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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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回覧板も変

昨日もインターホンが鳴り、ドアに回覧板が掛かっていました。
回覧板を回す名簿の所に、見た日付を書くようにと書いてありました。
名前も数名が変わり、印刷から手書きになっていました。

名簿の日付を書く所に「パス」と印刷されている数名がいました。
前回の回覧板にはありませんでした。
班長(隣家)の所に戻りと書かれ、その下に私の名前だけが書かれています。

回覧板をパス出来るのならば回さないで欲しい!
昨年の班長に電話で確認をすると、隣家に言えば良いとの事で先程行って来ました。
アーダコーダと話を長引かせる常套手段!

男の空咳が聞こえ、私の向かいの家の車が付き纏いに戻って来ました。
いつもは凄いドアバンッ!をやっていますが、今日は1回のみ!
子供もギャーギャーと泣き声を立てるのですが、寝ちゃった設定!

そんな事だろうと思っていました。
全く来なかった回覧板が立て続けに来るようになり、中も変化!
全てが仕組まれている犯罪です。


今日も0時過ぎに布団に入ると加害音 大! ビチッ!
起こされてラジオをつけると3時過ぎ、唱歌の特集を聞きました。
ウトウトとして起こされると4時過ぎ、もう眠れそうもなく4時20分頃に起きました。

5時56分  歯を磨き始めると ピーポー! 一度止め、シンクへ行くと
        又 ピーポー!
7時~7時12分 髪を梳かし始めると狂った様に数台で鳴らす ウ~! 
        首の後ろに手が行くと ウ~ 大! 首の防御を始めると
        ウ~を止め 隣家の雨戸音!
7時19分  全ての防御が終わると又  隣家の雨戸音! ウ~!
7時36分  だしを水に浸しに階下へ下りる前に ピーポー!
8時07分  回覧板を写して二階に上がると ウ~ピーポー!
9時44分  テーブルの前で回覧板に日付を書いているとピーポー!
10時10分 煮物を作って置くために、テーブルの前で厚揚げを切り始
        めると ピーポー! ※この厚揚げは、いつもはパッケー
        ジに2つ入っていますが、今回は袋に3つ入って来ました。 
        この厚揚げを食べている時も、目立つ音を延々と立ててい
        ました。 なにかやってそう!
10時50分 食事の支度に下りる前に ピーピー車 位置替え! 配送
        車様の車でした。
11時44分、11時47分 食事中 ウ~! 行き止まりの家の子供が周
        りをウロツキながら延々と大声立て! 頭の防御を変える
        とピタッと止めました。
12時39分 食事の片付け、洗い物を始めると ピーポー!

ここでメモを止めました。
以後もいつも通り、頭の防御、食事、パソコンにウ~、ピーポー!
16時09分 インターホンが鳴りドアをドンドンと叩く音、門の音がしました。 門を開ける音はキーッという音だけでした。 ポストに隣家からの回覧板を見たら戻して下さいというメモが入っていましたが、何の為に来たのでしょう…。

今日の上空の音のメモはありませんが、レコーダーに入らないレベルでいつものようにやっていました。
ヒュルヒュル、グ~ッという低周波の加害も多くやっていました。

今日も朝から頭を押さえ付けられ、顎が胸に付いて離れません。
手足の痺れ、痛み、むくみ、皮膚のピリピリとした痛みも同じです。
呼吸妨害、飲み込み妨害、排泄操作も酷くやっています。



今日のニュース Viewpoint より引用

「津久井やまゆり園」事件、心の闇解き明かす裁判を
  編集局  2017/2/26(日)

相模原市の障害者施設「津久井やまゆり園」で昨年7月、入所者19人が殺害された事件で、横浜地検は殺人罪などで元職員植松聖被告を起訴した。

 植松被告には精神鑑定で人格障害があることが判明したが、地検は事件当時、完全責任能力があったと判断した。裁判では責任能力の有無に関する判断はもちろん、大量殺人に至った心の闇の解明が求められる。

検察「責任能力あった」

 夜間に就寝中の障害者19人を次々に刃物で殺害するという衝撃的な事件は、裁判員裁判で審理されることになった。植松被告は事件前の昨年2月、衆院議長公邸(東京都千代田区)を訪れ、障害者殺害を予告する内容の手紙を渡していた。逮捕された後は「障害者は社会を不幸にする」などと供述した。

 全ての犠牲者には首を中心とした上半身に多数の刃物傷があった。植松被告の強固な殺意を裏付けるものだ。差別意識に基づいた凶悪な犯罪であり、刑事責任能力の有無が最大の焦点となる。裁判では、裁判員に過度の負担が掛からないようにしつつ、公正な判断を下せるよう、責任能力などについて分かりやすいプレゼンテーションを行う必要がある。

 植松被告は鑑定留置で人格障害の一つ「自己愛性パーソナリティー障害」と診断された。この障害は、自分が他人よりも優れた
存在であり、周囲は自分を特別に扱うべきだとする偏った考えを持つのが特徴だ。

 だが、横浜地検は事件当時、完全責任能力があったと判断した。植松被告は「殺してはいけないことは分かっていた」などと供述。検察は善悪の判断は可能で、入念な犯行準備や事件後に警察署に出頭したことなどから、行動を制御できたことを十分立証できるとした。

 統合失調症などの精神障害と違い、人格障害は性格の偏りであるため、裁判でも責任能力が認められる場合が多い。過去には、自己愛性パーソナリティー障害と診断された殺人事件の被告の判決で、完全責任能力が認定され死刑を言い渡された例がある。

 一方、植松被告が障害者に強い殺意を抱くようになった理由や、凶行を引き起こすに至った経緯など、事件には未解明の点が多い。裁判での審理を通じ、被告の心の闇を解き明かして再発防止につなげる必要がある。

 この事件では、措置入院制度の在り方が問われた。昨年2月に措置入院となった植松被告は3月に退院し、退院後は2回通院しただけで治療を中断した。政府は、措置入院患者が退院後も継続的なサポートを受け、社会復帰できるよう、精神保健福祉法改正案を今国会に提出する方針だ。

警察の予防的介入検討を

 一方、自民党の厚生労働部会などの合同会議は今年1月、警察の対応を批判する決議文を採択。議員からは「殺人予告があった段階で対応できなかったか」という厳しい意見も出た。

 日本の法制度では、警察は犯罪を起こす可能性があるというだけで拘束はできない。だが、このままで同種の事件を防げるのか。警察の予防的介入の在り方についても検討すべきだ。

引用終わり


人格障害も精神障害も、客観的な共通の原因がありません。
人格障害は以前に境界例と言っていたものの様ですが、事件を起こしたのでこの病名がついたのではないでしょうか。
内科や外科の様に、誰が見ても同じ症状や病態に見える訳ではありません。
精神病というものの見方を変えなければ、本質が見えないのではないでしょうか。


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