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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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今日も0時過ぎに布団に入りました。
起こされてラジオをつけると3時過ぎ、山口百恵の歌が掛かっていました。
後はウトウト、4時過ぎ[明日への言葉]ウトウトとして5時のニュースが終わったので起きました。

うっすらと明るくなっていたので灯りは点けずに食事をしました。

家の周りではカサコソと音がします。
近隣からのブライティング、加害波も照射されますが、やはり暗い方がマシに思えます。

7時15分 侵入防御を作り始めるとピーポー! 全て貼り終わるとピーポー!
ピーポーも飛行機もヘリも立て続けです。
今日も出るのが遅く、9時になってしまいました。

玄関へ出ると小雨が降っていました。
急な階段を下り始めるとヘリが付き纏い始め、雨が大降りになりました。

付き纏いも次から次へ、傘を差さない付き纏いも度々出て来ます。

街道の近くになるとヘリが離れてピーポー!
治療所の駅に着き、歩道橋を歩いているとピーポー!
雨は小降りになっていました。

待っている患者はいませんでしたが、先日と同じで後から来た男が先に入りました。
今日の先生は不思議そうでした。
機能としては、力が入るべき所には入り、首が起きる筈の様です。

首を持ち上げる筋肉が何故駄目なのかと思っていらっしゃる様でした。
この犯罪は、心臓をドキドキさせる、飲み込み難くする、引き攣らせる等々、筋肉を操る事も常套手段です。

エレベーターを出ると待ち伏せ男女。
広い通りに出るとピーポー!
帰りも大量の待ち伏せ付き纏いです。

最寄り駅を出て街道を渡ると重低音車が吹かします。
付き纏いの〆はなだらかな階段でした。
鳩の鳴き声で女が、中頃まで上ると飛行機音で若い女が下りて来ました。

家へ着くまでに頭が痺れ、首も動かなくなってしまいます。
それ程暑くはない筈ですが、息も絶え絶えでした。
雨は止み、午後になると晴れて来ました。

お昼を食べ始めるとピーポー!
お風呂の掃除を始めるとピーポー! 終わるとピーポー! ヘリ音!
ピーポーも飛行機もヘリ音も、夜になっても立て続けています。

飛行機のグ~ッと押し付ける様な加害が多く、気持ちを悪くさせられそうなので食事も控え目にしました。
大食いの私には効果的な加害です。

工事様の車もこの時間にウロツキ、ドアバンッ嫌がらせも多用しています。
火災報知器の防御をすると音が増える!
何故でしょうか?


今日のニュース NARO 農研機構 より抜粋

光で天敵を集め、害虫を減らす技術を開発

- 紫色光の照射だけで害虫の半減に成功 -

情報公開日:2016年9月14日 (水曜日)

農研機構 株式会社シグレイ 筑波大学

ポイント
1.紫色光照射で天敵を畑に誘引することにより、農業害虫であるアザミウマを防除する技術を開発しました。
2.ナスの露地栽培において、紫色光を1日3時間照射するだけで、天敵であるヒメハナカメムシ類が畑に10倍集まり、害虫のアザミウマの数が半減しました。
3.本防除技術は企業と製品化を進めており、約2年後の商品化を目指しています。

概要
1.アザミウマはナス、トマト、イチゴなど多くの農作物に害を与える大害虫です。近年、農薬が効かなくなりつつあり、大きな問題となっています。そこで農研機構生物機能利用研究部門は、株式会社シグレイ、筑波大学と共同で、農薬を使う代わりに「光を使って天敵を集める」ことにより、アザミウマを防除する技術を開発しました。
2.アザミウマの天敵である「ナミヒメハナカメムシ」が紫色の光(波長405nm)に強く誘引されることを明らかにしました。過去の知見から、アザミウマは紫色の光に誘引されないことが知られています。
3.ナスの露地栽培において紫色の光を照射したところ、照射なしの場合に比べ、天敵のナミヒメハナカメムシを含むヒメハナカメムシ類の数が10倍に増加しました。一方、害虫のアザミウマ数は半分以下(60%減少)になり、紫色光照射の高い防除効果が確認されました。(文献から、被害果率は5~10%未満に抑えられると推定される。)
4.現在、本防除技術について企業と製品化を進めており、約2年後の商品化を目指しています。それに先立ち、株式会社シグレイでは「光利用型天敵農業サービスパックお試し版」の提供を今年9月より開始します。価格は1万円/1アール×月数。
5.本成果は、英国の科学雑誌Scientific Reportsで9月8日に発表されました。

予算:内閣府戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)「次世代農林水産業創造技術」およびJSPS科研費 JP16K14868 の助成を受けました。

国内特許:特願2015-151523、国際特許:PCT/JP2016/067326

社会的背景と経緯

アザミウマ(図1)はナス、トマト、イチゴなど多くの農作物に害を与える大害虫で、主に農薬(化学合成殺虫剤)により防除が行われてきました。しかし、近年、殺虫剤がほとんど効かない害虫(アザミウマ、アブラムシなど)が栽培現場に蔓延し、日本の野菜全体で毎年1,000億円を超える経済損失が発生するなど、大きな問題となっています。また消費者の食の安全に対する意識の高まりから、無農薬や減農薬野菜に対する消費者のニーズも益々高まっており、農薬を使わない害虫防除技術の開発が求められています。
農薬に代わる害虫防除技術の一つに害虫を捕食する「天敵昆虫」の利用があり、すでに施設栽培の一部で実用化されています。一方、露地栽培で天敵を利用する場合、コスト等の問題から、天敵を生息地である畑周辺の野生環境から畑に呼び込む(誘引する)ことが必要ですが、効率的な方法が見つかっていませんでした。
そこで農研機構生物機能利用研究部門は、アザミウマの天敵であるナミヒメハナカメムシ(図1)の効率的な畑への誘引方法の開発を目指し、様々な生物学的特性を解析しました。

研究成果の内容と意義
1.多くの虫は光に向かって集まる特性を持ち、さらに波長により好き嫌い(波長選好性)があることが知られています。そこでナミヒメハナカメムシの波長選好性を調べたとろ、ほとんどの虫が好まない紫色の光(405nm)に強く誘引されることがわかりました。この結果から、紫色の光の照射によってナミヒメハナカメムシを畑に呼び込み、害虫のアザミウマを防除できる(図2)可能性が示されました。
2.紫色LEDを用いた露地ナス栽培での実証試験(図3)において、畑の天敵(ヒメハナカメムシ類)の数は照射なしの場合の約10倍に増加する一方、害虫(アザミウマ)の数は照射なしの場合の半分以下に減少(60%減)し(図4)、紫色光照射の害虫防除効果(図2)が証明されました。

今後の期待

ナミヒメハナカメムシはアザミウマに加えアブラムシの天敵でもあり、本技術はアブラムシの防除にも応用できます。農薬の代わりに、天敵や光の照射を使う害虫防除技術であり、殺虫剤が効かなくなったアザミウマ・アブラムシにも有効です。今後は、他の技術と組み合わせることで、無農薬あるいは減農薬栽培を達成するための総合的病害虫管理技術の一つとして普及拡大していくことが期待されます。

発表論文

Ogino T, Uehara T, Muraji M, Yamaguchi T, Ichihashi T, Suzuki T, Kainoh Y & Shimoda M (2016) Violet LED light enhances the recruitment of a thrip predator in open fields. Scientific Reports, doi:10.1038/srep32302

参考図
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図1 アザミウマの成虫(黄色い虫)を捕食するナミヒメハナカメムシ
ナミヒメハナカメムシは日本全国に分布し、野菜の害虫であるアザミウマを駆除してくれる天敵として注目されている。

螳ウ陌ォ_convert_20160914212057
図2 光照射による害虫防除
紫色光の照射により天敵を畑に呼び込み、殺虫剤の代わりに害虫を防除する技術を開発しました。

螳ウ陌ォ2_convert_20160914215402
図4 紫色光照射の防除効果
無農薬条件で栽培したナス葉上の害虫と天敵の数を、粘着紙を使って6日間調査しました。縦軸はナス葉1枚(葉面積400cm2)あたりの虫の数を示します。照射なしの場合は、天敵のヒメハナカメムシ類がごく僅かですが、紫色光を照射すると(照射なしの場合の)10倍に増加しました。その結果、害虫のアザミウマはヒメハナカメムシ類に捕食されて60%以上減少しました。紫色光を照射した条件では、過去の文献から被害果率は5~10%未満であったと推定されます。

お問い合わせ

研究担当者

農研機構 生物機能利用研究部門 昆虫制御研究領域 昆虫相互作用ユニット霜田政美、上原拓也、村路雅彦

株式会社 シグレイ 代表取締役鈴木孝洋

筑波大学 生命環境系 教授戒能洋一

広報担当者

農研機構本部 連携広報部広報課齋藤薫
電話:029-838-8988

抜粋終わり  下線は私
図3はLEDを照射している写真だったので省略しました。


以前は虫が怖くて、ゴキブリや蚊等は直ぐに殺していました。
この犯罪で、虫よりも人間の方が怖い事を知りました。
今は滅多な事では虫は殺しません。

人間が害虫と決めた虫を殺す事によって、自然のバランスを壊してしまわないでしょうか。
農薬を使っても、結局は耐性のあるものが出来てしまうという事です。
私が子供の頃に見たミズスマシは、全く見なくなりました。
人間が手を加える事により、余計に大変な未来を作らない様に御願いしたいと思います。


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コメント

部屋の中に動くものがいる
それは蛾だったり(歩いて移動)、コバエだったり(飛んで)、
アリだったり(歩いて)、蜘蛛だったり、コガネムシだったりするわけです

あれほど偶然虫が出てくるものなのか

さすがに無いでしょう
まともな建物ならば

コガネムシが何故自分の部屋の前に居るのか
コバエが信じられない程湧くこの地では当たり前のことなのか

まったく気違いみたいな国になりました

2016-09-18 11:29 | inputer #Gls.umQA URL [ 編集 ]

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