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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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今日の昼間に、ガス会社から電話が入る事になっていました。
今日は私がすっかり忘れ、夕方に携帯電話が目に入った時に思い出しました。
留守電メッセージが入り、電話番号も表示されていたので電話をしました。

担当の方は明後日以降は休みを取っているそうで、明日、書類を持って来るそうです。
今住んでいる所を内覧に来た時、不動産屋がゴールデンウィーク前に急いで話を進めたのと同じ感じです。
別の会社にしても同じ事、何処にでも加害者は入り込んでいます。

とりあえず、料金だけは適正価格になる様です。
昨日の電話番号が表示されていない留守電の欄を写しておこうとすると、その行だけ消されていました!


今日も0時過ぎに布団に入りました。
起こされてラジオをつけると4時過ぎでした。
ラジオは又途切れ途切れ、カッカッと雑音が入っていました。

ウトウトしながらラジオをONにしたりOFFにしたりしていました。
6時近くになると小さく聞こえる様になり、いつも通りに起きた方が加害者も予定通りに出来るのだろうと…。
6時の時報で起きると、いつも通りの展開になりました。

9時29分  だしを浸けておこうと階下に下りる前に ピーポー! 昆布
        を切り、煮干しを入れ、シンクへ水を入れに行こうとすると
        バイク走行音!
10時04分 お米を研ぎ終わると ピーポー! 二階へ上がると 子供
        の声立て! ドアバンッ!

メモするのを忘れたものもありますが、今日は大きなピーポーは少なかったです。
宅急便も昨日の指定にしたのですが、遠いという事で遅い時間指定になり、今日の配達に変更していました。
日本郵便が不審だったので宅急便の事に気を取られ、メモも、ガス会社の電話の事も忘れていました。

いつものピーポーのタイミングは同じ、お風呂、頭の防御、食事、歯磨き、御手洗い、にピーポーピーポー!
パソコンを始め、被害者さんにメールを送信しようとすると ウ~! レコーダーをONにすると、すぐに止めました。
今21時26分 ピーポー!

今日の飛行機音は中音を立て続け!
ヒュルヒュル、ゴーッ、と朝から16時半頃までやっていました。
ヘリは1回、中音でした。

身体攻撃もいつも通り、朝食を食べ始めると何かの音を合図に頭を押し、殺人波照射!
後は何処へ行っても照射されます。
ブライティングも多用! 四方八方から、昼夜を問わずに光が入ります。



今日のニュース 財経新聞 より引用

救急車出動が過去最多 「タクシー代わり」の利用実態も
2017年1月15日 18:26

2016年12月20日、総務省消防庁が『2016年版消防白書』を公開。その中で15年は全国の救急車の出動件数は初めて600万件を突破し、6年連続で過去最多を記録したと発表。特に高齢者が多く、65歳以上の割合が56.7%に昇った。10年前と比較すると1割増加しており、高齢化が救急者出動の件数引き上げに影響を与えている。

 また傷病の程度は「入院不要の軽症」が49.4%と最も多く、救急車が病院まで行かなかった「不搬送」の割合は全体の12%。救急車がタクシー代わりに呼ばれるケースも少なくない。件数が増加する中で不急の事案に対応することによって、本当に急を要する事案への対応が遅れることも懸念されており、消防庁では利用実態を調査する方針を固めた。

 今年度から統計を見直し、「無料であること」「医療機関で優先的に診てもらう」「何処に診てもらえばよいのかわからない」「軽いけが」といった理由で要請があった場合は「必要性が低い」と位置づけて集計。調査結果に基づいて不急な出動を減らし、救急車の効率的な運用を目指す。

 こうした状況から救急車有料化を求める声も上がっている。15年には国の財政制度審議会が救急車を有料化するよう財務省に提言した。医師の86%が救急車の有料化について検討をすべきだという調査結果もある。それほど救急車のタクシー代わり利用は深刻となっているのだ。

 消防庁では「救急相談センター」(#7119)を設置している。医師や看護師が24時間待機しており、救急車を呼ぶべきかどうか判断に迷ったら助言している他、ホームページで「救急受診ガイド」を公開し、簡易診断を行うことができ、救急車を呼ぶべきかどうかセルフチェックができる。

 救急車が有料化したり、到着が遅れたりして困るのは誰でもない救急患者本人である。タクシー代わりの利用は自分たちの首を締めていることを自覚し、まず判断に迷ったときには救急相談センターや救急受診ガイドを利用して欲しい。(編集担当:久保田雄城)

引用終わり


集団ストーカーの被害者が外出すると、多くの場合に救急車が現れます。
酷い方、酷い時は何台も!
家の中でも、毎日ピーポーピーポーを何回も聞いているのですから、出動が増えるのは当たり前でしょう。

工作員が大した事は無くても、タクシー代わりに救急車を呼ぶのでしょう。
救急車で病院に行くと、待たされる事無く診療して貰えますから2度美味しい!
救急病院に勤めている時に、そんな患者さんは結構いました。

鎌倉めぐりの時の交番の救急車も何故そこにいたのか…。
この様に救急車を使う事で、本当の急病人に間に合わず到着時死亡という事もある様です。
相当以前から問題になっていますが、利用実態を調査しても止めないでしょう。


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