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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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宅配便

付き纏いがウヨウヨと出て来る、坂が多い、体の不自由…。
重い物、嵩張る物を持って上がるのも危なく感じます。
などの理由で、通販を利用しています。

なるべく同じ業者、同じ時間に配達して欲しいと思うのですが…。
これも妨害工作でしょうか、なかなか思い通りにはなりません。
早く来たり、遅く来たり、不在票を入れ持ち帰ってしまったり。

今日も2カ所、同じ時間指定にして、両方とも日本郵便になっていました。
珍しく業者が一緒だと思ったら、片方の時間指定を変えられてしまいました。
昨夜、質問のメールを入れると今日のメールで品物が入荷しなかったとの事でした。

結局、日本郵便は同じ人が3回来ました。
何をやってもスムースにはいかず、何かしらの問題を作られる様に思います。
買った物が入っていないのも困りますが、暮れの様に買っていない物が入っているのも困ります。


昨夜23時近くにビンゴミを出しに行きました。
外階段の半ば過ぎで電磁波照射!
階段から落とされそうになりました。

0時近くにパソコンを切りました。
0時42分  布団に入ろうとすると バイクの走行音! 数台で鳴らす ピーポー!
起こされてラジオをつけると3時過ぎ、都はるみの歌をやっていました。

布団の中が冷たく、足も痺れ、周辺では響く様な変な音がしていました。
寒くて眠れそうもなく、4時の時報で起きました。
身体攻撃はいつも通り、外が暗い方がやりやすいみたいです。

9時21分  煮物を作って置こうとテーブル前に座り、調味料を入れよ
        うとすると ピーピー車 ドアバンッ! ドリル様の音!
11時45分 食事中に ピーピー! ヘリの大きな音がすると、また ピ
        ーピー! 右手が利かず、お箸を使うのが難しくなりまし
        た。
13時09分 歯を磨き始めると ピーポー! 工事音!
13時29分 洗面所のカーテンを閉めに行く前 ピーピー! 男「ハー
        イハーイ」
13時49分 洋間に冬物を仕舞いに行くと ピーピー!  男「ハーイ
        ハーイ」

ここでメモを止めました。
ピーポーは少なく、小さな音で、数回鳴らして止めたりしています。
変わりにピーピー車がウロツイています。

今日のヘリ音 大!    11時33分~17時頃 5回
今日の飛行機音 大!  14時半頃~17時頃 4回

飛行機音も小さく、目立たず、途中で音が消えたりしています。
工事の音も、上空の音も不自然です。
近隣の音立て! バイクの走行音! 犬の吠え立てを多く使っていました。

首はお風呂に入ると少し良いような気がしたのですが、ドライヤーをかけ頭の防御が終わると朝と同じで顎が胸に付いたままです。
手足の痺れ、皮膚のピリピリした痛みも続いています。
冷蔵庫と食器棚の間で、何度も転倒しそうになりました。



今日のニュース Infoseek NEWS より引用

ビル・ゲイツがバイオテロの脅威を警告「その被害はとてつもなく大きなものになる」
GIZMODO / 2017年2月4日 17時9分

バイオテロの脅威はすぐそこに。

最新の遺伝子編集技術「CRISPR」やその他の新たなバイオテクノロジーの発展のおかげで、これまで最先端の設備を持つ研究所でしか行なえなかったことがより手軽にできるようになっています。これはこれで素晴らしいことなのですが、その一方で、そのテクノロジーが悪用される危険性も増しているのです。

2017年1月17〜20日にスイスのダボスで開催された世界経済フォーラム(The World Economic Forum)においてビル・ゲイツは、国際社会はバイオテロの脅威をもっと深刻に捉えるべきだと警告し、各政府と民間組織はバイオテロに備え、より多額の投資をするべきだと述べています。

ゲイツはそのパネルトークで「今後起こりうる脅威に対してどのような準備をするべきなのか議論する必要がある。バイオテロが今後起こる可能性を予測するのは難しいが、その被害はとてつもなく大きなものになる」と語りました。

ゲイツは、自身が会長を務める慈善基金団体ビル&メリンダ・ゲイツ財団が、ドイツ、日本、ノルウェーの各政府と協力して感染症の集団発生に対する対策と新しいワクチンの開発を行なう機関Coalition for Epidemic Preparedness Innovations(CEPI)を発足するという発表の直後に、この警告を行ないました。これまでにもビル&メリンダ・ゲイツ財団はマラリアのような感染症撲滅を目的とした研究に多額の投資をしています。

バイオテロの脅威を訴えているのはゲイツだけではありません。2016年11月の大統領科学技術諮問委員会(United States President's Council of Advisors on Science and Technology)は、CRISPRといった先進技術の発展を受けて、バイオテロ防衛戦略の見直しをオバマ元大統領に勧める報告をしています。

その報告には「分子生物学者、微生物学者、ウイルス学者たちは、今後数年のうちにバイオテロの脅威はより一層深刻化すると予測している。この急速に発展している分野に対応するため、アメリカ合衆国政府のバイオテロに対する過去の考えや組織を変える必要がある」と書かれています。

さらに2016年、アメリカ国家安全保障当局は核兵器や化学兵器、巡航ミサイルと並べて遺伝子操作を大量破壊兵器と認定しています。

CRISPRのような技術は悪用されると、国家の食糧供給の破滅を導いたり、人の生態へ影響を与えたり、効率的に拡散するようウイルスの病原性を高められたりする可能性があります(ジェニファー・ロペスがプロデューサーを務めるバイオテロSFスリラードラマ『C.R.I.S.P.R.』ではまさにそれが描かれています)。

悲惨な事件が起きないためにも、世界各国の政府関係者たちにはこの警告を深刻に受け止めてもらい、その対策をお願いしたいですね。

引用終わり


ワクチンの売り込み?
日本政府も協力するそうです。
バイオテロは、もうケムトレイルで行われている可能性があるのではないでしょうか。

転載禁止で載せられませんが、今日の毎日新聞にアメリカの気象兵器、レーザー装置「HAARP」の脅威という見出しのニュースがありました。
一般紙にも気象兵器、HAARPの文字が載る様になったのでしょうか。


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