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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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昨日も0時近くにパソコンを切りました。
0時8分 パソコンを片付けると ピーポー!
御手洗いへ行き、布団に入ると急に風?雨戸の凄い音がしました。

起こされてラジオをつけると3時過ぎ、船村徹の特集をやっていました。
周辺の音が煩くなり、布団の中が寒くなって来ました。
4時の時報で起きると急に尿意の誘発、排泄操作も酷く続いています。

5時44分  歯磨き、狙っている所を磨くと ピーポー!
6時26分  髪を梳かす前に ピーポー! 頭の防御を始めると、近隣
        のアチコチで雨戸音!
10時16分 煮物の材料をテーブルで切り始めると ピーピー車 位置
        替え!
10時30分 ガスに火を点ける前に ピーポー!
12時21分 昼食が終わりに近づくと 数台で鳴らすピーポー! 急に
        止めました。

今日の飛行機音 大! 15時04分~18時頃 3回 

以後は食事、歯磨き、パソコンにピーポーピーポー!
15時42分に、またピーピー車位置替え!
18時23分 パソコンの前に座ると、震度2の地震! 以後、同じ様な揺れが続いています。

19時47分 お手洗いへ行こうとすると ピーポー!
20時12分 配送様の車が近くに止まり、数分後に声も無く出ました。
ドアバンッ!も多く、どれだけの付き纏いが動いているのでしょう。

手、足の痺れ、痛み、皮膚のピリピリした痛みが続いています。
右手が麻痺して利かず、何をするのも不自由になって来ました。
呼吸妨害、排泄操作、朦朧状態にするなど、やり放題です。

※衝撃波は、今迄は横になっている時だけ、斜め下から来ていました。
  今日は、座椅子に座っていると横から、体全体を一瞬押される様な
  感じで来ました。
  被害は次々とエスカレートして行くようです。


今日のニュース 日刊アメーバニュース より引用

電通「買われた記事」問題をスクープ ワセダクロニクルとは
2017年02月19日 16時00分
提供:NEWSポストセブン

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 ネット上に突如現われた大企業と大メディアに関する「スクープ」に、動揺が広がっている。記事を配信したのは「ワセダクロニクル」なる媒体だった。所属するジャーナリストは“無給”、学生も参加しているという謎のジャーナリズム集団は、いったい何者なのか。

 無名のネットメディア、「ワセダクロニクル」が2月1日に公開した記事のタイトルは〈買われた記事 電通グループからの「成功報酬」〉。これはワセダクロニクルによる最初の配信記事である。

 記事では、大手広告代理店・電通の子会社から、大手通信社・共同通信の子会社に55万円が支払われたという内部文書をもとに、製薬会社の宣伝になる記事が共同通信から配信され、地方紙に掲載されるまでの経緯が明かされていた。

 ネット社会では、固定ユーザーのいない無名メディアの記事など黙殺されるのが常だが、このニュースはツイッターやフェイスブックで瞬く間に拡散され、他のネットニュースが次々と後追いする事態となった。

 ところが、その衝撃に比して、既存メディアの反応は薄かった。テレビで取り上げた局はNHKのみ。新聞でも毎日新聞が小さく取り上げた程度だった。医療ガバナンス研究所理事長の上昌広氏も、この現象に注目した一人だ。

「私自身、この記事に大きな衝撃を受けましたし、記事を読んだ人の多くは、“これって氷山の一角じゃないの?”と感じたのではないでしょうか。奇異なのは、医薬品という命に関わる問題に関する報道で、しかも大企業と大メディアという錚々たる顔ぶれが登場しているのに、テレビや新聞が見て見ぬふりをしているということでした

 ワセダクロニクルの編集長を務める渡辺周氏は、昨年3月までは朝日新聞の記者で、原発事故に関する長期連載「プロメテウスの罠」取材チームの主要メンバーだった。退社後に、早稲田大学ジャーナリズム研究所に設けられた調査報道プロジェクトの発信媒体「ワセダクロニクル」の編集長に就いたという。渡辺氏が言う。

「編集部にはフリーのジャーナリストやエンジニアも含めて10人ほどいます。それにジャーナリスト志望の早稲田大学や他大学の学生が20人ほど参加していますが、私を含めメンバーは現状、無給です。利害関係から独立するために、広告を取らず、調査報道を支える人たちからの寄付金で運営しようと考えているからです」

 ホームページでは、〈政府や大企業といった大きな権力を持つ組織の不正や腐敗を自力で取材し公表する〉とし、〈取材にあたっては、公益性(公共の利益)があると判断した場合はあらゆる手段を排除しません〉と宣言している。

 発足から約1年、約10か月の取材期間を経て用意された創刊特集が、「買われた記事」だった。

「ほかにも複数、並行して取材している記事があります。我々が今回提起した問題に、自ら斬り込んでいく大手メディアは皆無です。大手メディアとも連携してこの問題を深く掘り下げたいと考えているのですが、現実は難しいですね(苦笑)」(同前)

※週刊ポスト2017年3月3日号

引用終わり 下線は私


集団ストーカー、テクノロジー犯罪も見て見ぬふりをされている犯罪の一つです。
事件が起きて、集団ストーカーという言葉が出てもメディアからは直ぐに消えてしまいます。
被害者は、いつまで見殺しにされ、隠蔽されなければならないのでしょうか。


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