プロフィール

pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


最新記事


最新コメント


月別アーカイブ


カテゴリ


リンク


カレンダー

03 | 2017/04 | 05
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -

骨粗鬆症

治療所へ通った時に、頸椎の圧迫骨折と言われました。
転んでも、ぶつかってもいないと言うと、骨粗鬆症で圧迫骨折になると言われました。
先日、転倒させられた時は2回とも右側が下になる様に転ばされています。

それ程脆くなっているのなら腕の細い骨など、すぐに折れそうです。
頸椎が折れるよりも先に、体重が掛かる腰椎が折れるのではないでしょうか。
首の圧迫骨折は骨粗鬆症ではなく、電磁波照射によるものです!


今日も0時過ぎに布団に入りました。
起こされてラジオをつけると4時過ぎでした。
シェイクスピアの音楽を数曲聞き、5時の時報。

5時34分  ピーポー! クレーンの動く様な音、アイドリング様の音
        は、ずっと続いていました。
5時44分  起きて、雨戸を開ける前に ウ~! いつも電気が点い
        ている隣家は真っ暗。
6時01分  階下へ下りると ピーポー! 朝からバイクの走行音 
        多用!
7時37分  顔を洗い、テーブルの前に座って拭いていると ピーポ
        ー!
8時00分  髪を梳かす前に頭の防御を取ると ピーポー!
8時30分  だしを作りに階下へ下りる前に ピーポー! 終わって
        二階へ上がると、男のクシャミ!
12時09分 宅急便を待っていると インターホン! 部屋から出る
        と誰もいず バイクの走行音!
12時27分 クロネコヤマトが荷物を持って来ました。
12時48分 食事の片付け、洗い物が終わると ピーポー!

ここでメモを止めました。
19時28分 パソコンの前から御手洗いに行こうとレコーダーをONにす
        ると ウ~ピーポー! 2分50秒過ぎ、階下へ下りると又 
        ピーポー! ずっとドアバンッ! 複数の車がウロツイテい
        ました。
21時11分 ブログを書き終わると ピーポー! 南側で大きな車の動
        く音!

その他も同じ、いつものタイミングで ピーポーピーポー!
昨日もインターホンを押した奴がいます。
今日はクロネコヤマトしか来ないので、その前にインターホンを鳴らす奴!

今日のヘリ音 大!  13時39分 1回
飛行機音はお昼頃から使い始めましたが、大きな音でもすぐに止めたり、ヒュルヒュル!雷様のゴーゴー!を立て続けメモも出来ません。
バイク、車がしょっちゅうウロツイテいます。

起きる前から手足の痺れ、階下へ下りるとすぐに頭の圧迫で動かなくなりました。
横になると衝撃波、細かな振動、低周波はずっと照射されています。
お風呂に入ると全身の痺れ、皮膚がビリビリと痛みます。



今日のニュース livedoor・NEWS より引用

政府による「DASH村」再生論が波紋広げる 分断招く可能性も
2017年1月29日 16時0分

TOKIOも「寝耳に水」? 「DASH村復興」論が歓迎一色でない理由
2017年1月29日 16時0分 J-CASTニュース

「DASH(ダッシュ)村の復興を後押ししたい」

政府高官の唐突な発言が福島県の自治体に波紋を広げている。

DASH村とは、アイドルグループ「TOKIO」のメンバーが人の住まなくなった古民家を修築し、田畑を耕したり、炭をおこしたりして、自給自足の田舎暮らしを実践して人気を集めた日本テレビ系バラエティ番組「ザ!鉄腕!DASH!!」の舞台になった山里。場所は福島県浪江町の山間部・津島地区の外れにある。「あった」という方が正しいかもしれない。

副大臣が「個人的な考え」として表明
この場所は2011年3月の東京電力・福島第1原発事故で大量の放射性物質が降り注ぎ、今も住民が原則立ち入れない「帰還困難区域」にある。事故当日もTOKIOのメンバーが滞在して番組収録の準備をしていたが、津島地区全域が立ち入り禁止になったのに伴い、「村」での撮影は中断。その後は無人の離島や各地の農村などに舞台を移して番組が続いている。

政府は帰還困難区域がある浪江町や大熊、双葉、富岡などの町村ごとに1か所の「特定復興拠点」を設け、集中的に除染を進めて5年後に避難指示解除を目指す方針。だが、津島地区は海岸に近い浪江町の中心部から25キロ以上離れた孤立集落で、住民自身が「『復興拠点』に選ばれる可能性はほぼゼロ。地域は消滅するしかない」として、多くの住民は「ふるさと喪失」の慰謝料などを求め、集団訴訟を求め争っている場所なのだ。

発言の主は、原子力災害現地対策本部長を務める高木陽介・副経済産業大臣。事故で避難を強いられた自治体の避難指示を解除するかどうかを最終判断する政府の実質的な責任者だ。

地元紙などによると、高木氏は17年1月11日に新年のあいさつ回りで地元新聞社2社を訪れた時に、帰還困難区域をめぐる政府と自治体の協議は「簡単に進まない」と説明。その一方、「個人的な考え」と前置きして「DASH村の復興に向けた手立てがあるのではないか。近く県や町と協議を始めたい」と語ったという。

住民のさらなる「分断」を招くことに?
今は原生林に囲まれた廃虚になっているDASH村が、帰還困難区域の「復興のシンボル」として本当に再生できるのか。地元紙の報道の翌日にこの問題を報じた毎日新聞福島版によると、浪江町の馬場有町長は地元紙の報道当日に高木氏と東京都内で会談して同様の説明を受け「津島の住民の希望になる」と歓迎したという。

だが、事はそう簡単ではない。番組の当事者である日本テレビの番組プロデューサーである島田総一郎氏は「知らぬ存ぜぬとは、まさにこのニュースの事。そもそもDASH村は、誰かのものでは無いですし」とツイッターで発言。一時は番組のホームページで原発事故による村の「汚染度調査」などを公表し、将来の撮影再開に含みを残していた同社も、「(高木氏の発言は)まったくの寝耳に水。(将来的に)DASH村を舞台に番組を再開することはまったく考えていない」(広報部)とコメントしている。

浪江町は町の面積の8割を帰還困難区域が占めており、合併前は独立した村だった津島、大堀、苅野の3地域のそれぞれに「復興拠点」を設定するよう求めているが、仮にDASH村がある津島地域だけに復興拠点を置くことになれば、住民のさらなる「分断」を招くことになりかねない。

政府関係者は高木氏の発言について「あくまで個人の考えとして発言したと聞いているが、ここまで報道されれば撤回はできないのではないか」と困惑している。政府は1月下旬から、町と合同で住民説明会を開く予定で、高木氏が出席するかどうかも調整中といい、その場でも発言の真意を問う声が出そうだ。

引用終わり


稲城市に引っ越すまでは「ザ!鉄腕!DASH!!」が好きでずっと見ていました。
自給自足で安全な物を、昔の人の知恵、自然の偉大さ!
この様なバラエティー番組にも政府が関与して来るのですね。


スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿



管理者にだけ表示を許可する

 | ホーム |