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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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今日も0時過ぎに布団に入りました。
起こされてラジオをつけると新沼謙治の歌で3時過ぎでした。
以後はウトウトとして、うっすらと明るくなった5時頃に起きました。

ずっと背中に照射を続けているので、起きた時から右の肩胛骨が痛くて堪りません。

8時46分 掃除を始めると、玄関に置いてあるセンサーを立て続けに5回鳴らしました。
侵入防御は切られていません。

この後も、タイミングに合わせてセンサーの音立てです。
私の家のセンサーが鳴らなくなると、近所で同じ音を鳴らしていました。
同じ機械を買ったようです。

飛行機様の音は朝から使っていましたが、ピーポーは小さく鳴らしているだけでした。

13時10分頃 横になり、休んでいると襖が揺れる共振ヘリ音!
13時30分   台所へ行こうとするとウ~! 二階へ戻ると、またウ
          ~!
14時20分   御手洗いへ行くとピーポー! クイックルワイパーを
          洋間から掛け始めると大粒の雨と雷が数回鳴りまし
          た。

この後もピーポーは小さく鳴らし、飛行機様の音は続けています。
裏の家からはク~ック~ッという音が、今日も聞こえています。
火災報知器の防御をしてから、上空の音、声立て、バイク、車のウロツキが増えました。


今日のニュース ねとらぼ より抜粋

2016年09月08日 15時39分 更新

「4人に1人が本気で自殺したい」「5人に1人が身近な人を自殺でなくす」――日本財団が自殺に関する調査結果を発表

「自己有用感」「社会問題解決能力」「共感力」が自殺のリスクを抑える要因との分析も。

[沓澤真二,ねとらぼ]

公益財団法人日本財団が、9月10日の「WHO世界自殺予防デー」に合わせて、自殺意識に関する大規模調査の結果を発表した。8月2~9日、全国の成人男女約4万人を対象に実施したもの。4人に1人が「本気で自殺したいと思ったことがある」、5人に1人が「身近な人を自殺でなくしている」といったデータが、10のファクトとしてまとめられている。

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主要な調査の概要

全体の25.4%に「本気で自殺したいとの思考」(以下「自殺念慮」)があり、若年層ほどその傾向が高いことが判明。男女別では、男性(22.6%)よりも女性(28.4%)の割合が高くなっている。就学・勤務先や経済、健康の問題など、幅広い原因があり、自殺念慮者の65.5%が、2つ以上を挙げた。特に男性は勤務問題、女性は家庭問題を主要因とする傾向がある。

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20~30代の自殺念慮者が、それぞれ30%超

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男性は経済面、女性は家庭面が原因となる傾向

視点を自殺未遂経験者に移すと、過去1年以内で全国推計53万人超。その原因は自殺念慮者と同様に複合的で、81.4%が2つ以上を挙げている。自殺念慮者の場合、各原因の割合は均一的であったが、自殺未遂経験者の場合は家庭問題と健康問題が突出する結果となった。

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過去1年の自殺未遂経験者推計

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自殺未遂経験者においても、男性が経済面を挙げる傾向が見られる

 全体の21.7%が、身近な人(家族、友人、恋人)の自殺による死別を経験。その経験者は自殺を意識しやすいことも分かった。恋人を自殺でなくした人のなかで、自殺念慮者は59.4%、自殺未遂経験者は38.6%。同居中の家族をなくした人では、それぞれ40.2%、16.1%。喪失感による自殺の可能性が浮き彫りにされている。

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身内の自殺死がもとで自殺を意識した者のデータ。恋人が原因となるケースが突出して多い

 世代別では、20~39歳の若者層が最も自殺のリスクが高いと分析。自殺未遂経験のある若者層の多くが、男女ともに被虐待や貧困、ひきこもりなどに直面していた。男性では離婚や事業不振、女性では家庭内暴力や育児不安といった要因が見られる。

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若者層の自殺未遂経験者が直面していたライフイベント。被虐待や介護疲れなど、近年社会問題となっている要素も多い

自殺のリスクを抑える要因は、「自己有用感」(言い換えると「自信」)と「社会的問題解決力」(問題を解決できる能力があるというポジティブ志向)、「共感力」(「人間は理解や共感ができる」と考えている)との分析も。これらを備えた者は、過去の被虐待や現在の生活苦があっても、自殺のリスクが低いとのデータが示されている。

全体の過半数が「自殺のことで相談しない」、居住者の満足度が高い地域ほど自殺リスクが低いといったデータも。日本財団は今回の調査結果をふまえて、自殺のリスクが高い若年層や自殺未遂者への支援強化や、「生き心地の良い地域作り」など、自殺対策の方向性へ提言。「日本財団いのち支える自殺対策」プロジェクトを強化すると表明している。

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自殺への意識は、居住環境によっても左右される

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調査結果に基づく、自殺対策への提言

(沓澤真二)

抜粋終わり


集団ストーカー、ガスライティングは自殺強要ストーカーと言われています。
集団ストーカーは御住まいの地域や学校、職場でも行われています。
ひきこもり、いじめ、児相問題も根本は同じではないかと思います。
集団ストーカーは、被害者を孤立化させる事も目的としています。
近隣の嫌がらせによる御近所トラブルを作り、引っ越さざるを得なくなる事もあります。
集団ストーカーは精神科誘導も目的の一つで、鬱病等と思って病院へ行くと向精神薬を処方されます。

御家族や身近な方を自殺で亡くされている方、自殺された方は集団ストーカーの被害者ではなかったでしょうか。
集団ストーカー、ガスライティング、児相問題で検索して下さい。


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コメント

自殺対策という名目で一部に金をばらまく

これを辞めたら嫌がらせも辞めるんじゃないでしょうかね
自殺者を増やしていたのは自民の政策だと確信しています
だからといって他の政党にまともな党が一つでもあるかといえば、
それはそれで一つたりとも無いわけですが
まともな党は日本には出来ないのでしょうね
結局奴隷がほしいだけの国では、若者が死んでいくのでしょうね
2016-09-09 06:15 | inputer #Gls.umQA URL [ 編集 ]

コメント、ありがとうございます

人口削減政策ですかねぇ?
自殺者は変死体や不審死の検死をすれば、もっと増えると思います。
私も奴隷と気付いていない奴隷だった訳ですが、どうすれば一般の方に気付いて貰えるでしょう。
自殺しないように、助け合って行ける社会になると良いです。
2016-09-09 18:51 | #- URL [ 編集 ]

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