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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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二次被害

最近、お風呂の湧くのが遅くなったと思っていました。
お風呂場に入ると「もうすぐお風呂に入れます」と言います。
以前は「お風呂が沸きました」と言っていました。

水の温度が低くなっているからではありません。
ここ数日は暖かいですが、お風呂は沸いていません。
給湯器を止めて入ってしまいます。

足が痺れているので気が付かなかったのですが、お湯の出口から残りの熱いお湯が出ていて足底を火傷したようです。
足がビクンと大きく痙攣した様に動きました。
熱さは感じませんでしたが、勝手に反応したようです。

以前記事にしましたが、水量を変えているのだと思います。
私の行動をよく読み、どうするのかを知っていてやっています。
皆様、この様な事もありますので、お気を付け下さい。


今日も0時過ぎに布団に入りました。
また尿意で起こされましたが、今迄御手洗いに起きる事は年に数回しかありませんでした。
ラジオをつけると3時過ぎ、岡田奈々の「青春の坂道」が始まりました。

これは好きな歌で、懐かしく聞いていました。
次は夏目雅子の歌! 始めて聞きました。
次は能勢慶子「アテンションプリーズ」アイドル特集だったようです。

ここで御手洗いに行く事を決意しました。
部屋に戻っても、布団の中はとても冷たく感じます。
4時の時報で起きました。

この様に設定してあったようで起きるとバイクが走り、周辺では変な音がしていました。
食器棚に食器を仕舞うと、いつもの様に頭の圧迫が始まりました。
4時、まだ真っ暗ですが、いつもと同じ1日になりました。

5時33分  歯を磨き終わる頃に ピーポー! 歯間ブラシを使い始め
        ると ウ~! 終わってシンクへ行くと ピーポー!
9時00分  掃除を始める前 女「おはようございます」 ピーピー! 
        男「ヘーイヘーイ」 数カ月前と同じシチュエーションで、タ
        イミングに合わせた近隣の工事が始まりました。
11時18分 食事の支度、テーブルの前に座り玉ねぎを剥き始めると 
         ピーポー!
12時29分 食べ終わる頃に ピーポー! 一度止め、食べ終わると
        また ピーポー!
13時06分 食事の片付け、洗い物を終ると近くからバイクが出まし
        た。 すぐにピーピー車ウロツキ!

今日の飛行機音 大!  9時06分~17時半頃 13回
今日のヘリ音 大!    9時19分~17時頃 7回

ピーポーも上空の音も少ないようですが、小さな音で立て続けています。
どちらの音も、途中で止めたりして大変不自然です。
カラスの鳴き方を変えて、一日中やっていました。

今日も朝から顎が胸に付いて圧迫、顎も胸も痛いです。
肝臓の辺り、体の両側面に電磁波が当たり続け痛いです。
呼吸妨害で咳が出ます。



今日のニュース YAHOO JAPANニュース より引用

ノルウェー入り江に迷い込んだ病気のクジラ、胃の中はまるでゴミ箱。大量のプラスチックを発見
鐙麻樹  | 北欧ノルウェー在住 ジャーナリスト&写真家
2/3(金) 7:22

クジラの胃の中から見つかった大量のプラスチックごみに、ノルウェーの人々が衝撃を受けている。28日、ノルウェー南西部ソトラの入り江に1頭のアカボウクジラが迷い込んだ。地元の消防機関はクジラを救おうとしたが、不調に見えたクジラを病気と判断し、止むを得ず殺処分をすることに。

ノルウェーでは珍しい種類のクジラだったため、地元のベルゲン大学の海洋生物学者たちは、博物館での展示物として保存するために、クジラを解剖。

結果、2020キログラムのクジラの胃の中から、30以上のプラスチックの袋、大量のマイクロプラスチック(5ミリメートル以下のプラスチック)が見つかった。

人間が海洋に投棄したプラスチック廃棄物が、生物に与えるダメージを目の当たりにし、ノルウェーでは悲しい事実として大きく報道されている。

ノルウェー国営放送局NRKに対して、ベルゲン大学の海洋生物学者リスレヴァンド氏は、「胃の中はプラスチックで満杯になっていました。とても悲しいことです」とコメント。

5人のスタッフが6時間かけて調査した結果、プラスチックの中にはパンの袋やチョコレートの紙などがあり、世界中からのゴミが集まっていたという。クジラはプラスチックを食糧として勘違いして食べたとリスレヴァンド氏は考えており、結果、栄養不足に。海岸に迷い込むまでの数日間は、苦しんでいただろうとされている。

現場に居合わせたベルゲン大学の生物研究者Christoph Noever氏は、クジラの胃の中で発見された廃棄物の写真を提供してくれた。

「このクジラの胃の中にあったプラスチックの袋の量は異常です。正直、クジラのお腹の中を見ているというよりも、ゴミ箱を開けているような気分になりました。私たち人間が、海をどれだけ汚染しているかという悲しい例です」と、メールで回答。

同氏によると、ノルウェーでは、通常はクジラの胃の中までをチェックするということは普通ではない。たまたま今回が希少なアカボウクジラで、博物館で骨格を展示しようということにならなければ、プラスチックごみは見つかることはなかっただろうとしている。

国連環境計画によると、海洋に投棄されているプラスチックごみは、毎年800万トンあまり。The World Economic Forumの2016年1月の発表レポートによると、2050年には海で泳いでいるものは、魚よりもプラスチックのほうが多くなるだろうとされている。

ノルウェーの環境団体や環境大臣は、今回の出来事を受け入れがたいとして批判。ヘルゲセン環境大臣は、中国やインドネシアなどのアジアを中心とした、各国との取り組みが重要と強調。

一方、環境政策に最も先進的な「緑の環境党」や環境団体からは、「ノルウェーもプラスチックごみを大量に出していながら、政府は“ほかのだれかが問題をいずれ解決してくれるだろう”と、問題から目を背けている」と批判。

いずれにせよ、1人や1か国だけでは解決できないため、全世界でこの問題をもっと意識するべきだと議論されている。

Text: Asaki Abumi

引用終わり


記事には写真が載っているのですが、コピー出来ませんでした。
是非、元記事を御覧になって下さい。
私達がどれ程酷い事をしているかが分かります。

母なる海を汚染し続けると、どうなるのでしょう。
考え直さなければいけないと思いました。
やはり土に帰る物で作らなければいけないのでしょう。


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