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pgha1117

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しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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昨日の記事に人工地震の事を書きました。
公開してメールを書いていると23時18分、茨城を震源とする地震がありました。
偶然でしょうか?

今日も0時過ぎに布団に入りました。

ベランダからのラップ音と、ゴソつく音で眠れませんでした。
やっと眠ると4時過ぎには暑くて起こされ、防御を変えたりしましたが以後は眠れませんでした。

5時10分頃、明るくなって来た様なので起きました。
右の首、肩胛骨の痛みは続いています。
洗濯、食事をしている間にも照射され、横になるのも痛くて大変でした。

8時4分  洗濯物を干していると数台で鳴らすピーポー!
8時37分 干し終わるとウ~!

12時55分 横になっているとウ~ピーポー!大騒ぎ! 階下へ行こうとするとヘリの音が始まったので横になるとヘリ音は止みました。 静かになったので階下へ行こうとするとピーポー! ヘリ! 横になると止める。 これを13時20分頃まで繰り返しました。
異常としか言いようがありません。

お昼前に、台所の火災報知器の防御を補強しました。
この為の大騒ぎでしょうか。
音はレコーダーにあります。

静かになったので階下に下りるとピーピー!
いつもの工事様の車が近くに止まりました。
今日は、この時間からウロツキ始め、加害も強く感じます。

御手洗いに入ると、裏でガスボンベの交換でもしている様な音立て!
車の入った音も出る音もありませんでした。
車がウロツキ始めるのはずっと後からです。

パソコンを始めてからもバイク、配送様の車がウロツイています。
飛行機、ヘリの音は有りませんが、ゴーゴー、キンキン、モーター様の音は続いています。
今日も全く痛みが取れず、散々な一日です。


今日のニュース WELQ より抜粋

2016年09月10日更新

不眠症になったら病院にすぐに行くべき?実は鬱も同時に発現する…

なかなか夜寝付けない、寝たのにスッキリとしない…という人は、不眠症かもしれません。不眠は病院で治療することができます。ここでは、病院での不眠治療や自分で治す方法など、不眠対策のことをお話しします。

不眠症で悩んでいる人はいませんか?もしくは、眠れないのが続いているけど、自分ではまさか不眠症になっていると気がついていない人も、いるかもしれません。不眠は長く続くと、さまざまな健康被害をもたらしたり、ストレスになったり、集中力を欠いてしまって、日常に影響を及ぼしたりしてきます。

不眠症であれば、病院での治療をすることが可能です。不眠で病院にいくなんて、ちょっと気がひけるという人もいるかもしれませんが、近年では不眠で受診することは珍しいことではありません。でも、不安という人も多いはずなので、ここでは、病院での不眠治療について解説していきます。

また、できれば自分でなんとか治療したいという人に、試してみてもらいたいセルフケア方法も紹介します。不眠で悩んでいる人は、今晩寝る前に、まず不眠治療の疑問だけでも解決しておきましょう。

メンタルクリニックという名称がついた病院は、たくさん存在します。地域に根付いた病院や、いろいろな地域から人気のある先生を目当てに、訪れる人がいるほどのクリニックもあることでしょう。

不眠症外来というのは、精神科やメンタルクリニックなどが、特に不眠症について専門的な診療お行うために設けている外来診療のことです。病院によっては、睡眠医療認定医に相談することも可能です。

睡眠薬には、作用時間が短い超短時間および短時間タイプと、比較的効果作用が続く中時間タイプと、長時間作用が続く長時間タイプがあります。

中でも、聞いたことがある人も多いであろうお薬としては、ハルシオンが有名です。ベンゾジアゼピン系という種類に該当します。

効果にも優れており、重篤な副作用も少ないので、現在でも不眠治療で頻繁に使われているお薬です。他にも、マイスリー、レンドルミンが、作用時間が短いタイプとしてよく使われています。

市販の睡眠薬というとドリエルがありますが、このお薬と病院で処方される睡眠薬は、作用が異なります。ドリエルは、抗ヒスタミン薬の副作用を逆手にとって、眠気が出ることを使ったお薬です。

一時的な不眠には使うことができますが、不眠症と診断された人は使用することができません。不眠症の場合には、病院での治療が必要になります。

不眠症とうつ病がある場合は、医師の診察を受け、うつ病の治療を行うことが必要です。多くの場合は、うつ病を治療することで、不眠症も軽くなることがあり、一部の抗うつ薬は鎮静作用があるため、それによって睡眠が少し良くなってくることもあります。

しかし、通常は、抗うつ薬によってうつ病は軽減しますが、睡眠は改善しないので、別に睡眠剤を併用することが多いようです。

不眠症のお薬を使っても、効かないという場合もあります。飲んだらすぐに眠れるという人もいれば、お薬のタイプが合わずに、なかなか寝付けなかったり、途中で起きてしまう場合もあるようです。

不眠症の薬はさまざまなタイプがあるので、一種類試してダメであっても、他のお薬を試してみることが大切です。また、睡眠薬を服用するというと、依存性や耐性が心配になるという人がいますが、最近のお薬は依存性が少ないものが増えてきています。

不眠症とうつは、関係が大きいといわれています。不眠からうつになってしまうケースもあれば、うつから不眠も併発するケースも少なくありません。不眠とうつの関係について、詳しくお話しします。

うつ病の初期症状として、不眠になるのは重要なサインです。睡眠時間が短いうえに眠りが浅く、覚醒しやすいというのが、典型的なうつ病による不眠の症状だといわれています。

また、うつ病の場合、倦怠感や身体的な愁訴が続くという特徴があります。うつ病の治療で倦怠感や気持ちの面が改善しても、不眠が改善されないと、ずっとうつを引っ張ってしまいます。

さらに、不眠症の人は、そうでない人の2~3倍もうつ病になる可能性が高いことがわかっているそうです。どちらの方から始まっても、うつ病と不眠症は一緒に併発する恐れがあり、切っても切れない関係にあるのです。

布団に入ってもなかなか眠れず、寝付くまでに30分以上かかるならば、いわゆる「寝つきが悪い」タイプで入眠障害と判断されます。自覚症状が不眠だけであれば、まさかうつではないと思うかもしれません。

しかし、気分的に落ち込むことはなくても、朝早く目覚めてしまうようになったり、夜中に何度も目が覚めるような場合には、うつ病の早期症状かもしれません。念のため、メンタルクリニックなどに相談してみることをお勧めします。

不眠とうつは複雑に関係していますが、別の治療が必要になります。うつに対しては、うつ病のお薬を使う必要があり、不眠の治療だけでは十分ではありません。自分の不眠症状が、単に不眠症なのか、うつ病なのかは、医師の診断を受けて確認しておきましょう。睡眠外来やメンタルクリニックなどで相談できます。

薬を飲むのはやっぱり怖い、なるべく薬には頼りたくないという人は、薬を使わないで、自分で不眠を改善する方法を試してみてはいかがでしょうか?誰でもできる睡眠改善法を紹介します。今晩からぜひ試してみてください。

不眠に悩んでいる人は、市販されている安眠グッズを使ってみてはいかがでしょうか?アロマディフューザーで、寝つきをよくする香りである、ラベンダーなどを焚いておくのもおすすめです。不眠には、ストレスが関係していることも多く、リラックスするツボを寝る前に刺激するのも良いでしょう。

おすすめのツボは、「失眠穴(しつみんけつ)」です。高ぶった神経を落ち着かせて、眠気を誘ってくれる作用があり、目がさえて、なかなか寝つけない時は、あせらず、このツボを刺激してみるとよいでしょう。

場所は、足の裏側、かかとの中央の少しへこんだところにあります。握りこぶしで20回くらい叩いてみてください。また、安眠を助けてくれる、音楽のCDを流すのもおすすめです。リラクゼーション系、ヒーリング系の音楽がたくさんあります。

スマホにダウンロードして枕元に置いておけば、簡単に取り入れられます。そして、大切なのは寝室の環境改善です。寝る部屋は適度な温度に保ち、寝具なども気持ちが良いものに変えましょう。

寝るときの服装にも工夫して、締め付けがない、楽で肌触りの良いコットンなどを選ぶと良いでしょう。

帰ってきて食事をしてから、ついついパソコンやスマホを、寝る前まで見ているという人は少なくないはずです。いろいろな調べものに没頭してしまうと頭が冴えてしまい、さらには、画面モニターのブルーライトと呼ばれる光源が、脳を活性化させてしまうといわれています。

毎日寝る前までスマホを使っていると、不眠の原因になったり、体内時計が狂ったりする恐れがあるので、できれば寝る前2時間前くらいからは、ブルーライトを直接浴びないようにすると良いでしょう。

代わりに寝る前は好きな音楽を聴いたり、温かい飲み物を飲んだり、ストレッチして過ごすのがおすすめです。

夜ご飯を食べてから寝る前までに、軽い運動をしておくと寝つきが良くなるといわれています。これは、人間が眠くなるのは、高かった体温が急に下がった時に、眠気が起こりやすいといわれているためです。

少し運動することで体温を上げて、少し経ってから自然と体温が下がった頃に、自然な眠りにつきやすくなるそうです。軽い運動というのは、例えばストレッチやヨガなどで十分です。外に行く時間がある人は、食後に30分くらいでも散歩をするのも良いでしょう。

少し体が疲れたなと感じる程度にしておくと、眠りにつきやすくなります。逆に激しい運動をしてしまうと、体が目覚めてしまうので、気をつけるようにしてください。

もし眠れないことで日々悩んでいるのならば、一人で悩まないで、まずは病院で相談してみると良いでしょう。すぐに薬を飲まなくても、先生からの生活指導で改善することもあり、お薬だけが治療ではありません。

また、必要があれば、お薬で不眠を改善することも大切です。ずっと眠れないというのは、薬の害よりも体にとって悪い影響を与える可能性もあるので、我慢しないで病院にいってみることをおすすめします。

抜粋終わり


私への仄めかしの様なニュースです。
被害者の会のアンケートで、数年前までトップだったのが睡眠妨害です。
ウトウトとすると大きな音を立てて起こす。
音声被害の方は、被害者にしか聞こえない音声で騒ぐそうです。
この様な事を訴えて病院に行くと、精神科誘導されます。
不眠症の相談に行って、鬱病の診断までされてしまいそうです。
皆様、鬱病キャンペーンに気を付けて下さい。

以前、精神科医 なだいなだ さんの 不眠症諸君! という本で、眠れない日が続くと、いつかは必ず眠ってしまう。 と読みました。
一般の眠れない!はこれで解決すると思います。
集団ストーカー、テクノロジー犯罪の被害である睡眠妨害で眠れない時、薬を飲めば眠れるのかも知れません。
薬を使う事が良い事なのか、私には判断出来ません。
私の睡眠不足は続いている様に見えますが、その為に死ぬ事も無さそうですし、動く事も出来ています。
野生の動物は熟睡する事など無いのでしょう。
人によっては、睡眠時間が短くても何の問題も感じないようです。


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コメント

常識で考えると

人は悲しい事があれば悲しむし、嬉しいことがあれは喜びます
これすら病気に変えてしまうのが現代医学です
基地外の製薬会社を儲けさせ、そのおこぼれに預かろうとする狂気
現代の政治家を初めとした、欲が、人を病気にして殺していきます
まったくさもしい世の中です

妙に夜肌寒く感じてきました
この時期風邪などにご注意ください
2016-09-12 09:44 | inputer #Gls.umQA URL [ 編集 ]

ありがとうございます

inputer 様

鬱病キャンペーンは相当前から行われていて、引っ掛かってしまった人を何人も知っています。
報道やCMの所為で、自分が鬱病だと思い込んでしまうようです。
医学の世界の裏側が、これ程にも酷いとは気が付きませんでした。

いつも心配して頂き、ありがとうございます。
そろそろ、小さい秋が見付けられそうですね。
2016-09-12 19:17 | #- URL [ 編集 ]

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