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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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昨日は【オリュウの独り言】のブログの又吉さんと久しぶりにお会いし、ゆっくりと話をして、美味しい物を頂いて来ました。
雨は、時折パラパラと降って来ましたが、真夏の暑さはありませんでした。
【オリュウの独り言】ブログと、動画も公開されていますので、是非御覧下さい。

首の奇形に驚かれてしまいました。
食べ物が口から落ちてしまい、自分では見えないので又吉さんにお世話になりました。
現在は連絡が取れなくなっている被害者の方と又吉さんが知り合いで、私も以前から知っていた様な気になり、親しくさせて頂いています。


一昨日、ブログを公開するとパソコンがサッサと動く様になりました。
昨日の出掛ける時間を調べるのを待っていた様です。
付き纏い、待ち伏せの準備でしょう。

帰りのルートを調べる時には、もう【このページは表示出来ません】となりました。
加害者がやっているという事は、明白になりました。
加害者側の都合の良い時だけは、普通に動くという事でした。


昨日は朝起きた時からウ~!
近隣の音立て!
明らかに妨害です。

又吉さんと別れ、最寄り駅に着くと雨! 家の近くになるとポツポツになりました。
着替え始めるとピーポー!
食事を始めると、押し付ける様なヘリの大きな音! 2回!

パソコンを始めると近隣のドタッ! ピーポーを小さく立て続け、ベランダでキッキッ! 襖をガタガタと台風設定の音立てを始めました。
メールやブログを見られない様に妨害!

足先を熱く、左脇腹痛、首痛、頭痛と身体攻撃も待ってましたという感じでした。
買い物も沢山は出来ないので、通販サイトに接続すると切られます。
兵糧攻めにされそうです。

風の音には聞こえない、ヒュルヒュルという音を立て続け、壁にもカチッという音が大量に入ります。
上記の音に混ざってウ~!
近隣でガチャン!という大きな音がしました。

遅い時間に始めたので、通販サイトで散々妨害をされ、ブログを書く時間が無くなりました。
すると、パソコンは通常通りサッサと動き始めました。
もう、動画を見る時間も無く諦めました。


今日も0時過ぎに布団に入りました。
起こされてラジオをつけるとエディットピアフの特集で、2時過ぎでした。
終わりまで聞いてから眠りました。

次に起こされると氷川きよしの歌で、3時過ぎでした。
圧迫感と、周囲の変な音で全く眠れませんでした。
4時の時報、5時の時報、ラジオで5時17分と言ったので起きました。

朝からグ~グ~と頭を押され、すぐに首が動かなくなりました。
9時9分、私のやる事が分かった途端にピーポー!
この後は食事前にピーポー! 食べ始めるとヘリ、飛行機立て続け!

荷物を待って横になっている内に、又眠らされてしまいました。
起こされ御手洗い(大)に誘導されて二階に戻ると、工事様の車の音が近くで始まりました。
12時~14時指定の荷物を、14時きっかりに佐川急便が持って来ました。

大きい車の音は何か聞くと、「電線の工事をしている」と言いました。
眠らされている間に関電工の車でも入ったのでしょう。
とても具合が悪くなりました。

大きな音がしたのはこの時だけです。
被害者の所では、度々電線の工事をするようですが、定期的に何か仕掛けているのてしょうか。
両肩甲骨から腕まで痛く、酷い加害が続いています。

パソコンを始めるまでは少なかったピーポーも、いつも通りになりました。
ブログを始めるまでは、モタモタと動いていたパソコンも【このページは表示出来ません】が出る様になりました。
ブログの妨害がメインなのでしょうか…。

今は、ベランダでキッキッと合図をしています。
壁のカチッは一日中、布団に入ってからも続きます。
身体の表面、筋肉、骨も痛いです。



今日のニュース 日本經濟新聞 より抜粋

オプジーボ 「高いのは日本だけ」
2016/10/6 6:30

超高額と言われている小野薬品工業のがん免疫薬「オプジーボ」の価格を巡る議論が進んでいる。厚生労働省は5日、中央社会保険医療協議会・薬価専門部会を開き、引き下げの方法を取り上げた。「安価にして必要な患者に広く使用できるようにすべきだ」などの意見が相次いだ。こうした声を強く後押しするような事実が明らかになっていた。

5日、厚労省で開催された中央社会保険医療協議会・薬価専門部会

 「これほど高い薬価は日本だけ。受容できるわけがない」。医師で構成する全国保険医団体連合会(保団連)の住江憲勇会長は語気を強める。

 保団連は8月、米国と英国におけるオプジーボの薬価を調べた。日本では100ミリグラム当たり約73万円であるのに対し、米国では同約30万円、英国では約14万円だった。同じ薬の値段が米国では日本の約4割、英国に至っては約2割でしかなかったのだ。

 保団連は調査結果を塩崎恭久厚労相に提出、薬価の再考を強く訴えた。住江会長は「海外と同程度まで薬価を引き下げるのが当然だ」と説く。

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なぜ、こうなったのか主な理由は2つある。

 ひとつはオプジーボが日本で初めて承認されたからだ。薬価を決めるときに他国の事例を参考にできなかった。もうひとつは最初に悪性黒色腫という珍しい皮膚がんの薬として承認されたことだ。患者が少なくても開発費が回収できるようにするため、高い薬価が付く計算法が適用された。

 薬価の見直しは2年に1度が原則で次は2018年度。現行制度ではオプジーボの薬価を適切なタイミングで修正する仕組みがない。そこで厚労省は緊急引き下げに向けた議論に着手した。

日本の約2割の価格でオプジーボを販売する英国では、さらなる価格引き下げが現実味を帯びている。焦点は患者数が多い肺がん向け価格だ。英国では、NICE(ナイス)という政府機関が薬の費用対効果を計算し、薬を推奨できるか決める。価格に見合う価値があるのか、効果や副作用などのデータから見極める。NICEが推奨しないと、実質的に医療現場で使うことはできない。

 9月時点で英国では、「今の価格ではオプジーボを肺がん向けに推奨できない」と判断されている。

 NICEは患者が少ない悪性黒色腫向けには、日本の薬価の5分の1にあたる14万円強(100ミリグラム)が妥当と判断し推奨している。だが同じ価格では「肺がん向けには費用対効果の基準に達していないと判断された」(東京大学大学院薬学系研究科・特任准教授の五十嵐中氏)のだ。

 もっともオプジーボを心待ちにしている肺がん患者への配慮も必要だ。そのため、NICEは製薬企業とある交渉を行っている。

 英国には製薬企業が政府と交渉し、薬の価格を下げることで推奨を得る「PAS」と呼ばれる制度がある。企業が高額薬を値引き販売したり、売上高の一部を還元したりして薬剤費の負担を抑える制度だ。

 英国でオプジーボを販売する米ブリストル・マイヤーズスクイブ(BMS)は、このPASの適用をNICEに提案している。

 PASによる値引き幅は原則非公開だ。製薬企業の国際戦略に影響が出るのを避けるためだが、NICEの公表資料などには交渉段階での幾つかの提案が記されている。

 それによると、BMSはオプジーボについて「1年分を超えて患者に投与した薬代はBMSが負担する」、あるいは「最初の半年分、つまり3万1000ポンド(約400万円)を超えた薬代はBMSが負担する」などを提案しているようだ。

 小野薬品工業による臨床試験ではオプジーボの平均投与期間は半年だったが、提案が実現するとオプジーボを長く使う患者の薬剤費は減ることになる。

  大阪府保険医協会の小藪幹夫氏は「NICEは今年1月、たとえBMSが薬価を56%下げたとしても、推奨の基準に達しないとの試算を出している。推奨を得るにはさらなる引き下げが必要ではないか」とみる。肺がん向けのPASの交渉は最終段階で、近く結論が出る見込みだ。

 オプジーボの薬価見直しを検討している中央社会保険医療協議会(中医協)では、外国価格との調整を行うことも視野に入れている。英国での薬価交渉の行方は、国内の薬価引き下げ率を巡る議論にも影響を与える可能性がある。

(企業報道部 野村和博)
[日経産業新聞10月6日付]

抜粋終わり


オプシーボだけではなく、他の薬も日本は高いそうです。
健康保険がある為に、個人で払う金額からは想像もしないのではないでしょうか。
日本は、薬の大量消費国です。


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