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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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昨日もパソコンを始めると、ウトウトと眠らされて時間妨害をされました。
コードを持ったまま眠ってしまったり…。
0時近くにも、YouTubeを見ていて朦朧状態にされました。

ところが、0時過ぎに布団に入ると全く眠れなくなりました。
音はアイドリングの様な音と、ラップ音と言われている加害音カチッ!
五月蠅くて眠れない訳ではありません。

やっと眠り、起こされてラジオをつけると4時過ぎでした。
佐々木功?の話が終わり、歌が始まる前に ピーポー! ここからバイク多用!
ウトウトもせずに、6時の時報で起きました。

9時30分  紙ゴミを纏めに下りる前に ウ~ピーポー! 二階に上が
        り、洋間の洗濯物を片付けると ドリル音! 工事の車が
        入った音は無く、ドリル音もここだけ! 以後も工事の様な
        音が短くしたのみでした。
9時55分  壊れた防犯カメラを持って来ると ウ~ピーポー!
10時00分 お昼ご飯を作っておこうと、階下へ下りる前に ピー
        ポー!
10時15分 ガスコンロに火を点けると ピーポー!
10時42分 コンロの火を止める前に ピーポー!
11時頃~11時42分  食事を始めてから、食べ終わるまでの間に
         ピーポー 4回  カラスがカーカーカーカーと4回鳴くと
         飛行機様の音
12時58分 宅配便を待って横になると ウ~ピーポー!
13時15分 先日の様に、眠らされて荷物を持ち帰られそうなので携
        帯の防御を作ろうとすると ピーポー! すぐに佐川急
        便が来ました。
13時30分 クロネコヤマトが来ました。 荷物は2つある筈ですが、
        1個しか持って来ません。 聞くと遅れているので後の便
        で来るかも知れないとの事でした。 2つとも時間指定し
        か出来ず、購入した日は別なのに、同じ日に来るのは何
        故だろうと思っていました。
13時56分 お昼の食器を洗い終わると ピーポー! 一度止め、 
        又 ピーポー!

以後は、お風呂に入り体を洗って流す湯を出す前に ピーポー!
食事中に朦朧とさせ、何度もピーポー!
半ば頃にクロネコヤマトが来てインターホンを鳴らしました。

もう出ないので、不在票で対応する旨を言っておきました。
2つの荷物を別の日に持って来ると、2回の付き纏い!
2つの荷物が同じ日に届く様にして、1つしか持って来ず、別の時間に持って来ると3回の付き纏い!

頭の防御、玄関の侵入防御などで、すぐには出られません。
出ない事をよく知っているので、この様な事をやります。
佐川急便が、再配達依頼もしていないのに3回来たのも同じです。

今日の飛行機音 まあまあ大 朝から18時頃までに 7回
今日のヘリ音 大! 16時過ぎ頃に 1回

パソコンを始めるまでは、不気味に静か!
ピーポーも飛行機もそれ程大きな音はありませんでした。
一番大きかったのは、佐川とクロネコのエンジン音でしょうか…。

頭の防御を少し変えて、パソコンを始めると ドアバンッ! 多用!
ピーポーとウ~を狂った様に立て続けています。
音はレコーダーにあります。

静かでも加害は出来ると言わんばかりの酷い加害でした。
起きる前から心臓加害、以後も多!
朝から頭を押され、首、背中に殺人波照射!

手の痺れ、横になると、頭、足の痺れ。
飲み込み辛く、呼吸困難。
陰部、肛門加害も酷く、椅子に座っても、座椅子でもビリビリ!


今日のニュース 西日本新聞 より引用

東京五輪見直し 迷走を終わらせる転機に
2016年12月04日 10時35分

混乱と迷走に終止符を打つ転機としなければならない。

 2020年東京五輪・パラリンピックの準備・運営を担う大会組織委員会と東京都、政府、国際オリンピック委員会(IOC)による4者トップ級会合が行われた。

 会場計画の見直しは、一部で結論が先送りされた。とはいえ、最大3兆円まで膨らんだ大会予算の見通しの上限に「2兆円」という数字が示された意義は大きい。

 大会経費の圧縮は、IOCの方針であり、東京大会が掲げる目標でもある。さらなるコスト削減を図り、持続可能なコンパクト五輪を東京で実現すべきだ。

 見直す対象は3競技会場である。ボート、カヌー・スプリント会場の「海の森水上競技場」と水泳会場の「五輪水泳センター」は当初計画からコストや規模を縮小し都内に新設することになった。

 「海の森」の代替として、宮城県の「長沼ボート場」を使用する案は見送られた。今後、事前合宿などで活用を検討するという。

 東日本大震災からの復興を発信する「復興五輪」は重要な大会理念だ。関連イベントの開催なども含め柔軟に知恵を絞ってほしい。

 バレーボール会場の決定は持ち越された。都内に有明アリーナを新設するか、既存の横浜アリーナを活用するか。小池百合子都知事は年内に結論を出すという。

 大会後の利用ニーズや施設維持費の精査が欠かせない。慢性的な赤字運営に陥る「負の遺産」を安易に造るわけにはいかない。

 エンブレムの盗用疑惑、新国立競技場の設計変更、大会経費の膨張、そして競技会場の見直しと、東京五輪は準備段階からごたごた続きである。「オールジャパン」の掛け声とは裏腹に関係組織の足並みも乱れ、IOCが調整に乗り出す事態となったことを重く受け止めねばならない。

 都と組織委、国は個々の思惑と利害を超え、一体で取り組む態勢を早急に整えるべきである。計画決定過程の透明性を高め、国民の幅広い理解を得ることが前提であることは言うまでもない。

=2016/12/04付 西日本新聞朝刊=

引用終わり


福島原発事故の放射能汚染が止められないのに、海外からの選手はいらっしゃるのでしょうか。
オリンピックを開催する目的は何なのか、分からなくなっています。
利害?!


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