プロフィール

pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


最新記事


最新コメント


月別アーカイブ


カテゴリ


リンク


カレンダー

05 | 2017/06 | 07
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -

0時過ぎ、パソコンを切りテーブルをベランダ際へ片付ける前に ピーポー!
お手洗いに行き、布団に入りました。
尿意で起こされると2時過ぎでした。

お手洗いから戻り、ラジオを聞いていると3時の時報。
ニュースを聞いている内に眠った様です。
次に起こされると4時過ぎ、足底の痛みが酷くなり5時の時報で起きました。

9時07分  二階へ上がり始めると ピーポー!
9時16分  お米を研ぎに階下へ下りる前に 飛行機音! ピー
        ポー!
10時44分 コロコロの剥離紙を剥がしていると ピーポー! ト
        イレ誘導!
11時02分 食事の支度に下りる前に ピーポー!

今日の飛行機音 大!  9時16分~17時半頃 4回
大きな飛行機音は少ないですが、ヒュルヒュル、ゴーゴーという音は22時を過ぎても鳴らし続けています。

メモはこれだけで静かな日に見えます。
確かに無気味な静けさで、虎視眈々と何かを狙っている感じでした。
誰も住んでいない様に、何の音もしない時が過ぎて行きます。

食事、お風呂、歯磨きなどポイントの所で一斉に動き始めます。
近隣中の音立て、声立て、ドアバンッ!
バイク、車、ピーピー車が間隔を置いて次々と動きます。

ポイントのやる事が終わるとまた静かになり、その繰り返しでした。
午後になると静かな時は眠らされてしまい、何も出来ません。
障害者の様に不自由な上に時間妨害で、好きな事も出来ません。

食事を始めると近くからバイクが走り、すぐに右手が利かなくなります。
お風呂に入ると子供の声立て! 右耳に大きな音が入るとバイクの音でした。
すぐにお湯の表面に細かい波が立って、全身が痺れて来ました。

眠らされて、お風呂に入るタイミングがいつもとずれたのでバイクの大きな音だったようです。
いつもは湯船に入ると直ぐに全身が痺れます。
今日は暖かかったので早めに出ると、頭の防御をしている時に眠らされてしまいました。

今日も朝から頭を押され続け、新たな圧迫骨折でも作ろうとしている様です。
手足の痺れ、痛み、皮膚のピリピリした痛み、脱力感も酷いです。
ブライティング、超音波の加害も酷く、どこにいても攻撃をされる様になりました。


今日のニュース 佐賀新聞LiVE より引用

東京五輪選手村、国産食足りない?
自民、JAに支援要請 2017年03月18日 14時14分

五輪

■農産物安全認証が壁 和食PRチャンスなのに

 2020年東京五輪・パラリンピックの選手村の食堂で国産農産物をほとんど提供できない恐れが出ている。安全性の「お墨付き」として求められる国際規格の認証取得が農家の壁になっており、これに準じた制度を整備できる都道府県の対応も広がりを欠くため。政府は五輪を和食PRの好機と捉えるが肝心の供給量が足りず、不発に終わりかねない雲行きだ。

 自民党の小泉進次郎農林部会長は17日、農家の認証取得を支援し、費用負担を軽くするようJAグループに要請した。

 五輪では選手らの食べ物が安全だとはっきりさせるため、農薬の量など生産管理の徹底ぶりを示す基準「GAP(ギャップ)」の認証を得た農場の産品が重視される。東京五輪・パラリンピック組織委員会は食堂で使う農産物について国際規格の認証のほか、国内農家に合った(1)日本版の認証(2)農林水産省の指針に従った都道府県の認証-などを得たものに限るルールを3月中に決定する。

 ただ、競争力強化に取り組む産地に絞った農水省の調査でも、国際規格や日本版の認証を得た産地は全体の2%程度。県レベルの認証は各地にあるが、農水省指針に沿って第三者機関の確認体制を整えたのは埼玉や静岡、島根、徳島、鹿児島の5県にとどまる。ある自治体からは「一過性の五輪のために人材や公費を投じるのは現実的でない」との声が出ている。

 五輪前年の収穫分が使われるコメは2年後の19年が認証取得のリミットで、畜産物は日本版の制度づくり自体が途上。農家が認証を取っても食堂のケータリング業者との商談に成功するとは限らず、五輪・パラリンピックで出す1500万食以上の材料の大半が輸入頼みになる可能性もある。

 農水省は農産物輸出にも有利になる国際認証を農家に広めようと、数十万円ほどの審査料を初回はほぼ全額補助するが、毎年更新制のため2年目からは実費だ。生産管理の大量の記録を残したり点検したりする作業も負担となり、取得の機運が高まらないという。【共同】

 ■農産物の安全認証 環境に配慮し、安全性の高い農産物を作れる農場に公的なお墨付きを与える制度。工場の生産管理のように、農家は環境を汚染する過剰な農薬散布や害虫の発生、農作業中の事故を防ぐ態勢があるかどうかといった多数の項目を点検し、記録に残す必要がある。国際規格「グローバルGAP(ギャップ)」の認証は欧州諸国との取引の最低条件。日本版の「JGAP」もあるが自治体や農協、生協にも独自の認証が乱立しており、レベルの底上げが課題になっている。

引用終わり


日本は農薬使用量が中国には及びませんが韓国と並んで世界のトップクラスです。
農薬使用量で検索して下さい。
中国の広さと日本の農地を比べれば、日本の方が沢山の農薬を使っている事になるかも知れません。
放射能汚染も測定などしていないのでしょう。
遺伝子組み換えかどうかも分かりません。

選手村の食堂で出される物のお墨付きが無い物を国民は毎日食べているという事です。


スポンサーサイト

コメント

ホームセンターに行ったら、入り口のすぐ近くに、
ラウンドアップが置いてありました

無知は罪

知らなければドンドン売られる

こうしてまた毒入り野菜が作られ、売られていくのでしょうね
2017-03-19 19:24 | #Gls.umQA URL [ 編集 ]

Re: タイトルなし

ラウンドアップは一般家庭の除草剤としても使われていたようです。
私も知りませんでした。
稲城市の借家の時の大家が、家の周り中に撒いていましたが周辺まで汚染しているのでしょうねぇ。



> ホームセンターに行ったら、入り口のすぐ近くに、
> ラウンドアップが置いてありました
>
> 無知は罪
>
> 知らなければドンドン売られる
>
> こうしてまた毒入り野菜が作られ、売られていくのでしょうね
2017-03-19 20:57 | pgha1117 #- URL [ 編集 ]

コメントの投稿



管理者にだけ表示を許可する

 | ホーム |