシーに配慮して死亡の事実を伏せていましたが、フランスの日刊紙・フィガロがディノワールさんの死を最初に報じたことで、病院側も発表に踏み切ったとのことです。

抜粋終わり 下線は私


昨年の12月29日に脳死移植には反対ですという記事を書きました。
家族を助けたいという気持ちは分かりますが、脳死をされた方の家族の事、どの様な説得をされたのかという事、移植された方は拒絶反応を防ぐ為に免疫抑制剤を摂取しなければなりません。
その様な説明は、どの程度までされるのかという疑問があり、今も移植には反対です。


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