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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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思考操作?

昨日の続きで、頭の防御をしていない時の事を書いておきたいと思います。
被害に気付かされるまでは、電車を乗り過ごすなどという事は全くありませんでした。
それが度々最寄り駅を乗り過ごす様になりました。

初めは、付き纏いに気を取られている為かと思いました。
その内に、四ツ谷駅で丸の内線に乗り換えの時に、丸の内線の改札が分からなくなりました。
何度も同じルートで行っているのに…。

四ツ谷駅の外へ出て、右往左往して漸く丸の内線に乗れました。
この辺りで、何か変だと思い始めました。
どうも、思考介入?思考操作をされているらしい…。

意識を持って動こうと気を付け始めると、降りる頃になると眠くなる様になりました。
以前は、鞄に「組織的ストーカーに遭っています」という札を下げていました。
電車の乗客に、札をみて「これは何ですか」と聞かれました。

移動中も周知をと思っていたので、その乗客にチラシを渡しながら説明をしていました。
下車駅に着いて、発車寸前に気付き急いで降りました。
お金持ちそうな格好の女性は、乗り越しをさせる為の工作員でした。

ハイテクが出来なければ、ローテクでやる様です。
頭の防御をしてからは、電車の乗り過ごしは無く、何度も行った事のある所は迷わなくなりました。


今日はパソコンを止めて片付けに立つ前 0時5分頃に 数台で鳴らすピーポー!
御手洗いへ行き、布団に入りました。
起こされてラジオをつけると5時過ぎで、雨戸をキッキッと鳴らしていました。

眠った気もしなかったのですが、目が覚めると明るくなっていました。
6時5分過ぎに起きました。
洗濯を始め、食事を食べようと椅子に座ると隣家の雨戸音!

7時20分  歯を磨く前に ウ~! 止めては鳴らしを繰り返し!
7時45分  洋間にタオルを取りに行く前に ウ~! 洋間に入ると子
        供の声 「キャ~」
8時14分  髪を梳かし始めると ピーポー! 髪を結ぶ為に、首の後
        ろに手が行くと ウ~ピーポー!
8時40分  洗濯を干し始めると ピーポー! 干すのを止めて部屋に
        戻ると止め、干し始めると又 ピーポー! を3回繰り返
        し!
9時09分  食事の片付け、洗い物、シンクの前へ行くと ピーポー!
10時05分 洋間へ領収書を仕舞いに行く前に ピーポー! お金に
        関する事をやる時にも、目立つ音を立てます。

ここでメモを止めました。
以後もピーポー立て続け!
12時から14時指定の宅急便を、11時15分にクロネコヤマトが持って来ました。

午後は、飛行機様の音も多くなりました。
工事の車の音はありませんでしたが、工事様の妙な音がしていました。
子供のキャ~声立ても多く、近くでやっていました。

朝食時から頭を押され、加害波照射、飲み込み辛くされました。
お風呂へ入ると、右の手首の辺りと頭の皮膚が火傷の様に痛みました。
パソコンを始めると、頭の痺れが酷くなっています。



今日のニュース ITmediaニュース より引用

2016年11月04日 16時03分 更新
日本の新聞社も「AI記者」採用!? AIが書いた記事、中部経済新聞の紙面に

米国などの新聞社では、人工知能(AI)が記事を執筆する動きが広がってきているが、日本の新聞にも“AI記者”が書いた記事が載った。
[ITmedia]

米国など海外の新聞社では、人工知能(AI)が記事を執筆する動きが広がってきているが、日本の新聞にも“AI記者”が書いた記事が載った。中部経済新聞は創刊70周年記念企画として、11月1日付けの紙面に、AIと人間が協力して書いた記事を掲載した。

中部経済新聞の過去記事から、テーマに即した数千文を学習データとして読み込み、人間が箇条書きで記載した記事の流れを元に学習データを自動要約。複数の記事候補を作成した。候補の中から読みやすい記事を人間が選び、大きな誤植、語尾などを人間が修正した。

 記事は以下の通り。

「中部経済新聞」は昭和二十一年十一月一日、焦土とかした市街地にはなお瓦嘩の山がうず高く残る名古屋市内で創刊いたしました。価値観の大転換が迫られる中で、中部の産業経済が大きく立ち上がるためのオピニオンリダーとして経済新聞を発行する大きな目標を掲げての創刊だった。

当時は、どこへ行くにももっぱら2本の足が頼り。だいいち、名刺を出しても相手はけげんな顔つきで対応し、こちらは取材の前に、本紙創刊の趣旨と中部経済圏とのつながりを一席ぶつことがお決まりのコースであった。

このような努カが連日重ねられ、創刊第1号をみんなが手に取って眺めた時の感激は、“筆舌に尽くしがたい”言葉どおりであった。

戦後の食べるだけが精いっぱいの時代から、特需景気から所得倍増による高度成長期、空前の災害をもたらした伊勢湾台風、環境破壊、公害による反省を経て世界を揺るがせた石油ショック、1ドル=70円台まで進んだ超円高で、業績を大きく揺さぶられてきた中部の自動車関連産業。

幾度となく厳しい試練が訪れ、その都度、中部企業は底力を発揮し乗り越えてきた。多くの企業が難局に立ち向かい、モノづくりを持続させるための戦いに挑んでいる。

今日まで七十年、歩み続けて参りました道程は、決して平たんではありませんでしたが、そのつど、正確、公正、迅速な報道への使命感と、みなさまの温かい励ましで今日を迎えることができました。

中部経済新聞は今後も、つねに”地元のお役に”をモットーとして地域経済の現状が把握できる経済情報を集めて、未来像を指し示す努カを続けていく。

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同紙は「新しく面白い情報提供にチャレンジしていく第一歩」として企画。「経済誌、新聞という歴英ある媒体に一石を投じる」のも狙いだったという。AIの開発は、ビットエーとデータセクションが担当した。

Copyright© 2016 ITmedia, Inc. All Rights Reserved

引用終わり


記者クラブが出来てから、記事が画一的になったと聞きました。
どこも同じ様な記事しか書かない。
独自で取材した記事は少ないそうです。

AIが書けば、余計にそうなって行くのでしょうか。
これからは、ロボットに奴隷として使われる事に…。
作家の名前を見なくても、文体で誰が書いたのか分かるという事で、独自の文体を持つ作家に憧れました。


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