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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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何故か、今日はパソコンが通常通り動いています、ここまでは…。

今日も0時過ぎに布団に入るとピーポー! 変な揺れが始まりました。
位置を変えると眠れた様です。
起こされてラジオをつけると4時過ぎ、防御がずれていました。

すぐに雨戸がキッキツと鳴り始めます。
周辺でも、シャ~ッという様な大きな音で全く眠れませんでした。
5時の時報、5時17分に起きました。

御手洗いに入ると裏でドタドタ!
行き止まりの家の灯りが点いているのが、台所の小さな窓から見えます。
すぐに頭の圧迫感、椅子に座ると加害波照射で首が動かなくなります。

7時17分 髪を梳かし、髪を纏めようと首の後ろに手が行くとピー
       ポー!
8時8分  侵入防御を作り始めるとピーポー! 終わる頃から、
       又センサーの音を多用して合図を始めました。
何十回も鳴らしている間に、玄関のドアを開けた様で、侵入防御が切れていました。 

私が家に居る時は、ドアを開けても、すぐには入れない様にしてあります。
家宅侵入ではなく、ドアを開けて何か入れた?
稲城市に住んだ時から、同じ事は何回かありました。

9時9分(カルト時間に合わせられます)に出ました。
前回と同じ、急な階段を下りると、向かいの家の裏で男が待ち伏せて足を変な風に上げました。
その後はカンカンと音立て合図! 前回の男とは別の男でした。

細い道に出ると、老女が掃き掃除に出て来ました。
ここからは、私の横を走り抜けて行く付き纏いに何人も追い抜かれました。
今日は大量動員という感じは無く、学会系に付き纏われていた様です。

治療所に入る前から付き纏っていた女と一緒に、エレベーターに乗りました。
今日は、全て加害者!
受付の人は「金曜日の先生は他の人の首も治しているから」と私に勧めた人。

受付をしていると、その先生がトイレから出て来て空咳!
混んでいた訳ではありませんが、延々と待たされました。
治療する部屋に入ると、今日も椅子が左に寄せられ、テーブルもいつもとは反対側に置いてありました。

座って待っていると、エレベーターの付き纏い女が私の後に入って来ました。
バッグをゴソゴソとやり、手に横1cm、縦3cm位の黒っぽい物を持ちました。
不審に思って私が見ていると、メモ帳とペンを持って隠しました。

私が治療をしている時には、次の人は私の横に来て待つ事になります。
治療には手に何も持つ必要はありません。
黒い物は何だったのでしょうか?

今日の先生は、圧迫骨折だから何かの衝撃を受けた筈と言うので、何も無いと言いました。
あなたのは胸椎が原因だからと、首の骨の出ている所を何回もコンコンと叩かれました。
病院へ行って、レントゲンを撮って、確定診断をしないとねぇと言われました。

治療所からも大量動員よりは、やり慣れた付き纏い達が出ている感じでした。
買い物をして帰路につきました。
今日は運が良く、行も帰りも電車がすぐに来たのでホームには短時間しかいませんでした。

最寄り駅に着くと、自動販売機業者のキンコンキンコン(ほぼ毎回)、クラクション!
家賃を振り込もうと思っていると、通帳を右手で見える様に持っている女が私の前を歩いて銀行に入りました。
終わって出ようとすると、この女が又先に出て行きました。

変電所の向かいの学会系のクリーニング屋の前からピーポー!
なだらかな階段を上り切る頃に郵便バイク。
家の近くになると郵便バイクに追い抜かれ、男が付き纏いに出て来ました。

家の前に着くと、飛行機音!
帰ってからもピーポー! グ~ッ押し付ける様な飛行機音、ヘリ音立て続け!
ここまで書くと、ドアバンッ!立て続け!

頭、足の痺れ、首~背中にかけての痛み、左脇腹の痛み。
痰が絡み、呼吸しづらく咳き込み。
身体攻撃は止めませんね!


今日のニュース Yahoo!ニュース より引用

ダム表層水のセシウム「1.63Bq/L」→「検出下限値未満」に訂正 毎日新聞

楊井人文 | 日本報道検証機構代表・弁護士
2016年10月4日 18時50分配信

毎日新聞は9月25日付朝刊1面トップで「ダム底 高濃度セシウム/福島第1周辺 10カ所8000ベクレル超」と見出しをつけ、福島第一原発周辺のダムの底に放射性セシウムが高濃度でたまり続けている問題について、3面「クローズアップ」とあわせて詳しく報じた。この中で、ダム表層の水のセシウム濃度を1リットルあたり「1~2ベクレル」と記し、大柿ダム(福島県)の図にも昨年11月16日採取分として「1.63ベクレル/リットル(表層水)」と記載。しかし、いずれも「検出下限値未満」の誤りだったとして、10月4日付朝刊1面に訂正記事を掲載した。ニュースサイトの記事も上書き修正(図は削除)されたが、訂正した旨の説明はなかった(【追記あり】10月5日夜に訂正が追記された。後述)。

「検出下限値」とは検出できる最小量を意味し、「検出下限値未満」とは対象物質を検出できなかったこと(不検出)を意味する。毎日新聞の記事は、ダムの底だけでなく表層水からも微量ながらセシウムが検出されていたとの誤解を与えるものだった。

森口祐一東大教授(環境システム工学、元・国立環境研究所資源循環・廃棄物研究センター長)は、記事掲載直後から誤りをツイッター上で指摘したほか、毎日新聞の知り合いの記者にも伝えていたという。だが、27日発行の毎日小学生(毎小)新聞にも「ダム底に高濃度放射性セシウム」と題する記事で、ダム表層水のセシウム濃度について同じ誤記があった。当機構も同社に指摘していたが、10月4日現在、毎小の記事は訂正されておらず、ニュースサイトの記事もそのままになっている(【追記あり】10月5日に訂正された。後述)。

毎日新聞が今回の記事化にあたって参照したのは、環境省がウェブサイトで公表している水質モニタリング結果とみられる。そのうち福島県の調査結果の資料には、大柿ダムの昨年11月16日採取分の表層水(水深0.5メートル)の測定結果として、セシウム134は「<0.75」、セシウム137は「<0.88」と記載されていた。記事に書かれた「1.63ベクレル/リットル(表層水)」はこの2つの値の合計値とみられる。だが、「<」の記号について、環境省の調査概要の資料では「不検出の結果については、検出下限値を四捨五入して有効数字 2 桁とした値に"<"を付して示した」と説明されていた。

森口教授は、日本報道検証機構の取材に対し「担当記者は検出下限値の意味を知らなかったわけではないようです。ではなぜこのような記事になってしまったのか。きちんと経緯を検証して読者に説明した方がいいと伝えたのですが、今日の訂正記事は必要最小限のことしか書かれていませんでした。これが新聞社の限界なのでしょう」と話している。

この訂正記事に対してはすでに識者らから批判が相次いでおり、同社の広報担当者は当機構に対し「今日、訂正記事を出しましたが、改めて紙面上の対応を検討しております」とコメント。近く追加的に記事を出す可能性を示唆した。

【追記】

毎日新聞は10月5日夜、「高濃度セシウム 福島第1周辺のダム底に堆積」と題したニュースサイト記事に訂正を追記した。追記されたのは、紙面版に掲載された訂正記事の約4倍の分量。同紙は通常、ニュースサイト版記事の誤りは上書き修正のみで対処しており、訂正文を追記するのは異例の措置。

この中で、「環境省の調査の放射性セシウム134と137の濃度の検出下限値(測定器で検出できる下限の値)を誤って足したものでした。実際の調査結果は不検出(検出下限値未満)でした」と説明。「検出下限値の意味を十分に理解しないまま同省のデータを引用し、社内のチェックも不十分でした。今後は事実関係の確認を徹底します」としている。

毎日小学生新聞の記事も、ニュースサイトの問題箇所が修正されるとともに、訂正のリンクが掲示された。紙面には5日付で訂正が掲載された。

(全文)

<訂正しました>この記事では当初、表層水の濃度を「1リットル当たり1~2ベクレル」、図で2015年11月16日採取の大柿ダムの表層水を「1リットル当たり1.63ベクレル」としていましたが、誤りだったため訂正し、図は削除しました。これらの数値は、環境省の調査の放射性セシウム134と137の濃度の検出下限値(測定器で検出できる下限の値)を誤って足したものでした。実際の調査結果は不検出(検出下限値未満)でした。

この記事は同省の調査をもとに、東京電力福島第1原発の周辺にある10のダムの底に、放射性セシウム濃度が1キロ当たり8000ベクレルを超える土がたまり続けている問題点を指摘しました。その上で、表層の水の濃度は国の飲用水基準(1リットル当たり10ベクレル)を大きく下回る現状を伝えています。

検出下限値の意味を十分に理解しないまま同省のデータを引用し、社内のチェックも不十分でした。今後は事実関係の確認を徹底します。

(毎日新聞ニュースサイトより)

(*) 当初、タイトルで「bq/L」と表記していましたが、「Bq/L」に修正しました。

(*) ニュースサイトに訂正記事が掲載されたため、追記をしました。(2016/10/5 22:30)

(*) 10月6日付朝刊に訂正の説明記事が掲載され、毎日小学生新聞にも訂正が掲載されたため、追記しました。ダムの写真を差し替えました。(2016/10/6 18:10)

引用終わり


この元記事には、新聞紙面がありますがコピー出来ませんでした。
記事だけでは分かり難いので、元記事を見て頂けたらと思います。
コメントも御覧下さい。

福島原発がどうなっていて、周辺にどの様な影響が出ているのかは分かりませんね。
いつか、真実が分かるでしょう。


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