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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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昨日は、ポスティングに参加して来ました。
主催者様、参加された皆様、お疲れ様でした。
皆さんに体調を気遣って頂き、お世話になりました、ありがとうございました。

出掛ける支度、髪を纏め始めると ウ~!
玄関へ出るとピーポー!
家の階段の両脇に車が駐車してありました。

細い道を出ると声立て!
東電の角で、学会系のクリーニング車が付き纏い!
ウジャウジャ、ウヨウヨと待ち伏せ、付き纏いが出て来ました。

電車が少し遅れていて、一本早いのに乗れたのが大間違いでした。
川崎から品川までノンストップの電車があるのを知りませんでした。
品川まで、ほぼ満員状態で加害者に囲まれ、後々影響が出ました。

ポスティング日和? 快晴で暑くなりました。
ヘリに付き纏われましたが、被害者4人で回っていましたので話のネタになりました。
待ち伏せ、付き纏いもウヨウヨ、車の付き纏いも多く、これも後々の具合が悪くなる事に繋がりました。

懇親会へ行くと、具合が悪くなったポスティングの時と同じになりました。
何も食べていないのに、お腹がいっぱいで何も食べられません。
飲み物を飲んで、皆さんとゆっくり、楽しく話をさせて頂きました。

帰り、被害者さんと別れて一人になると気持ちが悪くなりました。
最寄り駅を出ると気持ちの悪さは頂点に達して吐きましたが、食べていないので水分が少し出ただけで、胃液も出ませんでした。

家への曲がり角から車が出て、少しバック、右に曲がって私の家の裏の方へ行きました。
玄関に着くと、また気持ちが悪くなりました。
少し休んでから、メールのチェックだけして布団に入りました。

朝から続いていた足の熱感は、家に帰ると無くなりました。
ポスティングの間、歩いている時にも、ずっと熱さを感じていました。
ピーポーは少なかったのですが…。


昨日は0時前に布団に入りました。
静かで、割と早く眠ったと思います。
口がカラカラに渇いて、何度も目が覚めました。

ラジオは昨夜帰った時から電池切れなのか、つきませんでした。
電池を替える気力も無く、そのまま寝たので起きた時間が分かりません。
5時過ぎ頃と思いますが、起きるとゴーゴー! 凄い音がしていました。

明るくなるのを待って起きると、5時55分でした。
昨夜から頭を起こす事が出来ず、首、背中の痛さは続いています。
気持ちが悪いのは、すっかり良くなっていました。

8時02分  髪を梳かし、頭の防御、首の後ろに手が行くと、数台で鳴
        らすピーポー! 私のセンサーを遠隔から鳴らし、バイク
        の走行音!
8時19分  防御を終って横になると、またピーポー!
9時14分  洗い物をする前、ピーポー!
11時35分 食事の半ばにピーポー!

以後はピーポーも飛行機様の音も、少なく、小さく使っていました。
夕食を片付け終わる頃、ピーポー! 歯を磨く前にピーポー!
パソコンを始めると、メールを送信する度にピーポー!

ここは、ポスティングの妨害が酷く、今週はずっと酷い加害が続いていました。
今日も頭は自分の力では動きません。
気持ちの悪いのは治り、食事も食べました。

足の熱感は、お風呂から出ると始まりました。
頭の痺れは少し良くなりましたが、頭痛がしています。
筋肉がピクつき、体のアチコチが勝手に動きます。



今日のニュース Gigazine より抜粋

2016年10月16日 07時00分00秒
「勇敢で利他的だと賞賛されたが後悔している」という腎臓提供者の手記

人の腎臓は片方だけでも正常な状態を保つことができることから、末期腎不全患者における血液透析・腹膜透析にかわる治療法として行われる腎臓移植において、腎臓提供者のその後のリスクは少ないと言われています。医者から「腎臓を提供した人が腎不全になるリスクは、一般の人が腎不全になるリスクと同じ」という説明を受けて18歳の時に腎臓提供を行ったMichael Poulsonさんでしたが、その数年後、ドナーとなったことを後悔することになります。

At 18 years old, he donated a kidney. Now, he regrets it. - The Washington Post
https://www.washingtonpost.com/national/health-science/at-18-years-old-he-donated-a-kidney-now-he-regrets-it/2016/09/30/cc9407d8-5ff9-11e6-8e45-477372e89d78_story.html

Poulsonさんが腎臓を提供したのは18歳、ちょうど大学への進学を控えている時でした。継父の兄弟が1年以上も透析で苦しんでいるのを見たPoulsonさんが腎臓移植のドナーとしての適合性を検査したところ、血がつながっていないにも関わらず、組織適合性があることが判明。家族からの反対にあいながらも「腎臓移植のドナーとなった人が腎不全になる確率は、一般の人が腎不全になる確率と同じ」ということから、Poulsonさんとして腎臓を移植することを決断しました。

しかし手術から5年後、メディカルスクールへの進学を前にしたPoulsonさんはある研究施設で腎臓提供したドナーの様子を見ていた時に、大きな不安を抱くことになります。研究所でPoulsonさんが会話した100人以上の、かつて腎臓を誰かに提供したドナーは腎不全を患っており、中にはガンを発症させている人もいたのです。腎臓を提供したドナーについて学べば学ぶほど、Poulsonさんの中で不安は大きくなっていきました。

さらに、Poulsonさんに追い打ちをかけるように、2014年には、「腎臓を提供したドナーは末期腎不全になるリスクが大きい」という研究結果や、「心血管疾患といった原因で死亡するリスクが高い」という研究結果が発表されました。

もちろん、これらの研究結果はまだ議論の的となっており、例えリスクがあっても小さいものだ、とする意見も多くあります。アメリカの病院がドナー患者を追跡しデータを取るのは術後2年のみなので、長期的視点で慢性腎臓病といった合併症が起こりうるかどうかを観察するのは非常に難しいためです。過去数十年で行われた腎臓移植の総数も、腎臓移植後、腎不全となったドナー患者の数も把握できていないというのが現状なので、現時点で発表されている研究結果から「揺るぎない事実」は導き出せていません。

それにも関わらず、近年の腎臓移植では「長期的に見てもリスクが少なく、害のない手術」と説明され、ドナーは「利他的で勇敢な人」だとして賞賛されており、データが不足していることや現実に起こりうる移植後のリスクについては述べられていません

内科医を目指す医学生としてインフォームド・コンセントの重要性を理解したPoulsonさんは、「医者が持っているデータは必ずしも患者に伝えられるわけではない」ということ、そして18歳の時、術前に「研究が不十分で、長期的な健康への影響はわからない」ということを知らされなかったことに怒りを感じているとのこと。

腎臓移植によって身体的なリスクが増加したという事実との折り合いはついてきているものの、時々不安になるというPoulsonさん。腎臓提供者であるという事実はPoulsonさんのアイデンティティの一部になっており、Poulsonさんが「腎臓移植をした」ということを知った人の中には勇敢さや利他主義を賞賛する人もいるそうですが、一方でPoulsonさんは「腎臓移植をした」という事実を隠そうとしている自分に気づいたとのこと。自分のことを「謙虚なのだ」と自分で思いこもうとはするものの、実際のところ、「腎臓移植をしたことを後悔しているのだ」とPoulsonさんは語っています。

抜粋終わり 下線は私


新薬を売り出す時にも、研究をして売る訳ですが、悪影響が出る以前の所の研究成果を出すという事もあるようです。
自然に人間の手を加えれば、後々迄、影響が出るのではないでしょうか。
アメリカでも、インフォームドコンセントがこの様な状態なのですから、日本ではどの程度の情報を説明されているのでしょうか。

レシピエントも長期的なデータの数は少ないのではないでしょうか。
移植ではなく、病気にならない生活を考えませんか?
食品添加物、放射能、ワクチン等が、病気を作っているのではないでしょうか。


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