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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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今年に入った頃からか、頭の防御をしている時に手が額の所へ行った時にも目立つ音を立てていました。
今日の夕食を食べていると、首の左側、前の筋がとても痛くなりました。
耳下腺炎の様に耳の下から顎、首まで、飲み込む時もとても痛くて困っています。


昨夜もYouTubeを見ていると眠らされていました。
起きると0時過ぎでした。
項垂れて寝ているので、痺れと痛みが酷くなっていました。

0時44分   御手洗いに下りる前に ピーポー!
5時すぎ    起こされると ピーポー!
5時40分頃  足と背中が酷く痺れて来たので起きました。 食事の支
         度を始めると裏の家で ドタッ!
8時25分   髪を梳かし頭の防御、首の後ろに手が行くと ヘリ音! 
         工事カンカン!
11時30分  食事の支度、ガスコンロに火を点ける前に ピーピー!
         延々!
11時45分  食べ始める前、テーブルの前に座ると インターホン!
         出ないと 男「よいしょ」 門の音も車の音もしませんで
         した。

今日も昨日と同じ、聞こえるのは小さな変ピーポーでした。
後はカラス、モーター音、たまに工事音、近隣音立て。
上空の音も少な目で、ヒュルヒュルも遠雷風の音も少な目でした。

今日の地鳴り飛行機!  7時57分~12時頃 4回
今日のヘリ音 大!    8時25分~19時29分 5回
今日の飛行機音 大!  8時58分~18時20分 12回

お風呂に入ると息を吸わなくても、お湯が鼻から入って来ました。
お湯が鼻に着いた時に、肺を動かしているのだと思います。
気管の方に入りますので、誤嚥性肺炎に見せ掛ける事が出来ると思います。

朝から頭の圧迫で首が動きません。
手足の痺れ、皮膚のピリピリした痛みが続いています。
飲み込み妨害、呼吸妨害で息苦しい!



今日のニュース 楽天WOMAN より引用

2017/02/16 18:30
【エンタがビタミン♪】ASKA、テレビ生出演の真意「向かい風に向けて歩く姿」見てほしかった

ASKAが2月15日、福岡エリアの情報番組『ももち浜ストア夕方版』(テレビ西日本)に生出演した。インタビュアーを務めた山口喜久一郎アナウンサーはネットなどで「呂律が回らない」「禁断症状に苦しんでいる」といった情報が流れていたことからASKA本人に会うまでは不安だったという。しかし、インタビューを終えるとASKAの印象を「全く過去と変わらない」と話した。

15日の生放送後に山口アナが改めてASKAに行ったインタビューが16日の朝、『ももち浜ストア』で放送された。山口アナはカメラが回っていない時のASKAからも、覚せい剤取締法違反(所持)で逮捕されてからの一連の出来事に対して「誠実に向き合い、深く反省しているという思いが伝わった」と振り返る。彼はスタジオを去る前に自らスタッフに歩み寄ってひとりひとりに握手しながら感謝の言葉を述べたという。

テレビで歌うのは5~6年ぶりというASKAは今回の出演を決断するにあたり、歌だけでなく事件についても触れるため「“何食わぬ顔”で映ってしまうのではないか」「“能天気”に出ているようなイメージで映ってしまうのではないか」と懸念していた。そのため全国放送ではなく「故郷・福岡の番組で“再出発”するのが一番良いのでは」と考えたのである。

それでも福岡での出演はワイドショーなどで全国に紹介され、「テレビ復帰は早かったのでは」「大いに違和感がある」と受け止めるコメンテーターもいた。もし全国放送での出演であったなら、彼の懸念通りさらに批判されたかもしれない。ツイッターでは「ASKAの喋り方って知らない人からみたら反省してなさそうに見えるかもしれんねw 昔からこういう喋り方なんです」というツイートもあった。やはりファンはASKAのことをよく知っているのだ。

生出演を終えたASKAは「福岡から歩き出すことができて良かった。ただ、これで全てにおいて解禁とは思っていない」「音楽への情熱を失わないための時間を頂けたと考えている」「これからは音楽を含めた、本来やるべきことへ向かってまたコツコツとやっていくことになる」との趣旨を語った。

またASKAは、世間は彼の執行猶予が終わってもすぐに「今日から楽曲を聴こう」とはならない現実とも向き合っており、「空気や風がそうさせている」「黙っていれば黙っている姿しか映らない」「歩けば歩いている姿を見てくれるだろう」「人は追い風よりも向かい風に向かって歩くのを見る方がおもしろいものだ」「自分が動かないと何も始まらない」「アルバム作りもテレビ出演もその気持ちからやったこと」と胸のうちを明かした。

“再出発”という言葉についても「捉え方はいろいろあるだろう」としたうえで、「音楽活動は粛々と続けていきたい。ただ、今は表に出る時期ではない」と話しており、これを機にメディア露出を急激に増やしていく意向ではないようだ。

今回の生出演の目的は、楽曲『FUKUOKA』を披露して「歩んでいる姿」を見せること、そして覚せい剤取締法違反(所持)で逮捕された件を自ら話すことであったと思われる。

ASKAは初めて覚せい剤を手にした時のことを「僕にくれた人もそれが覚せい剤とは知らなかった」と明かしている。「僕のところに来る時には“全然違う言葉”になっていた」「“冷たいやつ”と言われて医師に処方されていたアンナカ(安息香酸ナトリウムカフェイン)みたいなものと思った」「ここで騙されてはいけないところ」と後悔とともに振り返った。覚せい剤と知らずに使ってしまう、そのような現状を世間に伝えようとの思いも強かったのではないか。

2009年1月30日に「CHAGE and ASKA」が無期限活動休止を発表した後、ASKAは2012年10月に7枚目のオリジナル・アルバム『SCRAMBLE』を発表した。『いろんな人が歌ってきたように』や『あなたが泣くことはない』、『僕の来た道』など彼ならではの素晴らしい作品が収録されている。なかでも『歌の中には不自由がない』は「壁にぶつかっていた」ASKAの心の叫びのように思える。今、改めて聴くとさらに生々しく響く一曲である。

出典:https://www.youtube.com
(TechinsightJapan編集部 真紀和泉)

引用終わり


この記事を読んで、ASKAさんは作詞家だなぁと改めて感じました。
izaには「ASKA、尿検査陽性はスポイトの反応!?17日発売の告白本で新たな主張2017.2.16 09:08」と本の記事もありました。
ブログ「集団ストーカー問題を克服する」にも、本についての事が書かれています。


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