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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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と言っても、加害が休む事は無く、お正月も普段の生活を続けています。
大掃除どころか、ここのところは掃除も出来ずにいます。


今日の0時過ぎにパソコンを切りました。
ラジオの電池もすぐに無くなってしまうのは、安いラジオだからでしょうか?
電池を替えたり、アレコレやっていると遅くなりました。

1時近くに布団に入ると バイクの走行音!
下半身が電流、電磁波でとても痺れて来ました。
頭も痺れて来たので防御を替え、暫くすると眠れた様です。

起こされてラジオをつけるとニュースをやっていました。
終わると「6時のニュース」と言いました。
眠ってから6時まで、一回も起こされなかった事に驚きました。

6時59分  食事中、飲み物を飲む前に ピーポー!
7時54分  歯を磨いて、横になると ピーポー! 止めたので、頭の
        防御を変えると、又 ピーポー!
11時14分 食事を始めると ヘリ 2回! ピーピー車が動き 男「ハ
        ーイ」 またヘリの音がして、隣家の上で延々とホバリン
        グをしている様な感じでした。 ここから首、背中は板を
        張られた様に痛くなり、右手が痺れてお箸を持つのも大
        変になりました。
12時57分 食事の片付け、洗い物を終わり二階へ上がる前に ピー
        ポー! 数回鳴らして、急に止めました。

以後は食事、御手洗いにピーポーピーポー!
パソコンを始めると小さく?暖房の風に乗せて?ウ~!ピーポー!
ドアバンも無く、周辺のゴーゴー、ヒュルヒュル、キーンのみで、わりに静かです。

今日の目立つ飛行機音  9時55分~17時50分 8回 軽飛行機の様でしたが、ケムトレイルではありませんよね?
今日のヘリ音 大!     11時14分~3回立て続け! 最後は隣家の上でホバリングの様に長々と止まっていました。
飛んでいる訳ではなく、音だけでしょう!

今日、身体攻撃が酷くなったのは布団に入った頃までと、ピーピー車の音がしてから以後!
それ以外は比較的弱い加害でした。
夕食を終った後も、いつもよりはマシな様です。

飛行機音はレコーダーに入らないレベルで朝から、今も立てています。
近隣の音立も、身体攻撃と連動しています。
今のところドアバンッ!も無く、ヒュンヒュン、キンキン、ブンブン、その様な音は続いています。


今日のニュース CNN.co.jp より引用

無線使ったインプラントでまひ克服、脊髄損傷のサルが歩けるように
2017.01.01 Sun posted at 14:16 JST

サル繧オ繝ォ_convert_20170101203719
無線を使ったインプラントがサルでの実験に成功した

(CNN) スイスの大学の研究者らが、脳と脊髄(せきずい)を無線信号でつなぐ新種のインプラントを開発し、脊髄が損傷するなどして両脚が動かなくなる「対まひ」に陥ったサルの脚の動きを回復することに成功した。将来的には人間への応用も期待されている。
研究結果によると、スイス連邦工科大学ローザンヌ校(EPFL)の研究者らは、まひ状態のアカゲザル2匹の脚の動きを脊髄損傷から2週間以内に回復することに成功。1匹はわずか6日で動けるようになった。
研究では、2台の無線インプラントが脳と脊髄をつなぐ「インターフェース」として機能した。脳と脊髄にそれぞれインプラントを設置し、両者の間で神経信号をやり取りする仕組みだ。2台のインプラントはコンピューターを介して通信を行い、脳からの信号が損傷箇所を飛び越えて伝わることが可能になった。これにより信号が脊髄に到達し、神経刺激を与えて脚の中の特定の筋肉を脳の命令通りに動かすことができるようになった。

研究を主導したEPFLのグレゴワール・クルティーヌ教授(神経工学)によれば、この結果で鍵となるのは、思い通りの動きを誘発するために刺激を与えている点だという。同氏らは過去10年、脊髄が刺激を受ける仕組みの解明に取り組んできた。
同様の研究はネズミなどを使い過去にも実施されていたが、脳の活動を記録してこれを脊髄内の神経と連絡させたのは今回が初めてだという。無線を駆使した例も初めてだとされる。クルティーヌ氏らの研究チームは将来的に、この技術を人間にも応用したい考え。

対まひは大抵、脊髄や神経の内部が損傷することによって引き起こされ、脳と体の他の部位との間で神経信号を伝達できなくなる。損傷を負った位置に応じてまひの程度が決まり、損傷箇所が体の上部であるほどまひは悪化するとされる。
今回の新インターフェースでは2台の主要インプラントを使用。1台はセンサーとして脳内に取り付け、もう1台は神経刺激装置として脊髄内に埋め込んだ。通信経路を確保するため、損傷箇所をまたいで2箇所に設置した形だ。
1台目のインプラントは脳の運動皮質に設置され脳信号を検知し、脚の筋肉に歩行するよう命令を出す。まひを負った場合でも脳は歩くこと、歩行を命じる信号を出すことを考え続けている。

損傷がない場合、こうした脳信号は脊髄内の神経を伝わり、脚の筋肉の中にある神経に到達する。だが今回は無線によりコンピューターに信号を送信。コンピューターは信号を解読し、脊髄内に埋め込まれた刺激装置に新たなメッセージを送る。
この2台目のインプラントが脳やコンピューターの命令に基づいて電流を放ち、脚の中の特定の筋肉を動かす神経を刺激する。これにより筋肉が動いて収縮、歩けるようになる仕組みだ。特定の量の電流を神経刺激装置から放つことで意図した動きを再現しているという。
インプラントの機能を証明するため、クルティーヌ氏らはサル2匹の脊髄を部分的に損傷させてまひ状態にし、すぐ後にインプラントを挿入した。倫理規定に従い、損傷の程度は神経の再生により自然治癒しうる小規模なものとなった。サルたちがまひ状態にあるのは最初の数週間だけに限られるため、インプラントは損傷を加えた直後にテストされた。
この分野のすべての研究者にとっての目標はこうした技術を人間に応用し、対まひになった人々の日常生活の質を向上させることだ。ただ、今回の技術を人間に応用するためには、サルの場合に比べはるかに多くの課題が生じるとみられている。

インプラント
脳と脊髄にそれぞれインプラントを設置し、両者の間で神経信号をやり取りする

人間の脳の運動皮質で脚の動きにつながる部分は、サルと比べて脳のはるか奥深くに位置する。脚の動きを可能にする仕組みも人間は非常に複雑だ。
ただ、オハイオ州立大学のアリ・レザイ博士は、人間への応用は可能だと信じている。同氏は今回の研究の意義について、脳の信号を検知してこれを脚の動きにつなげることが可能だと初めて示されたと指摘する。同氏は人間に関しても同様の方法を採用しているが、人間の場合は脚ではなく手を動かすのが目標だ。脳インプラントを使い、患者の腕に取り付けた機器に信号を送信。外部から筋肉を動作させる。
レザイ氏が発表した研究成果によれば、同氏のチームはこの方法を使い、24歳男性の右手指の動きと制御を回復させた。この男性は6年にわたり体の胸から下の部分がまひしていた。現在は以前より細かい動きができるようになったという。ただ同氏は、脚の中でこうした精妙な動きを実現するためにはさらに洗練された技術が求められるとの見方を示した。

クルティーヌ氏は今後の道のりを強く意識しており、「脚の動きに少し変化が生まれただけでは生活は大して変わらないだろう。機能を改善させるためには本当に大きな変化が必要になる」と指摘した。
最終的な目標は下半身まひに苦しむ人々の生活の質を改善することだ。同氏は「我々は現実的にならなくてはならない。この種の技術で人々を治すことはできないだろう。(だが)こうした技術があれば生活の質は改善できる」と話した。

引用終わり


米国の被害者は、MKウルトラの前例もあり、テクノロジー犯罪が人体実験ではないかと言っています。
どんなに素晴らしい技術でも、悪用すれば犯罪です。
上記の技術を人間に使うまでには、相当数の実験が必要でしょう。
本人の同意無く、脳、体にインプラントを入れて実験する事は犯罪です。
私も心臓がドキッとなったり、筋肉が操作されているのを自覚しています。
BMIブレインマシンインターフェースは、軍事目的にも使用されています。


ウィキペディア より抜粋

MKウルトラ計画(Project MK-ULTRA、MKウルトラ作戦とも)とは、アメリカ中央情報局(CIA)科学技術本部がタビストック人間関係研究所と極秘裏に実施していた洗脳実験のコードネーム。米加両国の国民を被験者として、1950年代初頭から少なくとも1960年代末まで行われていたとされる。

ブレイン・マシン・インターフェース(Brain-machine Interface : BMI)とは、脳信号の読み取り・脳への刺激によって脳(思考)と機械のダイレクトな情報伝達を仲介するプログラムや機器の総称である。
軍事
軍事競争にも拡散している。この技術を応用して戦闘サイボーグといった兵士を造り上げることや、操縦士にB.M.I.を施すことで、脳で戦闘機や戦車といった端末(軍事用ロボット)を遠隔操縦する構想もある。いずれも戦闘による人的損害を減らすことに目的がある。また、軍事に限らず人的損害を減らす目的で、地雷処理など人間では危険な作業や高圧・真空といった過酷な環境への利用も期待されている。

抜粋終わり


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